#261【酒健調和】トレーニングを継続しながらお酒を楽しむコツ(男女差あり)
12:44
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今日の参照エビデンス
The effect of alcohol on athletic performance
アルコールが運動パフォーマンスに与える影響
https://journals.lww.com/acsm-csmr/fulltext/2006/08000/the_effect_of_alcohol_on_athletic_performance.7.aspx
Alcohol, athletic performance and recovery
アルコール、運動パフォーマンス、そして回復
https://www.mdpi.com/2072-6643/2/8/781
Effect of Acute Alcohol Ingestion on Resistance Exercise-Induced mTORC1 Signaling in Human Muscle
ヒト筋肉におけるレジスタンス運動誘発mTORC1シグナル伝達に対する急性アルコール摂取の影響
https://journals.lww.com/nsca-jscr/fulltext/2017/01000/effect_of_acute_alcohol_ingestion_on_resistance.7.aspx
The effect of alcohol on athletic performance
アルコールが運動パフォーマンスに与える影響
https://journals.lww.com/acsm-csmr/fulltext/2006/08000/the_effect_of_alcohol_on_athletic_performance.7.aspx
Alcohol, athletic performance and recovery
アルコール、運動パフォーマンス、そして回復
https://www.mdpi.com/2072-6643/2/8/781
Effect of Acute Alcohol Ingestion on Resistance Exercise-Induced mTORC1 Signaling in Human Muscle
ヒト筋肉におけるレジスタンス運動誘発mTORC1シグナル伝達に対する急性アルコール摂取の影響
https://journals.lww.com/nsca-jscr/fulltext/2017/01000/effect_of_acute_alcohol_ingestion_on_resistance.7.aspx
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
- 08:391.
少量のアルコール摂取(ビール 350ml1本、ワイン グラス1-2杯相当)であれば、運動パフォーマンスへの影響はほとんどないか、最小限というエビデンスがあります。但し、筋トレよりも有酸素運動の方がマイナスの影響が大きいようです。
- 04:052.
エンディングトーク:筋トレにおけるアルコールの影響は男女差がある
コメント

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私は夕方にトレーニングに行き、帰って来たら夕飯ということが多いです。その時にプシュっと開けてゴクゴクっとビール🍺を飲むと、トレーニングしている息子が隣で「お母さん、それが一番アカンねんで😒」と一言。(大阪弁です😁)
わかっちゃいるけど美味しいんですよね😁
🍺飲んでる美味しさ具合が伝わってきます😄
あの美味しさは、トレーニングしないと得られない旨さなので、全然ありだと思います。あの美味しさを堪能するためにトレーニングする、という目的意識でトレーニング継続出来た方が、ちゃんと健康になります。我慢するとストレスホルモンのコルチゾール増えて、身体に悪いので、適度であれば🍺ありです!
ビタミンB群、カリウム、マグネシウム補給にもなりますし、腸内環境改善にもプラスというエビデンスもあります🙆♂️
たくさんは飲みませんが、普段は夕飯と共にアルコールを頂きます。
マラソン大会があると10日前くらいからアルコールを抜きますが、筋トレより有酸素運動の方がマイナスの要素が大きいとのことだったので、これからも上手くトレーニングとアルコールの関係をコントロールして(できるかどうか🤣😅?)みます。
10日前から節制されるんですね! 凄いです👏
筋トレの場合は筋トレした後に間開けないで飲むと、筋トレの効果が少し減ってしまうので、トレーニングによって飲酒のタイミングを上手くコントロールする必要がありますね。