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AI目次
POLA及川社長との対談から学ぶ自己紹介の極意
失敗の4類型:学びやすさと回避の必要性のバランス
短期的なジャッジメントから長期的なストーリーへ
組織文化における「推し」の重要性とは?
失敗とレジリエンス、そして未来への展望
安斎勇樹の冒険のヒント
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  1. 05:01
    1.

    POLAの及川社長との対談で盛り上がった"自己紹介"の重要性

    チャプター添付画像
  2. 04:25
    3.

    短期的なジャッジメント思考から、長期的なストーリー思考へ

コメント

avator
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ひとむすび
2025年12月1日
失敗の解像度が上がり、面白く拝聴しました。
こちらのマトリックス、引用を明らかにしますので、使わせていただければうれしいです。
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高橋俊之(Toshi)
2024年7月7日
「失敗から学ぶ」という今回の観点の外だと思いますが、失敗を許容するか否かはもう一つ、挑戦を促進したいかどうかにかかっているように思いました。失敗を許容し、なんなら失敗した時こそ揺らぐことなく周りが支援しないと、とりわけ未知の領域や激しい抵抗の中に踏み出す挑戦は起きにくいのではないかと。その意味では、失敗をどう捉えるかの軸として、「(ビジョンへの)挑戦がある/ない」という軸もあるのかもしれないと思いました。
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塩田セイ
2024年7月7日
短期的には失敗だけれど、長期的には成功になることがある。
短期的な目線になるほど左側の象限が広くなり、長期的な目線で物事を捉えていけばいくほど、右側の象限が広くなり、探究する余地や理由も増えていくのかなぁと聞いていて思いました。
相手のストーリーを捉えられれば、おのずと視線も長期になっていくのですね。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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