AI目次
拘束恐怖症とレール恐怖症を克服
組織のナレッジマネジメントとは
暗黙知を形式知へ変換する技術
誰もが参照したくなるナレッジ作成
コピーライティングで知識を共有
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 09:49
    1.

    拘束恐怖症、レール恐怖症というトラウマ

  2. 09:45
    2.

    ナレッジの形式知化はコピーライティングが9割!?

コメント

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塩田セイ
2024年5月26日
いつも勉強させていただいております。
抑圧から得られるエネルギーの大きさを感じました。
未来が見えてしまった恐怖感からぞっとする経験を踏まえて、未来がよく分からなさそうなところに身を置くことになったというお話。
誰かの話を聞く時にも、抑圧の経験については、注意深く聞いてみようと思いました。
そこから脱却したいという気持ちが、行動するエネルギー源になるんだなぁと改めて感じました。
(本編の感想でなくてスイマセン)
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野口和美
2024年5月25日
安斎さん、お疲れさまです。
今まさに、現場プロジェクトにおける経験や教訓を、全社でどう共有していくか?という課題に取り組んでいます。
「使われないナレッジ」にならないようにするために、「食べやすいサイズ」、コピーの付け方など、ひとさじ工夫を加えてみたいと思います。
安斎さんのVoicyのタイトルも参考になりますね(CULTIBASELabの講座のタイトル含め、秀逸なコピーライティングに毎度唸ってますw)。
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泉 龍太郎
2024年5月25日
ナレッジのナッジ。
今日のお話をこうリネームしたくなりました。

一口サイズのコンテンツとしてナレッジを編集することで、
差し当たってそれを使って何をするか?という行動をナッジする。

意外性・揺さぶりのあるコピーライティングによって、
なんだこれ?と知的関心を誘い思考をナッジする。

所属する組織のカルチャードックの作成に着手しようとしているところですが、
参考にすべきお話だと思いました。
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安斎 勇樹公式アカウント
2024年5月25日
ナレッジのナッジ!さすがです。ナッジ、探究テーマキーワードにあげてらっしゃいましたよね。そそられるワードです!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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