TOPライフスタイルメンタル・心理学早寝・早起き・朝活ラジオ#258 年末の母子旅行で気づいたこと22:43 2025年1月10日 4,066再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次年末旅行、母子だけで北海道へ長女が頼もしい相談役に次女と三女の自由な時間ワンオペ旅行の気づきとは?リスナーからのコメントに答えるAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 19時正当ママの子育てラジオ。 この番組は、毎日寝かしつけに1、2時間かかり、 イライラしながら過ごしていた、 元小学校教員3児童のマレー子が子供の早寝を心がけたことで、 子育てが楽になった経験や早寝の方法をお伝えしています。 19時に寝かしつけをするようになり、5年目になりました。 早寝が子育てを楽にする、おテーマにお届けしている番組です。 # 今日の一言 おはようございます。1月10日、金曜日の朝です。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 昨日の放送からようやく子どもたちが学校に行った後、 幼稚園に行った後、静かな部屋の中で、明るい部屋の中で 放送ができるようになりましたという話をしたんですが、 今日はそれの2日目ということで、 今日もこの時間が帰ってきたと思いながら放送をお届けしています。 少しずつ、少しずつではあるんですけど、 今ようやく今年を迎える準備が整ってきているところで、 なんとか今週、来週中くらいまでには全てを整えて、 そして新しいスタート、ちょっと遅いんですけどね、 切りたいなと思っているそんなところです。 さて、早速今日の本題というか、本日の話なんですけど、 これもね、すっかり話したくて、話そうと思っていたのに、 だいぶ時間が経ってしまった。 年末に行ってきた母子旅行、子どもたちと私の4人で行った 北海道の旅行のちょっと振り返りをしたいなと思っています。 お付き合いいただけたら嬉しいです。 # 年末の母子旅行で気づいたこと さて今回は、年末に子どもたちと私の4人で初めて旅行したよということがありましたので、その気づきをお話ししたいなと思います。 確かこのボイシーで、年末におばあちゃん家に帰るんだって話をしてたと思うんですけど、夫の休みがうまく調整できずに、ちょっと夫だけ来るのが、合流するのが遅いという状況になることが決まってました。 迷いに迷ったんですけど、どうせ行くんだったら、いろんなところを観光しつつ、おばあちゃん家に行けたらいいかな、祖母の家に行けたらいいかな、みたいな気持ちがあったので、私と子どもたち3人だけ先に行って、道内を観光しつつ。 そして朝日川に祖母がいるんですけど、そこで夫と私たちとで合流して、そんな旅行を計画していました。 子どもたちと私とだけで行くというのは、私の両親も一緒で、私の両親というか、私の家族、生まれた方の家族も一緒で、妹とか、あとうちの母とかと一緒に、私と子どもたちということは結構よくあるんですよね。 ただ大人の数も多いですし、わりとそれって決まった行動というか、同じように実家に帰るみたいな、そんな旅行だったりとか、あとは母がとってくれた旅行をみんなで行くみたいなこともあったりするんですけど、工程が決まっているようにやることも決まってたりする。 そして手が足りなくても大人の目はたくさんあるので、みんなで一緒になって見ることができるみたいなね、そんな旅行の経験はあるんですけど、もう全く大人は私一人で子どもたち3人を連れて、かなりの遠出をするっていうのは、うーん、ほんとね、久しぶりだなって思いました。 久しぶりって言ったんですけど、電車とかバスとか飛行機とか、そういう公共交通機関を使っての遠出、旅行に限らず遠出はコロナ前で記憶が止まってますね。 その後はもう本当、車を使っての移動ばっかりだったので、子どもが、長女が小学生に上がったくらいから、私と子どもたちだけで移動するときは大体車を使ってたんですよね。そんなこともあり、ちょっとね、緊張というか、やったことないことをやるな、みたいな気持ちがありました。 