TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#106 出生順位と性格について思うこと25:09 2024年5月30日 5,058再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次出生順位が性格に与える影響とは?長子・末子・中間子の特徴とは?それぞれの特性を活かす子育て法家庭内の役割とリーダーシップの考察個性と経験:子供たちの未来へAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 19時症とんままの子育てラジオ。 この番組は、毎日寝かしつけに12時間かかり、 イライラしながら過ごしていた、元小学校教員さんじのママれいこが、 子供の早寝を心がけたことで、子育てが楽になった経験や、早寝の方法をお伝えしています。 19時に寝かしつけをするようになり、5年目になりました。 早寝が子育てを楽にする、おテーマにお届けしている番組です。 皆さん、いかがお過ごしでしょうか。 昨日の放送はちょっとね、お聞き苦しい回になったかなーなんて、 どうしよう、このまま放送するか、どうしようかなーという風に悩んだんですけど、 でも、2人目が生まれたばかりとか、そういうタイミングでお聞きの方もいるかなーと思いまして、 そんなタイミングで聞くと、これでもいいんだというかね、 大丈夫なんだーみたいな、ちょっと励ましになるかもしれないという気持ちもあったので、 そのまま放送することにしました。 ちょっとね、この後削除する可能性もゼロではないので、 もし気になる方は早めにお聞きいただけたら嬉しいなと思います。 さて今回は、昨日ちょっとね、予告させていただいたんですけど、 これまた私の中では結構気になっているというか、 子育てする中で気をつけていることについてではある、 そんな内容についてお話ししようと思っています。 子どもの生まれる順番と性格がどういう風に関係するかということですね。 お付き合いいただけたら嬉しいです。 # 出生順位と性格について思うこと さて今回は、子供の生まれる順番と性格がどのように関係するかということについてお話ししていきます。 実は私は、大学の時に出生順位と性格が関係しているかどうかについて、研究するタイミングがありました。 大学の頃なので、もう20年くらい前になってしまうんですけど、20年は言い過ぎですね。 でも18年とか17年とか前のことになってしまうので、何か本を読んで話し始めればよかったなぁと収録ボタンを押してから気がついたんですね。 今ちょっと本なんか出てるのかなぁと思って調べてみたところ、あったんですよ。 不機嫌な長男、不機嫌な長男、長女、無責任な背っこたちという10万部も突破している本がありましたね。 この兄弟の形で性格が変わるとか、コミュニケーションの仕方が変わるみたいな本になっているようです。 面白いので表紙と裏表紙をちょこちょこっと紹介したいなと思うんですけど、 まずその前に一番上の長子と書いて長子、末子の子と末子、末の子と書いて末子、 あと間の子、中間子というふうに表現します。 これ私が研究した時もそのように読んでいました。 あとは一人っ子、この4タイプのお話がこの本には書かれていまして、 私も研究した時にこの4タイプで調査をしました。 私が調査した対象は大学生、学校に通っていた大学生にアンケートを調査をしたんですけど、 実際に論文とかで出生順位、生まれた順番によって性格って変わるんだよみたいなものは出ていて、 こんな傾向があるっていうのがあったんですね。 それが私たちが通う大学の中で調査した時も同じような傾向が出るのかっていう調査をしたところ、 やっぱり同じような傾向が出たみたいな研究だったんですね。 話が戻るんですけど、この本、不機嫌な長男、長女、無責任な末子たちというね、 結構すごいタイトルの本の表紙に面白いことが書かれてましてね、 長子が真面目な王様っていうふうに書かれています。 そして一人っ子、マイペースな天才肌、末子、したたかなアイドル、これもうまさにうちの三女だなと思ったんですけど、 そして中間詩が永遠の思春期、これもね、まだ思春期来てませんけど、わー次女かなーって思いながら読みました。 これが表紙に書かれています。 ちょっと中まで読めてはいないんですけど、裏表紙も面白くてですね、 長子はデリカシーがない、末子はガッツがない、中間詩は素直さがない、一人っ子は常識がない、なんて書かれています。 あと、そうですね、仕事に関して、長子は仕事に成長を求める、末子は仕事にバランスを求める、中間詩は仕事に人間関係を求める、一人っ子は仕事にやりがいを求める。 なるほどーと。 他にもいろいろあるんですけど、あと子育てについても、これ裏表紙に書かれてるんですよ。