#284【歩数重要】日常生活の歩行数が有酸素トレーニングの効果を左右する
13:27
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参照エビデンス
Background Inactivity Blunts Metabolic Adaptations to Intense Short-Term Training
背景となる不活動は短期間の高強度トレーニングによる代謝適応を鈍らせる
https://journals.lww.com/acsm-msse/fulltext/2021/09000/background_inactivity_blunts_metabolic_adaptations.16.aspx
Background Inactivity Blunts Metabolic Adaptations to Intense Short-Term Training
背景となる不活動は短期間の高強度トレーニングによる代謝適応を鈍らせる
https://journals.lww.com/acsm-msse/fulltext/2021/09000/background_inactivity_blunts_metabolic_adaptations.16.aspx
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
- 09:451.
日常的な身体活動レベルが低い(歩数が少ない)と、短期間の高強度トレーニングによる代謝適応(食後の脂肪代謝や運動中の代謝反応)が鈍くなることが分かりました。ただし、最大酸素摂取量(V̇O2peak)の向上は日常の活動レベルに関係なく見られました。
- 03:432.
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