TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#155 夏が舞台の大好きなドラマ21:44 2024年8月13日 2,820再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次夏の思い出、蘇る名作ドラマ家族で楽しむ書店巡りの休日『ビーチボーイズ』ロケ地訪問記憧れの桜井広美と人生の葛藤子育てと、人前で話す練習法AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 19時小棟ママの子育てラジオ。この番組は、毎日寝かしつけに1日間かかり、イライラしながら過ごしていた、元小学校教員3児のママ玲子が、子供の早寝を転がけたことで、子育てが楽になった経験や、早寝の方法をお伝えしています。 19時に寝かしつけをするようになり、5年目になりました。早寝が子育てを楽にする、おテーマにお届けしている番組です。 # 今日の一言 おはようございます。8月13日火曜日の朝です。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今お盆真っ只中で 皆さん寄生されたり、旅行に行ったり、お忙しかなぁと思うのですが、こうやってね聞きに来てくださり嬉しいです。ありがとうございます。 私の放送はですね、平日毎朝6時10分くらいから放送としてまして、 なので昨日は振替休日ということで、一応お休みしてたんですね。 これ勝手に自分で決めてるだけなんですけど、なので今週は火曜日からの放送です。 この3連休でですね、ちょっといろんなことがありましたので、今朝はそんな話をしてから本題に入りたいと思います。 久しぶりに夫が休みで、みんなが家にいるという、そんな休日が一日ありました。どっか行こうかなーって話をしていて、 まだ決まってない状態だったんですね。旅行は先に控えていて、旅行に行くわけにもいかないし、かといってね、どうやって過ごそうかみたいになり、 悩んだ挙句、私の中でちょっとね、書店巡りをしたいっていうのがあったので、 そんな提案をしてみました。そしたらですね、子供たち、絵本とか大好きなので、いろんな本屋さんに行けるということで喜んで、 また夫も何か探してた本があったのか、友人にプレゼントしようと思っている本を探したいっていうのもあったのか、 いいねーみたいな感じで、みんなで盛り上がって書店巡りをしました。 今まである一冊の本を探して、書店を何店舗か、 動くってことはあったんですけど、特に何かを探してではなくて、本屋さんの店頭に並んでいる本をちょっと見に行こう、みたいなことをしてみたんですね。 すると、それぞれの書店でカラーというか、特徴があるんだなーってことに気がつきまして、もともと知ってはいたんですけど、 1日の短い期間に見比べるってことを初めてしたので、この本屋さんが好きとか、ここにはこんな特徴があったよ、みたいな話ができてですね、 すごく新しい遊びというか、時間だったなぁと、家族の時間だったなぁと思います。 夫と交代で子供たちを見ながら、私は私の見たいコーナーを見たり、あとは反対に入れ替えて、私が子供の様子を見ているときに、 夫は好きなコーナーを見に行く、みたいなことをね、し続けたんですけど、そんな中で子供たちも、この本屋さんにはこれがあったよとか、 こっちの本屋さんはこんなところが良かった、みたいな話もしてたのでね、とても親子で楽しめる時間となりました。 なんか、どこ行ってもね、混んでるので、しかも暑くて外にはいけないですし、なんかどうやって過ごそうかなーって悩んでいるとき、 図書館なんかにもね、よく行くんですけど、また図書館にはないものが本屋さんにはたくさん並んでいるので、 こんな遊びもできるんだなぁと思って、楽しんできたところです。 帰りに一冊ずつ本を買って帰ってきて、またゆっくりと読む、みたいな時間もできて、 こんなお盆の過ごし方はいいなぁ、なんていうふうに思いました。 まだね、しばらく休みが続くんですけど、また行きたいよね、なんて言って、その日はね、終わりましたね。 この3年級というかね、週末はいろいろね、楽しいことがたくさんあったので、 またちょっとですね、今日の一言のタイミングで紹介していけたらなと思います。 