面白いですよね。 長子は理想主義で子育てをする、末子は現実主義で子育てをする、中間詩は博愛主義で子育てをする、一人っ子は出来合い主義で子育てをする、という風になっています。 他にもいろいろ裏表紙には書いてあって、恋愛の傾向なんかも書いてあるんですけど、一気に中読んでみたいって思いますよね。 表紙のね、さっきの気真面目な王様っていう言葉を聞いたときに、これはうちの長女だなという風に感じましたし、おそらく私自身も三姉妹の長女なので、まさにこれなん、そこまで真面目ではないんですけど、割と自由本望に生きてきたので。 それもちょっと最初に言わなきゃいけなかったんですけど、この生まれた順番による性格の傾向があるっていうのは確かに、傾向はあるにはあるんですけど、年齢差とか、性別とか、本人のもともと持っている性格みたいなものにも影響があって、 本当に傾向ですね。多くの人たちを調査すると、こういう傾向になるよっていうのが一応言えるみたいなところなので、絶対に当てはまるところではないんですよね。それはどんなものもそうだと思うんですけど、なのでもちろん例外はあります。 特に年齢が離れていると、あんまり中間子だけど長子っぽくなってしまう性格が長子によるよとか、そういうのは大学で私が調査したときも出てきた傾向ですね。 年が離れていると、一人一人が一人っ子っぽく性格が出てくるとか、そういうのもありました。なので、そんなことが傾向として言えるのかなぐらいで聞いていただけたら、あとはちょっと20年近い昔の私が調査したことについて思っていることなので、そんなこともあるのねぐらいで聞いていただけたら嬉しいなと思います。 当時調べて、なるほどと思ったこと、あとは今調べて記憶していることを子育てして思い出したときに、この得た知識はこういうふうに使おうと自分の中で意識していることがあるので、今日はそれについてお話ししていきたいなと思います。 生まれた順番によって性格って傾向が絶対的にあるんですよ。具体的に言うと、一番上の子って生まれて数年でリーダーとして、家族の中のというか、兄弟の中のリーダーとしてずっと位置するというか役割が与えられている状態なんですよね。 うちの長女で言うと2歳半からずっとリーダー、下の子ちょっと見ててねって言われてみたり、一緒に何々してねとか、ちょっと気をつけてあげてとか、そういう頼まれ事をしますよね。 うちも実際そうですし、私自身も1歳8ヶ月ぐらいですかね、妹が生まれたんですけど、その頃からずっとやっぱりリーダーだったかなって思います。 なのでリーダー的役割は割と大きくなってからもできるというか、あまり苦手な方ではないんですよ。子供たちを教え子とか思い出してみると、やっぱり長子で上の子たちっていうのは人を引っ張るのは割と得意なのかなというふうに感じます。 なんですけど、でもやっぱり親の方から見てると、不器用って言うんですかね。あまり可愛げがないというか、上手く立ち回ればもっと可愛くなるのに、可愛くないって言ってるのとは違うんですけど、やっぱり生っ子とか、真ん中の子もそうですけど、上手く立ち回るんですよね。 助けてあげようかなって思うような行動するっていうんですかね。言動とか、あとは可愛いなって思わせるようなことが本当に上手いなと思います。まさにこの表紙にあるしたたかなアイドルっていうのはぴったりだなと思うんですけど。 だから上の子っていうのは人に甘えたりとか、年長者というか年上の人とうまくやるっていうのは、下の子に比べると得意ではない部分なのかなっていうのが稽古としてあると思います。 反対にですね、一番下の子。よく二人兄弟なんか多いと思うので、真ん中の子がいなくて調子とマッシーになると思うんですけど、下の子っていうのは反対に上の人とうまくやれるし、ついていくのが得意だなと思うんですよね。 うちの子でいうと、うちの末っ子は本当にこう、自分がリーダーになるようなことはほぼないというか、家の中ではないですし、自分でなろうっていう感じもないんですよ、特に。 で、いつも強い人のそばにくっついているっていうのがうちの三女ですね。なので、私がいなくなるような、どっかちょっと出かけるみたいなタイミングになると、必ずパパの方にピトッとくっついていってらっしゃいって言うんですよ。 で、兄弟だけでいるような場合で、親がちょっと距離があるようなところでは、絶対長女にくっついている。それが次女ではないんですよね。次女のことではなく、長女を頼る。そこが三女のうまいところだなと思うんですけど、そういう性質があるっていうんですかね、性格だなと思います。 それぞれの性格に生まれてきた順番が影響しているんですけど、これっていうのは生まれた順でついている経験みたいなものなのかなっていうふうに考えています。 # 出生順位と性格について思うこと つまり何が言いたいかということなんですけど、その経験というのは本人が選んでできるわけではなく、もう生まれ流れにして決められている定めみたいなものなんだと思うんですよね。 つまり、長女が不器用だったり、生子が甘え上手だったりするのは、経験を与えられてしまっている状態、だから本人がそこはコントロールできない部分であるというふうに、親が意識した方がいいかなと思っているということなんですね。 やっぱりどうしても上の子って気になるんですよ。上手にやればいいのにって思うところが多くてですね。ここはこういうふうにやった方がいいんじゃないとか、下の子たちみたいに周りをよく見たらってつい言いたくなりますし、 実際に言うことも、意図的に言うこともあるんですけど、そういう時はこういうふうに言うと相手はこんなふうに思うんだよ、みたいなことは言わなくはないんですけど、でもそれを知らないのは、できないのは、決して本人が周りを見れない性格だからとかではなく、生まれてその順番で生きてきたからってことなんだろうなと。 今はね、長女というか長子の子がうまく立ち回れなかったり不器用だったりするところが気になると思うんですよ。私たちのこの組織は家庭ですよね。家庭の中で、私たち親がリーダーだとしたら、その下にまたリーダーがいる。中間管理職みたいな状態が長女というか上の子だと思うんですけど、 その子がうまくできないことに関して気になると言いますか、下の子たちは自分にうまくついてくるのに、なぜに上の子はついてこないのか、みたいなところが気になったりすると思うんですけど、上の子は誰かについて何かをするのではなくて、人を引っ張っていくってことの経験を多くしているので、仕方ないんですよね。 ところが反対に、一番下の子なんかは本当に引っ張る経験が全くない状態だと思うんですね。 今は親の元にいて、かわいく振る舞っていればみんなも面倒を見てくれるし、うまく立ち回って、悪いことをしたらごめんなさいなんて言えば許してもらえると知っているみたいなことをやってればいいんですけど、今度社会に出たときに何かしらの役割を与えられて、下の子たちの面倒を見なきゃいけないとか、会社に入ってもそうだと思いますし、 何かしらのリーダーを任されるような時に、経験が上の子よりはかなり少ない状態。 なんて言ったって上の子は1歳とか2歳からリーダー経験をしている子もいる中で、ずっとせずに社会に出なきゃいけないっていうのもなかなかつらいですよね。 なので、外でうまく立ち回るっていう方に考えを動かすというかね、本人はそういうふうに生きていこうとするとは思うんですけど、その部分で例えば動かすのがうまくないねっていう風になってしまったとしても、それは経験が少ないからで仕方ないことなんですよね。 なので、私がこの出生順位と性格ということを知っている状態で子育てをしていく中で気をつけていることなんですけど、それぞれに経験できないようなことっていうのは意識的に経験させてあげるということも一応は意識しています。 長女があまり周りが見えないような状況だとしたら、一番下の子はこんなふうに我々を見ていて、だからこんな発言をしているみたいなことを実際に言葉として伝えるみたいなところですね。本人はその意識をして生きてはいないので、長子自身も。 そんなふうに、他人が見ていて行動しているというふうには、なかなか捉えられないと思うので、言葉にして今末っ子はこんなふうに思っているんだよみたいなことを言葉で伝えるようにしています。 反対に、下の子たちは、やっぱりリーダーの経験をなるべくできるように、本当に難しいんですよね。まだもっと下がいれば任せるということはできると思うんですけど、それが難しいとは思う中でも、長女ばっかりに頼るのではなくて、次女にも三女にもそういう経験をさせてあげるということは意識的にした方がいいんだろうなと思っています。 それと反対に、ちょっと矛盾することではあるんですけど、それぞれに経験していないことに関してあまり無理矢理しないというか、持っている良さみたいなところを伸ばしていく、そこを認めてあげるとか、そこの経験が豊富でそこが得意なんだから、得意を伸ばしてあげるということも一つ大事なことかなというのは思っていますね。 なのでついね、甘えるの下手だなとか思っちゃう長女には、あまりこうしないからダメなんだよみたいなことは言わないようにしなきゃなと意識しているっていうことだったり、あとなんかせっかね、あまり幼稚園の中でリーダーには不向きって言ったらあれですけど、うまくできないんだなというふうに思ったとしても、こういうふうにしたらいいんじゃないではなく、 あなたはこういうところが素敵だよねみたいなところで、良さを認めてあげるというか、良さの部分に目を向けてあげることは一つ大事なことなんじゃないかなと思っています。 