AI目次
歩幅とランニングパフォーマンスの関係性とは
歩幅調整がもたらすメリット・デメリットとは
疲労骨折リスク軽減のための歩幅調整法とは?
理想の歩幅を見つけるための具体的な方法とは?
上半期ベストコンテンツ:腰痛予防に効果的な運動とは?
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
  1. 09:58
    1.

    歩幅が広い方が1歩で進める距離は増えるのでメリットですが、2023年:国防総省のレビューでは歩幅を短縮すると、疲労骨折の相対リスクが最大96%減少とのこと。歩幅の調整はメリットとデメリット両方あります。

  2. 05:55
    2.

    エンディングトーク:デイリートークテーマ「上半期ベストコンテンツ」

コメント

avator
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Atsu __
2024年6月16日
確かに、通りすがりのひとみさんがおっしゃるように、腰痛はどう付き合っていくか?になっていますね。冷やさないようにとか、同じ態勢を続けないようにとか、色々やっても繰り返します。でも、やらなかったらもっと頻繁に起こします。悩ましいですが、何もしないよりは鍛えた方が良いという結論でジム通いを続けています😅🏋️‍♂️
返信
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飯島庸一 | フィジカルトレーナー公式アカウント
2024年6月17日
いつもありがとうございます!
腰痛のある方は、他の部位の障害と違って、腰を使いすぎると言うよりも、腰を使わなさすぎることによる特定の筋肉の硬化や弱化、バランスの乱れなどが起きてしまうので、それらの部位を意識的に動かしたり、ストレッチしたりする頻度を増やすことが大事ですね。仕事での姿勢を変えたりすることができればもっと改善できる可能性はあると思いますが、お仕事的に難しい方も多いと思うので、Atsu_さんの様に継続してトレーニングするのが1番だと思います😊
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通りすがりのひとみ
2024年6月16日
腰痛は、いつでも再発するというか、慢性的なものとして「治す」というよりも「どう付き合っていくか」というものになっています。(デスクワークですが、運動は毎日やっています)
どうしたらスッキリするのか…
毎朝楽しみに聴いています!これからも体に気をつけて頑張ってください。
返信
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飯島庸一 | フィジカルトレーナー公式アカウント
2024年6月17日
コメントありがとうございます!
座位姿勢自体があまり腰には良くないのと、デスクワークだとどうしても同じ姿勢を続けることで、特定の筋肉が短縮しやすくなり、また血行も悪くなってしまいます。仕事のスタイルとしては仕方ないことなので、腰痛になる原因の配置は難しい分、腰痛を緩和するやり方を複数用意しておいて、日々それらを継続的に行っていくのが現段階ではベストな感じだと思います。お役に立ちそうな情報がありましたら、またシェアしていきますので、これからもよろしくお願いします😊
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ひとりでもトレーニングを継続するコツ

飯島庸一 | フィジカルトレーナー

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