では今日の本題に参ります。今日の一言のところにちょっとつながるんですけど、 夏が舞台の映画ドラマというお話をしていきます。ボイシーさんの今日のトークテーマです。お付き合いいただけたら嬉しいです。 # 夏が舞台の大好きなドラマ 今回はVoicyさんの今日のトークテーマが、夏が舞台の映画ドラマということでしたので、 私はちょっと夏が舞台のドラマについて話していこうかなと思います。 皆さん、夏が舞台のドラマって言われると何を思い出しますか? なんかそう言われてね、パッと思いつくものが一緒だったら同世代なんじゃないかなと思ってみたりします。 私がね、パッと思いつくのはやっぱりビーチ・ボーイズなんですね。 そりまちたかしさんと竹内ゆたかさんのドラマですね。 すごく当時、中学生だったかな。中3とか中2とかそのぐらいだったと思うんですけど、すごく好きで見ていた記憶があります。 なんですけど、当時ね、私と夫は知り合ってはいない、中学生なんでね、知らない同士だったんですけど、 夫もやっぱりね、そのドラマが大好きだったと言ってて、なんと夫はね、DVDまで持ってるんですよ。 すごいハマりようだなと思ったんですけど。 なので結婚した時かな、付き合ってた時か、そのDVDを持ってることに気づいてというか知って、 結構ね、それから夏になると見てるなと思います。 それでね、DVDも見てるんですけど、その前ですかね、 結構昔は再放送が結構あったかなと思っていて、ビーチボーイズの再放送、夏になったらやってるみたいな、 そんな時はよく見てた気がします。 なので、物語っていうか一つ一つの回、結構覚えてたんですよね。 で、夫と結婚して、夏になると旅行に車で出かけることが多くてですね、 その長時間車に乗ってる時は必ずビーチボーイズを見る、みたいなところがあって、 中学生の時に見ていたビーチボーイズなんですけど、そこから自分も歳をとっていって、 同じくらいの年齢になって、そこからもっと歳を重ねて、 だんだんとソリマチタカシとタケノウチウタカが年下になっていくという現象を体験している、そんな感じですね。 DVD見ると本当に毎年見え方が変わるんですよね。 徐々に、2人がとても若い独身の男性2人なので、そちらの目線ではなくて、 子供がいる稲森泉さんの気持ちになってみたりとか、 マイクマキさんの気持ちになってみたりとか、どんどん気持ちが変わっていくんですよね。 そうやって見返すのって面白いなぁなんて思っています。 毎年長期の旅行に行く時必ず見ているので、どうしてもこの場所に行ってみたいという気持ちがずっとあってですね、 実は昨年、やりたいことの一つに、ビーチボーイズの舞台となった海岸に行ってみたいというふうに夫に提案しました。 私ね、あんまりやりたいこととか、食べたいものとか、行きたいところとかがない人間なんですけど、 今に結構満足してて、今やりたいことがあっても、すごく大きなことじゃなくても、手元にあるものの中でやりたいことがたくさんあるんですけどね、 その欲求になったのが、久しぶりというか、手帳に書いててかな、今年やりたいことの一つだったんですね。 なのでそれを叶えたいということで、昨年の夏かな、夏の終わりぐらいにビーチボーイズの舞台となった場所に行ってきました。 こんなところでロケしてたんだなぁと思いながら、夫とね、うーんそうだったんだとか言いながら喋って、子供たちはね、海のところで遊ばせながら見てました。 子供はね、もちろんね、ビーチボーイズのDVDが流れてるっていうか、子供たちも見てるには見てるので、 ああ、この場所に行ったんだね、みたいな感じではあったんですけど、やっぱり我々と思い出が全然違うので、子供は純粋に海を楽しみ、 我々は思い出とか、いろんなものを感じるところがあったのかな、なんて思ってます。 もちろんね、このビーチボーイズの話をしたかったっていうのもあったんですけど、私の中でこの週末に書店巡りをしたってことと、 あとビーチボーイズのロケ地に行ったってことは結構繋がりが自分の中ではあって、ずっとやりたいなと思っていたけど、やったことがなかったこと。 今じゃなくてもいいかとか、子供がいないときに行けばいいかとか、そういう気持ちになることもあって、 別に行きたいけど、今じゃなくてもみたいなところなんですけど、でもやってみるってことをすると、いろんな自分の中の気づきとか変化があるんだなってことがわかったんですよね。 