今ずっと長子とマッシュの話ばかりだったんですけど、中間子に関してちょっと面白い大学で調べたときに調査が出て、中間子っていうのは上でも下でもあるという存在なんですよね。 なので、甘えたいけど甘えられないし、頼られたいけど頼ってもらえない、みたいなジレンマを抱えているっていう性格になりやすいってことみたいなんですね。 実際にうちの事情を思い返してみてもわかるなと思うんですけど、産女にすごく頼られたいみたいなんですよ。3人で遊んでると産女が長女ばっかり頼れるからそれが面白くないっていうふうに結構訴えられることもありますし、 かと思えばすごく産女を可愛がっている様子もあったり、なかなか複雑な思いなんだろうなーって気がします。なので案外下二人で遊んでいるときってうまくいくなっていうのもあって、 つまりね、次女は頼ってもらいたい。産女は今お姉ちゃんが一人しかいなくて、頼るのが次女しかいないとなるとちゃんと頼りにするので、すごくうまい関係でいくんですよ。 これ私が小さい時、私自身も三姉妹だったので、そうするとうまくいくっていうのは感じていたんですよね。なので、そういう気持ちを中間子が持っているということを親が知っておくってことがすごく大事だなと思っていて、長女は別に、長子は別に頼られたくて頼られているわけではなく、役割として与えられちゃっているというか、生まれながらにして、 そうなっているから、そうなっているんだって。別に頼られたくてやってるわけではないっていう部分があるので、そこまで頼りにされなくてもいいと思うんですよ。 なんですけど、真ん中の子は頼られたいと思っているんだということを知ると、じゃあ真ん中の子にお願いしようかなって気持ちに、親としてもなると思うんですよね。 おそらく一番上の子よりも経験が少ない分、心配なところは増えると思うんですけど、でもどんどん、本人もそれをやりたいと願っているんだから、どんどんとお願いして、経験を積ませてあげて、自信をつけさせてあげるっていうことをしていくとうまくいくんじゃないかなっていうのを、 私はこの三兄弟の中の真ん中の子はこんな思いを持っているっていうのは伝えたいことの一つだなと思い、今日話をしました。 なので、もし三兄弟を子育て中の方がいましたら、真ん中の子にいろんなお手伝いとか、下の子の面倒とか振ってみると、すごく喜ぶというか、やりたかったことができる状態に真ん中の中間子の子がなれるんじゃないかなと思うので、おすすめしたいなと思います。 もしかしたら、私の放送の中で一番長く話したかもしれないと思うような内容だったんですけど、ずっと教育学部にいる頃からずっとこのことを伝えたい、思っていたこと、気にしていたこと、気になっていたことだったので、ちょっと話せて、私の中ではすっきりというか嬉しい気持ちです。何かの参考になったら嬉しいです。 # 終わりのあいさつ いかがだったでしょうか。本日はですね、子供たちが生まれる順番によって性格が変わるみたいなことについてお話ししました。 ちょっとね、全然、こう、ひとりっ子について話せなかったんですが、今ね、ひとりっ子の方がね、多いと言われているのに、 なんか私自身もひとりっ子家庭ではなく、自分の子供たちもそうではないっていうのがあって、なかなかあまり語ることが難しい ひとりっ子なんですけど、私がこう研究したとき、まあ本当に20年前になっちゃうんですけどね、 ひとりっ子は割とその末っ子と性格が近いよっていうのが出てきまして、友達関係にもなりやすいっていうのがあったんですよね。 私の生まれた方の3姉妹ですね、私の妹、末っ子なんかは、ひとりっ子とか、末っ子の友達がすごく多いって言ってました。 これがちょっと面白かったんですけど、私自身はそうではなくて、長女ばっかりだったんですよ、友達が。 で、それも結構傾向として出てくるみたいで、長子同士は長子同士で会う。 で、また末っ子同士は末っ子とか、あとひとりっ子の友達が結構会うっていうのを調べで出てきたんですよね。 どうやら長子同士っていうのはドタキャンとかがないんですよ。 その約束したら、なるべくその約束を守ろうとする。 私自身もなんかね、調子悪くなっちゃってキャンセルしなきゃいけないとかすごく嫌なんですよね。 相手がどうかってことではなく、自分が嫌だっていう気持ちが、相手は別にキャンセルしてもらっても大丈夫って思えるんですけど、 私自身はちょっとね、自分がそういうことするのはちょっと嫌なんですけど、 うちの末っ子、妹なんかは、友達も普通にドタキャンするし、自分もドタキャンすると。 だってそういう時ってみんなあるじゃんみたいな感じなんですよね。 でもそれがうまくいっているというか、お互いにお互い様なので、その関係がすごく心地いいって言ってました。 