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AI目次
MIMIGURI全社総会のテーマは「訂正」
東浩紀『訂正する力』から学ぶ組織変革
「実は…だった」で人生を再解釈する
過去の経験を活かす訂正の力
アイデンティティの訂正とキャリア論
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 03:55
    1.

    本日のMIMIGURI全社総会のキーワードは「訂正」

  2. 09:35
    2.

    東浩紀著『訂正する力』レビュー

  3. 06:42
    3.

    「じつは... だった」によるアイデンティティの訂正

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コメント

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のっち
2024年6月9日
平野啓一郎さんの小説『マチネの終わりに』の中に、未来は常に過去を変えているという言葉があることを思い出しました。そう意味づけ出来る可能性があると感じられるのが、訂正する力ということになるのではないかと思います。「訂正する力」、読んでみようと思います。
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大西 和宏
2024年6月9日
変化を前提にするなら、訂正は内包されている気がしますね。
中途半端はダメでしょうが「いつかまた訂正するもの」という意識でいることも大事なのかも。
悪い沼にハマるのも予防できそう。
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おじゃこ
2024年6月9日
voicyを聴いて、『訂正する力』を読んで、もう一回voicyを聴く。
この週末はおかげ様で贅沢な過ごし方をしています。
『パラドックス思考』ともつながる気がしますので、この後再読(何回目?)予定です。
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ヨッシー☕
2024年6月8日
同じ本を読み返すと自分の考えが訂正され、自己成長、自己変革を感じることがあります。

特に多く読み返す本は自分の探求における尊敬すべき先人であることが多いので、ちょっとずつその人の考えに近づける感覚になるのも楽しみの1つ。
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塩田セイ
2024年6月7日
具体的なエピソードも交えてくださってありがとうございます。
ワタシも20代から色々なことをやってきて、一貫性もあったり無かったりするわけですが、あちこちでの経験の意味を問い直して現在の視点から再解釈していきたいと思います。
実は、◯◯だった。必ず何かありそうです。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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