さっきね、私はあんまりやりたいとか行きたいところは特にあるわけじゃないって話したんですけど、数年前にフランスにすごく行きたいっていう思いになったときがあって、 それからずっとその思いは持ってるんですけど、そこがまだ自分の中では達成できてないんですね。 だけど、行きたくて行きたくてしょうがないとかそういうことではなくて、いつか行ってみたいな、みたいな、そんなところなんですけど、 これもおそらく、行ってみたら自分の中ではすごい変化があったり、気づきがあったり、そういうところで学ぶんだろうなっていうふうに思うので、 必ず叶えたい夢だなと思うんですけど、まずはそのために実行するっていうか、そのために準備することとか、やることっていうのをやっていくべきなんだなって思った、そんな夏の一日でした。 ちょっとね、夏が舞台のドラマといえばビーチボーイズですぐらいので、あのメッセージしかないんですけど、皆さんの中では夏のドラマといえば、映画といえば、何を思い出されますでしょうか。 ぜひね、私もビーチボーイズ、夏といえばそれを思い出しますっていうコメントお待ちしてますので、気軽にメッセージいただけたら嬉しいです。 # 終わりのあいさつ いかがだったでしょうか。本日はですね、 夏川舞台のドラマについてお話ししました。 ビーチボーイズですってお話をしたんですけど、一番大事な内容というかネタ、話してなかったなと思って。 私は桜井博美派です。突然何みたいな。 ソリマチタカシさんの役の方ですね。 なんかよくね、ビーチボーイズを見ると、 ソリマチタカシ博、タケノイチユタカ博みたいな話をするなぁと、このおばちゃんたちするなぁと思うんですけど。 私やっぱり桜井博美が好きなんですね。ソリマチタカシというより桜井博美なのかなぁ。 なんかあの生き方に共感するっていうか、 憧れるのかなぁ。なんかちょっと私の中でちょっとはっきりわからないんですけど、 すごく昔から変わらず、桜井博美が好きだなぁと思いながらね、毎年見てますね。 なんですけど徐々に自分が年をとっていくごとに、 続きかいと、あのー タケノイチユタカの方の役の気持ちもなんか徐々にわかるようになったんですよね。 その仕事をしていて、いろんな心の葛藤なんかがあって、海に来る、みたいな。 なんかそれもまた面白くて、何年経って見ても学びがあるというか、心潔ぶられる、そんなドラマだなぁと思います。 ぜひぜひコメント欄にね、あのビーチボイス見てたよ、大好きでした、みたいなコメントだけじゃなく、どっち派でした。 お待ちしてますので、そこでも盛り上がれたら嬉しいななんて思っています。 最近ね、夏休みはちょっとね、ボイシーさんのトークテーマが面白くてですね、それよりの話がかなり多いんですけど、またね、落ち着いたらというか、 新学期始まるくらいになったら、お花について話していこうかななんて思っています。 # 今日の一言 放送にコメントいただきましたので紹介させていただきます。 第148回ぬまっちvs19時焦灯ママどうしたら19時に寝られるのさの回にカフェオレさんからコメントいただいています。 お二人それぞれのチャンネルにて対談を楽しく聞かせていただきました。 そして後半にはあいさんもお三方でも対談できるのですね。ありがとうございました。 そして質問なのですが、私はおそらく小学生の頃から緊張が強く人前で自分の考えを話すことやスムーズに伝えることが苦手です。 いざそういう場があっても頭が真っ白になってしまい思っていたように伝えられなかったということばかりなのですが、 自分自身が考えや意見をまとめ人前で堂々と伝えられる効果的な練習や経験はありますか? 私は他者の考えを聞くのは好きなのですが、我が子たちが成長していく中でその時々の価値観や考えを話してもらうことを楽しみにしているのですが、 家庭内ではありますが子どもも取り組めるような方法がありましたら教えてくださいということでコメントいただいています。 カフェオレさん、沼地先生との対談を聞いていただきありがとうございます。 3人でもできるって私も知らなくて、できるような気がすると思っていたのですが、初めてあいちゃんとも最後に話して面白い回になりました。 沼地先生、アドリブが面白いっていうのかな?