だからそういうふうに意外と人間関係にも影響するのかななんて思いますかね。 あと一人っ子とか、末っ子がそうなんですけど、大人とうまくやるのはやっぱ上手だって言われているのはあるみたいですね。 すごくそれがね、羨ましかったというか、大人もそうですし、先輩とうまくやりとりできるっていうのも、私の中ではすごく羨ましかったっていうのが、 学生時代もそうですし、仕事を始めて最初の方も、自分が一番常に下っ端の状態じゃないですか、 その時やっぱり上手に立ち回れない、空気読めないって言ったらあれなんですけど、可愛くないっていうのはあれですかね。 っていう自分だなぁっていうのはすごく感じつつも、うまくできなかったことに関して、 なんかちょっと悔しい気持ちというか、なんでそこが不得意なんだろうっていうのはあったんですけど、 子育てして、また昔の自分が勉強したことを思い出すと、そこは経験がなかったんだというふうに感じるようになりました。 なので、そこをつけた方がいいという発想もあるとは思うんですけど、そこが足りないから気づくことは必要かもしれないけれども、 良さを伸ばしていく方が人間はきっと楽ですよね。 なので、うちの子たちにも、それぞれが持っているこれは定めみたいなものになってしまうんですけど、 良さを伸ばしてあげる、みたいなところを意識しつつ子育てできたらなと思っているところです。 今日はちょっとね、だいぶ長くなってしまったので、ここで終わりにしたいと思います。 また明日、コメントを紹介させていただきます。 放送を聞いてみて感じたことなどコメントいただけましたら、放送内での返事をさせていただきます。 もっと聞きたいと思っていただけたら、いいねやフォローしていただけると嬉しいです。 またインスタグラムの方でも日々の早寝育児の様子について発信していますので、よかったらぜひそちらも覗いてみてください。 それでは今日も良い一日をお過ごしください。 れいこでした。 もっと見る #きょうだい育児 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!01:371.初めのあいさつ09:492.出生順位と性格について思うことhttps://www.amazon.co.jp/dp/4799319620/ref=cm_sw_r_as_gl_api_gl_i_YQVJM8BRTCRXCV95ZFWY?linkCode=ml2&tag=1192kamakur0e-2209:333.出生順位と性格について思うこと04:124.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう かなこ2024年5月31日初コメです。いつも参考になるお話、ありがとうございます!ワンオペで3歳の娘を育てていますが、なかなか寝てくれず…放送から毎日沢山のヒントをいただき、試行錯誤の毎日です。私もれーこさんと同じく三兄弟の長子なので、大きく頷きながら、とても楽しく聞かせていただきました!理想主義で子育てをする…図星です…またご紹介の本がKindle Unlimitedになっていたので、読み始めました。仕事にも子育てにも活かせそうで、とても面白いです。また出生順位に絡んだお話があれば、ぜひお聞きしたいです!1返信
勉強しろと言うか、見守るか? 36分・21時間前・ 433再生AI目次「勉強しろ」か「見守る」か?親の理想と現実中学生の壁?声かけへの葛藤と自身の経験子の自律を促す!成長段階別の関わり方見守る実践とは?最適な距離感と親の覚悟タイプ別対応が鍵!共感と見極めの重要性
1人で、友人と、みんなと!私の月一ご褒美🤤 36分・9月11日・ 565再生AI目次私だけの贅沢!カフェで過ごす手帳時間変わらない友と紡ぐ月一の活力ママ友と盛り上がるハナキンライブご褒美がくれる日々の心の余裕とは子育て中のママに贈るご褒美の哲学
「早く寝て」は逆効果|寝かしつけで本当に大事なこと 29分・9月9日・ 722再生AI目次「早く寝て」が逆効果な理由寝つき時間はかかるものと心構えイヤホンで寝かしつけを有効活用イライラしたら一緒に寝落ちも一策子育ては有限!今を楽しむヒント
後期のスタートダッシュ…のはずが💦 33分・9月7日・ 748再生AI目次後期の計画に忍び寄る中断要因学級閉鎖が教える「できるうちに」冬に備える早寝早起き習慣の秘訣夜のカフェインとスマホ断ちのススメ生産的な朝活を支える日中の行動
私もれーこさんと同じく三兄弟の長子なので、大きく頷きながら、とても楽しく聞かせていただきました!理想主義で子育てをする…図星です…
またご紹介の本がKindle Unlimitedになっていたので、読み始めました。仕事にも子育てにも活かせそうで、とても面白いです。
また出生順位に絡んだお話があれば、ぜひお聞きしたいです!