なんですけどね、このボイシーでその話をしたときに、母子旅行結構いいですよっていうリスナーさんからのお声をいただいたので、そっか、意外と楽な部分もあるかもしれない、みたいな気持ちにもなって、わりとね、ワクワクしていたというか、どんなことができるんだろうな、なんて思ってたんですね。 で、行ってみたところ、やっぱりこう、ちょっとした自分自身に対するプレッシャーみたいなものは感じていて、夫婦で行くときはちょっと気を抜いてる部分もあるんですよね。相手に任せてるみたいなところだったりとか、ちょこちょこ相談できるので、移動中にこれどうする、あれどうするっていうのを相談して、お互いに意見を出し合って決定していくみたいなところで、 前に進んでいくんですけど、その間ずっと全部一人で考えるんですよね。移動中に次はこの電車に乗ってこうやって移動しようとか。事前にね、あらかじめちょっとは決まってはいたんですけど、細かい何時の電車に乗るとか、そういうところの相談っていうのは夫にできないなっていう、こう、なんかちょっとした緊張感みたいなものはあっての旅行だったかなと思います。 あとはね、飛行機に遅れないようにとか、そのために家を何時に出るとか、そういう計画ですね。それも全部私がやらなきゃいけないっていうところだったので、とにかく遅れられないなみたいな気持ちはありました。 ただですね、今回行ってみて感じたのが、かなり長女が大尾になるってことを思ったんですね。いつも私と夫とでやってる相談やりとりなんかを、私が自分の頭の中の整理をするように長女に話しかけて、これどう思うとか、これどうしたらいいと思うみたいな相談を一応したんですね。 で、その時帰ってきた答えみたいなものが、夫に似てるんですよ、うちの長女は。なので、なんか夫に話しかけてるような気持ちになり、そして私にはない、なんだろうな、案をくれるんですね。 具体的に言うと、早めの電車に乗るか、それとも一本遅らせて、それまでの時間をちょっとゆっくり過ごすか、みたいな相談をすることが結構多かったんですよ。 北海道の中で、1時間に1本のバスとか、1時間に1本の電車とか結構乗る機会があったので、あと数分後に出る電車に駆け込むか、余裕を持って1時間後に乗るか、みたいな相談はしょっちゅうだったんですね。 で、その時必ず長女は、待つのは大丈夫だから1時間後に乗ろうよ、みたいなことを何度も言ってました。本人がのんびりしてるっていうのもあるんですけど、焦って失敗するのは嫌だ、みたいな気持ちが強いんですよね、夫も長女も。 で、確かにそうやって失敗してきたよ、私、みたいなことを思いながら、そうだそうだ、やっぱりじゃあゆっくり行こう、っていう思いに切り替えたり、あとは結構長時間移動するのに、電車の座席に座れるように少し時間に余裕を持って並ぶ、みたいな感じで、駅のホームにいる時間も結構あったんですね。 当たり前ですが寒いので、どのくらい前に並ぼっかな、みたいな気持ちとかも、いろいろ自分の中でぐるぐる考えてはいたんですけど、その時もだいたい長女が相談役になってくれたなーって思います。 で、そんな時した二人がどんな感じなのかというと、とにかく次女は行ってすぐ雪で遊びたい、ずっと雪で遊びたいっていうアピールがすごくてですね。 途中、電車待ちの時間があって、駅にはいるんですけど、ホームにはまだ入らず、電車を待っているって時間がちょっとあったんですけどね。 そんな時にも、次女は勝手に雪の方にサササーッと行って、勝手に雪団子を作り始めるんですね。 で、三女はそれを見て、自分も行きたい、みたいな感じで待っている間に手袋がビショビショになる、みたいなことが多々あったんですけど、そんな時も私が手続きしながら、長女が二人を見守る、みたいなことをしてくれたこともたくさんありました。 電車に乗る手続きしたり、切符買ったりしている間にちょこちょこっといなくなる、そんな次女、三女を私のカメラを持って撮影しつつ見守る、みたいなことは結構あったような気がしますね。 なのですごく長女に助けられた旅行だったなーって振り返って感じていました。 うちの、私自身が生まれる家族の方でもこういう旅行ってすごく多かったんですね。 