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AI目次
歩数が有酸素効果を左右する
高強度運動の効果に歩数が影響
脂肪代謝や心拍数への影響とは?
最大酸素摂取量への影響は?
X(旧Twitter)で情報発信中!
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
  1. 09:45
    1.

    日常的な身体活動レベルが低い(歩数が少ない)と、短期間の高強度トレーニングによる代謝適応(食後の脂肪代謝や運動中の代謝反応)が鈍くなることが分かりました。ただし、最大酸素摂取量(V̇O2peak)の向上は日常の活動レベルに関係なく見られました。

  2. 03:43
    2.

    エンディングトーク:私のX(Twitter)のご紹介(リンクはこのチャプターの概要欄をチェック)

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avator
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ひとりでもトレーニングを継続するコツ

飯島庸一 | フィジカルトレーナー

一人でトレーニングしているあなたへ
30歳を過ぎたら健康維持とアンチエイジングのために、継続的なトレーニングが大切です。この番組では、科学的エビデンスに基づいた筋トレ、ストレッチ、有酸素運動(ランニング・ジョギングなど)の最新情報をお届けします。
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