#695【高強度運動】 HIITのトレーニング効果は人や運動種類によって異なる?
09:29
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参照エビデンス
One Size Does Not Fit All: A Meta-Analysis of 115 Trials Comparing High-Intensity Interval and Moderate-to-Vigorous-Intensity Continuous Training Across Diverse Participants, Protocols, and Outcomes
「万能なトレーニング法は存在しない:115の臨床試験のメタ分析」(2026)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41804294/
One Size Does Not Fit All: A Meta-Analysis of 115 Trials Comparing High-Intensity Interval and Moderate-to-Vigorous-Intensity Continuous Training Across Diverse Participants, Protocols, and Outcomes
「万能なトレーニング法は存在しない:115の臨床試験のメタ分析」(2026)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41804294/
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
- 09:291.
HIIT(短時間の高強度トレーニング)と時間をかけた中程度トレーニング、トレーニング種目やトレーニングする人の体力レベルによって得られる効果効能が異なることが判りました
コメント

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種目については納得です。
ローイングは下肢だけでなく上肢・体幹にも負荷がかかる全身運動、
ランは下肢は体重負荷がかかるものの体幹・上肢は負荷なしの状態での運動、
自転車は上肢・体幹はアイソメトリックで酸素消費量は少なそう。
ゴムバンドでのローイングでも取り入れてみようかと思いました。
今回もご指摘が的確ですね!
次に打ち上げられるNASAの宇宙船にもローイングマシンが備わっているようで、省スペースで最大トレーニング効果が得られる、理にかなってますね🚣