何て言えば正しい? 正しいというか、沼地先生を的確に表現できるのか難しいのですが、 私は自分の中で決めたことをやるというのが強いのですが、沼地先生はかなり柔軟なのです。 あの時もあいさんに来てもらおうかと言って面白いことが起こる。 そんな感じがあって、対談の中でもすごく学びがあったなと思いました。 もちろん楽しみながら話しているので、全然学びますという気持ちで言ったのではないのですが、 でもやっぱり学ぶことがたくさんあるなと思いながらお話しさせていただきました。 ご質問、緊張が強くて人前で話すことが苦手だということだったのですが、 これでもタイプ的にどちらかによるのではないかと私の中では思っているのですが、 書くことの方がスムーズな方と、話すことの方がスムーズな方と、 あとは聞くことの方がスムーズな方と、読むことの方がスムーズな方と、それぞれいるのかなと思っています。 それも両方が割と得意だけれども、どちらかといえばという人もいると思いますし、 両方あまり得意じゃないんだけど、あえて言うならこっちかなみたいな方もいると思うんですね。 なんですけど、私にとってはというか、私自身は話して聞く方が割と得意かなと思います。 なので逆に読んで書くということはすごく苦手なんですよね、読み書きみたいなところ。 たった数年しか生きていない子どもたちを比較して見ていても、長女と三女は読み書きの方が得意かなと思って、 次女は話す聞くが得意かななんていうふうに見えるんですね。 逆を言うと反対側は苦手だなというふうにも思います。 なのできっとおそらく得意不得意があって、カフェオレさんの場合はもしかしたら読む書くの方が得意なんじゃないかななんて思いましたね。 頭が真っ白になって、いざというときに話すときに緊張してしまうということだったので、 そんなふうに人によっては得意な場所は違うのかもしれないというのをちょっと感じたんですね。 ただそれでも話さなきゃいけない場面って出てきますよね。 私の中では経験が一番大きいかななんて思います。 学校の先生って毎日のように人前でしゃべりますよね。 なんかあれを繰り返していることによって人前で話せるようになったかなっていうのがあって、 なのでどの先生も、私もそうでしたけど、最初はうまく話せなくてたどたどしかったり緊張していたり、 実習生なんかそうだと思うんですけど、でも毎日繰り返すことによって緊張がなくなっていったり、 人前だとしてもいつも通りに話せたりするようになるような気がします。 あとボイシーもそうなんですけど、最初ボイシーで一人語りってどうやってするんだろうって思ってたんですね。 ずっと一人で話すじゃないですか。どうやって話すんだろうとか、 あと最初にタイトルコールしてみたり、終わりの締めの言葉があったり、 それもどうやって皆さんしゃべっているんだろうとわからなかったんですけど、 今は50回ぐらいやり続けてみて、 なるほどねと続ければできるようになるんだというようなことがわかったそんなところですね。 なので私の中では結構訓練というか、繰り返し同じような場面を作るってことが一番上がらなくなったりする一つの方法なのかななんて思ってます。 子どもがそんな風になれるように家庭内で取り組めることなんですけど、 発表できるような場を作ってあげるってことですね。 なかなか家庭で作るって難しいと思うんですけど、 例えばママとパパも参加して討論するような会を設けるとか、発表するような会を設けるとか、 そんなことは一応仕掛けられるかななんて思います。 我が家はあんまりしてないですし、 何なら子どもたちだけで勝手に何かこうやってるんですよね。 これから発表会を始めますみたいな。 司会とかもしますよね。 学校でよくやるんですけど、 そういうのもやっぱり経験でやったことがあるとその通りスラスラ出てくるっていうのがあるので、 家でちょっとそういう遊びをしていると学校でもできたり、 逆に学校で誰かがやっているのを見たから家でそれを練習している遊びの中なんですけどね。 そんな風に遊びながら繰り返し場面を作っていきながらできるようになってくることなのかなと思います。 ちょっとあんまりいいヒントにはなってないかもしれないんですけど、 私はそんな風に考えています。 カフェオレさんコメントありがとうございます。