母と子供たち三人、三人娘で旅行に行くってことは結構あったんですけど、頼りにされたっていう記憶があるわけではないんですが、おそらくこんな感じで私は相談を受けたり、話をしたり、あとは妹たちをまとめたりっていう役割は結構もらったのかなーなんて、そんな風にちょっと感じてたんですよね。 私の子供たちと私の家族以上に父の存在が家にあんまりいなかったので、そうそう父は仕事も忙しいのもあるんですけど、あんまり子供と一緒に行動するみたいなことは少なかったように思うので、さらにね、そういう機会を私はもらってたのかなーなんて、そんなことを考えました。 そんな時、私の妹たち、下二人はどんな感じだったかというと、やっぱり今回旅行でも見えてたように、うちの次女とうちの三女の動きと同じようについていくみたいなところなんですよね。 でもそうじゃないと、なんかこう主張してくるとね、また話もまとまらないので、それはそれでちゃんと役割として本人たちも意識してないところでやってることなのかもしれないんですけど、そうなのでついてくるんですよね、ちゃんと。 旅行としてそんなことも考えつつ、やっぱり長女ってそういう機会を与えられがちだし、下の子たちっていうのはそういう機会を与えられてないなっていうのもある。 今回長女にたくさん助けてもらったなという気持ちもあるんですけど、下二人にもこういう機会を与えられたらいいなみたいなことも考えながら帰ってきました。 そうですね、でも全体的には母子旅行良かったなっていう感触があったので、皆さんももしそんな機会がありましたら大丈夫だよっていうことをお伝えしたいなと思います。 # 終わりのあいさつ いかがだったでしょうか。本日はですね、年末に行ってきた、私と子供たちだけのボイシー旅行、ワンオペ旅行みたいなところですかね。 そんな話をしました。もちろんね、一番下の子が年長なので、それもすごく あまり心配なく行けた部分の一つではあると思うんですよね。あとは一番下の子が年長だからこそ、3人を連れて移動ってことは あまりストレスなくというか、不安がなく行けたところなのかなと思うんですけど、 振り返ると、コロナの前、まだ19時ショートを始める前ではあったんですけど、その頃は結構いろんなところに3人を連れて電車に乗って出かけたなっていう記憶があるんですね。 それこそ飛行機に乗ったこともありますし、もちろんね、夫はいないけど、うちの家族と一緒に飛行機に乗るみたいな感じのことはあったんですね。 飛行場まで電車で行くんですけど、そういうところまでも、0歳児を抱っこして、2歳児を、 あの時はベビーカー持って行ったのかな?いや、歩かせたと思うので、歩かせて、5歳くらいの長女かな?の手を引いて、いろんなところに行ったなぁと思うと、 あの頃はあの頃で、なんとかやりくりしてたんだなぁなんて、そんな風に思いますね。きっとおそらくね、おむつ2人してたはずなので、荷物ももっと多いと思いますし、 行動もゆっくりゆっくりだったと思うんですけど、その時はその時でなんとかやってたんですよね。今は当たり前ですけど、おむつももうなく、そして歩きなさいって言わなくても歩くし、 3女なんかも疲れたって、ちょっと言ったことあったんですけど、楽しいのが強かったみたいで、 手を繋いでなくても、たったかたったかついてくる感じもあったので、本当に困ることは少なかったかなと思います。 こんなことも、もっと挑戦していけたらいいのかなぁなんて思いましたね。 もし皆さんもね、家族全員でしか、ちょっと遠出したことないな、行ってみたいけど勇気が出ないな、みたいな方がいましたら、案外できるよと。 そして、意外とパーティーが違うっていうか、メンバーが違う、旦那さんがいないってことになるので、そうなると新たな気づきとか、学びがある。 いないことで学びがあるわけじゃないんですけどね、自分がやらなきゃいけないことが増えたり、後は子供を頼る機会が増えたりして、子供自身も成長する、そんな機会になるのかなと思うので、 迷っている方は、ぜひお勧めですよと言いたいなと思います。 子供の睡眠時間をしっかりと確保することは子供を楽にして、子供が楽になれば、ママが楽になり、家庭が楽になれば、学校が楽になり、最終的には日本の子育てが変わると、私はそんなふうに信じて、これからも発信していこうと思っています。 # 頂いたコメントへのお返し 放送にコメントを頂きましたので紹介させて頂きます。 第256回やりたいことリスト1つ達成しました。の簡易に赤さんからコメント頂いています。 文弁台の話、くすっと笑ってしまいました。ということでコメント頂いています。 そう、あのー、しみ取りをしている時に、こう乗る座席がフラットになるシートに寝ていたんですけど、 寝ている時間が長いっていうのがあってか、腰に結構くるんですよね、あの手のシート。 歯医者さんとかもそうですし、美容院のシャンプーとかもそうなんですけど、 ただどこもだいたい時間が短いんですけど、しみ取りの時間は結構待ち時間があって、 麻酔を顔にクリームで塗るんですけど、その麻酔を塗って待っている時間とか、 最後、パックしてもらってたりあったんですけど、その時間とか、待ち時間が結構あって、 レーサーしている時間以外にもあるんですよね、長い時間。 その時に、そう腰にくるなーって思ってました。 それがね、出産の時の、もう待ちますよね、なんか至急工何センチって言っている時の待ち時間と同じような感じで、 いやーこれ腰がー腰がーと思って最後で出産してたので、なんかそれを思い出しましたっていうね。 そんなくだらない話だったんですけど、コメントいただけて嬉しいです。 赤さん、ありがとうございます。 続いて、第13回早寝のために夫に協力してもらっていることは?にRYさんからコメントいただいています。 数日前からハッシュタグ1から引き始めました。我が家も早寝をしています。 今回旦那の帰ってくるタイミングが悪かったとか、赤ちゃんの時は助かっていたとか、わかりみがすごすぎでしたということでコメントいただいています。 こうして早寝の回というかね、放送開始したばかりの回聞いてもらえるのすごく嬉しいです。 年始にですね、ボイシーの1から20を聞くと結構早寝がかなうかもしれないみたいなことを、 インスタのストーリー図でちょっとぼうやいたんですね。 そうしましたらそこからかなりの方がボイシーを登録してくれたというかフォローしてくださって、 聞き始めましたって言ってくださる方が結構いたんですね。 それがとても嬉しくて、おそらく早く寝ようって、今年の目標にしようみたいな気持ちでね、 聞き始めてくださった方もいたのかななんて、そんな風に思いました。 なんか帰ってくるタイミング悪いとか、赤ちゃんの抱っこしてくれる大人が一人いるだけでも助かるみたいな、 そんな昔の話もしたかなと思うんですけど、 今はねすっかりいつ帰ってきてもあまりタイミングが悪いってことはないかなと思いますし、 逆に手が足りないから今帰ってきてほしいみたいな気持ちになることもそこまでないかなと、 だからなんか我が家のフェーズも変わっているんだと思いますし、 さらに今年の春から3女が小学生になるので、うちは3人が小学生っていう状態になるんですね。 またフェーズが変わるなぁと、そんな風に思います。 送迎がなくなるんでね、私自身の。 本当本格的に運動しないとまずいな、みたいな状態になるんでしょうね。 またそんなね、方が多いとは思わないんですけど、 そうそう、私の放送を聞いている方は、我が子たちより少し小さい子たちがいる家庭が多いように思っているので、 でもそんな未来があるんだよっていうのをね、ちょっと聞けるのもいいのかなと思って、 我が家の日常なんかも今後シェアしていけたらなと思います。 RYさん、聞き始めてくださり、本当にありがとうございます。 続いて、第256回やりたいことリスト1つ達成しました。 の回に、たかとおままさんからコメントいただいています。 れいこさん、こんにちは。歳を重ねるにつれて変化するお金のかけ方、素敵ですね。 私はマッサージや整体、昔よりも頻繁に頼るようになりました。 れいこさんはどのようにマッサージや整体をやっちできるようになりましたか、 何かヒントがあることがあれば教えてくださいということでコメントいただいています。 そうですね、私がマッサージや整体をすごく使っていたのは教員時代だったんですね。 そうですね、週に1回くらい整体っていうか、保険がきく背中とかを温めてくれて、 そして、せっこついんっていうのかな、ちょっとだけマッサージしてくれてみたいなところにはほんとしょっちゅう行ってたんですね。 