#668【対処視点】 加齢に伴う身体パフォーマンスの低下パターン
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参照エビデンス
Rise and Fall of Physical Capacity in a General Population: A 47-Year Longitudinal Study
一般集団における身体能力の推移:47年縦断研究 2025
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41243424/
Rise and Fall of Physical Capacity in a General Population: A 47-Year Longitudinal Study
一般集団における身体能力の推移:47年縦断研究 2025
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41243424/
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
- 10:001.
誰でも一定の年齢になると体力レベルは低下していきます。年代と共に運動やトレーニングの量、やり方、強度などを少しずつ変化させていくことは、無理なく運動やトレーニングを継続していく上で非常に大切な視点だと思っています。
コメント

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若い頃との違いを改めて実感し 軽く落ち込みました。
足が攣りそうになる💦
バランス感覚の衰え💦
転んで なかなか起き上がれない💦
万年初心者で基本が出来ていないので 次回はスクールに入ろうと決めました!
今年60、ケガのないよう日々の運動を継続します。
準備運動ですが、ストレッチは あまり意味ないというような配信を聞いてから半信半疑になっています。
https://youtu.be/orWHs99MvQA?si=-H8iXZlXSsrksz1F
ミフィちゃんのところですね!😃
スキー用具の進化に伴い、以前よりも体に対する負担は大きくなっていると思います。
滑り方や指導法も進化しているので、スクールに入ると言う選択肢は非常に良いと思います。
準備運動として行うのであれば、動的なストレッチがオススメです。特にスキーの場合、動かすことで筋肉の温度を高め、瞬時の反応速度を高めていくことが大事です。
後は、股関節の内旋・外旋動作をしておくと膝関節への負担が緩和できます。
しかし30年ぶりに稽古をお願いした先輩が大学生より速く竹刀を振り、愕然としました。
自分のボーダーラインとありたい姿を、今決めようと思いました。
当然のことですが、自分も含め誰もが歳をとっていきます。特に私のようなクライアントの方々の体を見たり、動作をチェックしたりする仕事をしていると、実際の年齢と言うのはあまり関係なく、日々の取り組み方、過ごし方がものすごく影響しているなと感じています。
何もしないと勝手に衰えていきますが、計画的かつ継続的に運動やトレーニングを行っていけば、変化できる部分もたくさんあるなと思います。
暖かくなってきたら、200メートルダッシュがんばってください💪😊