何かの参考になったら嬉しいです。 続いて第150回子どもをうまく誘導するためにはの回にリリーさんからコメントいただいています。 私も今日はこれをやりたい、今これをやりたいという時は○○しよう、○○するよと言います。 今日は予定がない日で、長女の夏休みのやりたいことリストにあるピザ作りをするなら今日だと思い、 朝一番に今日はピザ作りをするよ、作ったらお昼ご飯に食べようと提案しました。 2歳と5歳の生地から作った米粉ピザをお昼に食べたところです。 弟の寝かしつけにも協力してくれた長女と今からご褒美プリンを食べます。 ちなみに私も女優にはなりきれないタイプの教員でした。 今日もありがとうございますということでコメントいただいています。 なんと最後の一言にめちゃくちゃ反応してしまいましたが、 やるって時はやっぱり○○しようとか○○するよって言っちゃった方が子供も乗りやすいっていうのはあるかもしれないですね。 でもリリーさんがそういうふうに心がけてるっていうのはまさに学校の先生だったからっていうのもありそうですよね。 我々同じような感じで子供に働きかけるというか話しかけるっていうのは。 最後に女優になりきれないタイプの教員でしたっていう一言が私にはすごく嬉しいというか一緒の人いたと思って嬉しく思いました。 皆さん結構女優になるのが上手だなって思いながら見てたんですけど、 私はどうしてもなんでしょうね。 全然いつも客観的に自分を見てるとかないのにそこだけ異様に自分が客観的に見えて恥ずかしくなっちゃうっていうのがあったんですよね。 なので全然なりきれない。 でもできる先生はすごいなと思ってたし、 そこからやっぱり子供たちは目をキラキラさせて引きつけられていくようなシーンもたくさん見てきたので、 私はあんまり低学年やるときはちょっとやりにくいなとか難しいなと思ってやっていた記憶があります。 リリーさんのコメントからそんなこともちょっと思い出しました。 リリーさんいつもコメントありがとうございます。 まだまだコメントいただいているのですが、また明日以降紹介させていただきます。 放送に感じたことなどコメントいただきましたら放送内での返事をさせていただきます。 もっと聞きたいと思っていただけたらいいねをフォローしていただけると嬉しいです。 またインスタグラムの方でも日々の早寝育児の様子について発信していますので、よかったらぜひそちらも覗いてみてください。 それでは今日も良い一日をお過ごしください。 れいこでした。 もっと見る #夏が舞台の映画ドラマ 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!00:221.初めのあいさつ03:492.今日の一言06:273.夏が舞台の大好きなドラマ01:584.終わりのあいさつ09:095.今日の一言コメント感想・質問・応援メッセージを書こう しまママ2024年8月21日初コメです。InstagramかられーこさんがきっかけでVoicyを聴き始め、やっとリアルタイムに近づいてきました!いつもキッチン時間のリフレッシュに聴かせていただいています!子どもの頃夏休みと言えば「大好き五つ子」と「キッズ・ウォー」観ていたことを思いだしました。夏が舞台の大好きなドラマは「好きな人がいること」(桐谷美玲さんとイケメン3人)でたまに見返してはキュンキュンしてます!1返信 ゆうひのにじママ2024年8月14日れーこさんがドラマのタイトルを言う前に、心の中で「ビーチボーイズ」と思っていたら、まさにビーチボーイズだったので、思わず笑ってしまいました〜😂でも内容あまり覚えていないので、もう一度見てみたいと思いましたー!1返信
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InstagramかられーこさんがきっかけでVoicyを聴き始め、やっとリアルタイムに近づいてきました!いつもキッチン時間のリフレッシュに聴かせていただいています!
子どもの頃夏休みと言えば「大好き五つ子」と「キッズ・ウォー」観ていたことを思いだしました。
夏が舞台の大好きなドラマは「好きな人がいること」(桐谷美玲さんとイケメン3人)でたまに見返してはキュンキュンしてます!
でも内容あまり覚えていないので、もう一度見てみたいと思いましたー!