なんですけど、今そこに行こうとか行きたいなって思う体の感じは一切なくなりましたね。 リラックスする自分のご褒美みたいな感じで、マッサージ行きたいなーみたいな気持ちにはなるんですけど、 足のむくみが気になるからとか、背中がバキバキで痛いからみたいなのはないんですよね。 それが教員時代と何が違うのかなーってちょっと考えてみると、やっぱり活動時間と休業時間のバランスなのかなっていうふうに思いました。 教員って、もちろん丸付けしたりとか座席に座る時間もあるんですけど、基本的には1日中立っている仕事ではあるんですね。 そして立ってて途中走ったり、しゃがんだり立ち上がったり、子供の機関巡視って言って、机の間を通ってみんなのノートを見るみたいな時間もあったりするので、 その時ってかがんだり腰を曲げたりみたいなことがあるんですけど、そういう時間が割と長いなって思うんですね。 なので今の生活よりも体を使っているような感覚はありますね。 ただ今は在宅ワークでずっと座っているので、それはそれで本当は体に負担はかかると思うんですけど、それでもやっぱり寝る時間が圧倒的に変わったかもしれないですね。 教員時代はやっぱり寝る時間はすごく少なかったので。 あとストレッチをすると背中の痛みとかコリみたいなものは軽減される気がするので、 当時も体を動かしてたは動かしてたけど、足りない動かす部分があるというか、バランスが悪い使い方をしてたんでしょうね。 それがちょっと変わって、視圧とかしてもらわなくても大丈夫になったってことなのかなーなんて思いました。 なので肩回しとかよく言うじゃないですか、ああいうのとか、あとは歩くってことですね。 その辺りはしているかなと思うので、もしかしたらそれが効いているのかもしれないななんてちょっと振り返りました。 はっきりとこれっていう感じではないんですけど、たっぷり寝ることとちょっと体を動かすことで改善されたら、それにもかなりお金がかかることなのでいいかななんて思います。 でもご褒美としてマッサージに行くのは私も今もしますので、緩急つけられたらいいのかななんて思いました。 高島ママさんコメントありがとうございます。 放送を聞いてみて感じたことなどコメントいただけましたら放送内での返事をさせていただきます。 もっと聞きたいと思っていただけたら、いいねやフォローしていただけると嬉しいです。 またインスタグラムの方でも日々の早寝育児の様子について発信していますので、よかったらぜひそちらも覗いてみてください。 それでは今日も良い一日をお過ごしください。 れいこでした。 もっと見る #旅行 #母子旅行 早寝・早起き・朝活ラジオプレミアム放送配信中!00:241.初めのあいさつ01:182.今日の一言09:553.年末の母子旅行で気づいたこと03:144.終わりのあいさつ07:535.頂いたコメントへのお返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう りりぃ2025年1月10日れーこさん,今年もよろしくお願いします✨母子旅行の話,楽しみにしていました❤️長女ちゃん,本当にしっかり者で頼りになりますね😊私自身,二つ下の弟がいる長女ですが,そういうとき,母に頼りにされているなあと嬉しく思っていた気持ちを思い出しました。母子家庭というのもあり余計に,親というよりも,一人の仲間みたいな感じが強かったです。長女ちゃんも,パパさん不在で自然とれーこさんを助けてくれていたんですね☺️1返信 TP2025年1月10日 1返信
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母子旅行の話,楽しみにしていました❤️
長女ちゃん,本当にしっかり者で頼りになりますね😊
私自身,二つ下の弟がいる長女ですが,そういうとき,母に頼りにされているなあと嬉しく思っていた気持ちを思い出しました。母子家庭というのもあり余計に,親というよりも,一人の仲間みたいな感じが強かったです。長女ちゃんも,パパさん不在で自然とれーこさんを助けてくれていたんですね☺️