#222【ランニング】歩幅を変えるメリットとデメリット
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ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
- 09:581.
歩幅が広い方が1歩で進める距離は増えるのでメリットですが、2023年:国防総省のレビューでは歩幅を短縮すると、疲労骨折の相対リスクが最大96%減少とのこと。歩幅の調整はメリットとデメリット両方あります。
- 05:552.
エンディングトーク:デイリートークテーマ「上半期ベストコンテンツ」
コメント

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腰痛のある方は、他の部位の障害と違って、腰を使いすぎると言うよりも、腰を使わなさすぎることによる特定の筋肉の硬化や弱化、バランスの乱れなどが起きてしまうので、それらの部位を意識的に動かしたり、ストレッチしたりする頻度を増やすことが大事ですね。仕事での姿勢を変えたりすることができればもっと改善できる可能性はあると思いますが、お仕事的に難しい方も多いと思うので、Atsu_さんの様に継続してトレーニングするのが1番だと思います😊
どうしたらスッキリするのか…
毎朝楽しみに聴いています!これからも体に気をつけて頑張ってください。
座位姿勢自体があまり腰には良くないのと、デスクワークだとどうしても同じ姿勢を続けることで、特定の筋肉が短縮しやすくなり、また血行も悪くなってしまいます。仕事のスタイルとしては仕方ないことなので、腰痛になる原因の配置は難しい分、腰痛を緩和するやり方を複数用意しておいて、日々それらを継続的に行っていくのが現段階ではベストな感じだと思います。お役に立ちそうな情報がありましたら、またシェアしていきますので、これからもよろしくお願いします😊