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AI目次
加齢による体の変化と柔軟性の低下
年齢と共に硬くなりやすい部位とは?
柔軟性を維持するためのストレッチのコツ
肩や背中の可動域を広げる重要性
モビリティ向上でスポーツパフォーマンスを向上
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
  1. 09:55
    1.

    可動域の差は性差と個別性が影響しやすいのですが、年齢も関係しています。どの部位が加齢と共に硬くなりやすいのか、参考エビデンスを交えてお話します。

  2. 03:52
    2.

    今年は私自身もモビリティやフレキビリティに割く時間を増やしてみます!

コメント

avator
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ヒデタカ
2024年5月14日
とても勉強になりました。
文献レビューも交えての解説でとてもわかりやすかったです
返信
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ヒデタカ
2024年5月14日
職場でできる背中の運動で良いのはありますか?
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飯島庸一 | フィジカルトレーナー公式アカウント
2024年5月14日
ヒデタカさん、お聴きいただきありがとうございます!
また嬉しいコメントもありがとうございました😊
「職場でできる背中の運動」とのことですが、立ち仕事にしてもデスクワークにしても、手や顔を動かすことになるので、背中が丸まった時間が長くなると思います。背中の筋肉が持続的に伸ばされてストレス受けている状態なので、背筋を縮めて腹直筋を伸ばすことを小まめにするのが良いと思います。お試しください :-)
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ヒデタカ
2025年7月3日
お久しぶりです
腹部が縮んでいるイメージがあるんですが立位や座ってできる伸ばす方法はありますか
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飯島庸一 | フィジカルトレーナー公式アカウント
2025年7月3日
ヒデタカさん、こんにちは!
腹部が縮んでいる感じ、という事は、常に猫背姿勢のような感じになっている時間が長いということでしょうか?
立っている状態であれば、腰に手を当てながら、天井のほう向行ってへそを前に出すようにすれば、腹直筋がストレッチされます。後は股関節の前も縮んでいると思いますので、両膝をついて正座の姿勢からお尻を収縮させて、太ももが垂直になるようにし、同じように顎を上げて天井向くようにすると、骨盤の前の部分が伸ばされていくと思います。お試しください。😊
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ひとりでもトレーニングを継続するコツ

飯島庸一 | フィジカルトレーナー

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