#96 組織づくりの担い手が知っておくべき「社会構成主義」の考え方
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ファシリテーターはなぜ「対話」を重視するのか:社会構成主義入門(CULTIBASE)
https://www.cultibase.jp/articles/1961
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コミュニケーションで合意されたものが現実となる:社会構成主義の考え方
コメント

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でもとりあえず外堀理解からということで…
https://cultibase.jp/videos/10802
改めて大切にしたい考え方だなと思いました。
今回見返してみてモヤモヤ段階は抜け出せた気がします。で、思い出したのが、#45 の「探究の第一歩は、自分と世界の"癒着"を剥がして"バカ"を見つめることである」。実証主義が主流の周りと考え方が合わないこともあるので、第二段階のキモいヤツ、蒲田くんに成長できたのかも知れません。
社会構成主義を参考にして、
メンバーにメッセージを発しています。
バリューの意味は、
予め辞書に書いてあることを暗記する訳ではなく、
特定の誰かが決めた定義に従う訳でもなく、
各々の解釈を表出し合う中で形作られるもの。
固定的なものではなく、生き物のようなもの。
ふと、「浸透」という単語は語弊があるかもと思いました。
所与の意味内容が伝言ゲーム的に伝わるというより、
意味を社会的に構成しようとする態度が定着する、
という趣旨で捉えると良い気がしました。