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AI目次
子どもも夢中!旬のサンマの複雑な味
流行りと真逆「玉の光」の日本酒
肉の脂とサンマ、日本酒合わせの妙
旨味で脂を受け止める日本酒の技
サンマと日本酒が織りなす究極の調和
AI文字起こし(β版)
蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜
羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元
  1. 00:42
    1.

    タイトルコール

  2. 04:33
    2.

    さんまを食べました

  3. 00:49
    3.

    京都のアンテナショップはこちら!

コメント

avator
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ひとむすび
9月29日
なんともおいしそうな放送ですね。季節の味覚や自然の味と言うところがいいですね。
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てっちゃん
9月29日
初めてコメントさせていただきます。いつも楽しい放送をありがとうございます!日本酒が大好きで、いろいろ飲んできましたが、日本酒でいう「米の旨み」というものがイマイチよく分かりません。甘さとはまた別のものなのでしょうか?以前お話しされていたかもしれないのですが、旨みの味わい方や感じ方のコツなどあれば知りたいです。よろしくお願いします。
返信
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羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元公式アカウント
9月29日
コメントありがとうございます!放送中で回答させていただきました!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
日本酒を一人でも多くの人に飲んでもらえるための活動資金に使わせていただきます。
応援よろしくお願いします!

蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元

蔵元の、酒・経営・人生。
〜創業350年の酒蔵の逆襲〜

京都・伏見の酒蔵「玉乃光」14代目、羽場洋介です。
1673年創業、350年続く蔵を預かっています。

毎朝10分、その日感じたこと、酒造りのこと、
経営のこと、人生のことを、独り言のように話しています。

公認会計士から飲食業を経て、伝統産業の世界へ。
350年の蔵から見える、リアルな日々を綴ります。

ちなみに、お酒は弱いです(笑)。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵

何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。

何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。

※こんな内容発信します※
・日本酒業界の変だと思うところ
・玉乃光の経営を通じて改善が必要と感じたこと
・社内会議で話題になったこと
・日本酒と料理のペアリングの話
・酒造りのおもしろいところ

#お酒が弱いのが悩み
#一緒に日本酒を造ってくれる人募集中

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