#380【筋肉連携】ランニングで筋膜ネットワークが発達
14:33
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参照エビデンス
Myofascial force transmission between latissimus dorsi and contralateral gluteus maximus in runners: a cross-sectional study
ランナーにおける広背筋と反対側の大殿筋間の筋膜力伝達:横断的研究 2024
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/39556920/
Myofascial force transmission between latissimus dorsi and contralateral gluteus maximus in runners: a cross-sectional study
ランナーにおける広背筋と反対側の大殿筋間の筋膜力伝達:横断的研究 2024
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/39556920/
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
- 09:531.
広背筋と反対側の大殿筋は、筋膜を通じてつながっています。今回ご紹介する研究では、広背筋を収縮させると、ランナーと運動習慣のない人の両方で、腰部の硬さが増加し、股関節が外側に回転することが分かりました。
- 04:402.
エンディングトーク:広背筋と大殿筋の連携を高めたいなら「バードドックエクササイズ」がオススメ。
コメント

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いつも放送をありがとうございます。2024年5月から腰部と左臀部付近の不調で接骨院に通っています。
今回の放送で「筋膜とは」や「胸腰筋膜」「広背筋と反対側の大臀筋のつながり」「広背筋をいつも動かしておくことの重要性」について具体的イメージができ、いつも先生から体側を伸ばすようアドバイスもらう意味がとてもよく分かりました。
なかなかスッキリしない部位ですが「分かった上でケアを続けられる」ことはとても大きいです。
ありがとうございました!
カラダの使い方のコツが少しでも伝わったようで大変嬉しいです!
胸腰筋膜とか、普段はあまり意識しないですからね。普段意識していない分、トレーニングすることで、メリット大きいと思います。背中や腰は鏡で見れないので、動きの補正などは難しい部分ではありますが、いろんなエクササイズを体験しつつ、動きを鍛えていくことで、修正能力も高まってくると思いますし、腰や殿筋の状態も安定してきますよ💪
コメントありがとうございました!😊