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AI目次
職場での助け合い、その難しさとは?
5つの阻害要因、その詳細とは?
助け合いを阻む、意外な心理とは?
職場環境改善、マネージャーの役割とは?
チーム目標達成、新たな視点は?
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 02:39
    1.

    池田さんとの先日の対談をお送りします

  2. 27:44
    2.

    【対談】職場での「助け合い」はなぜ難しいのか?

コメント

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Marikomochi807
2024年7月20日
お二人の会話を聴きながら、必要に応じ積極的に他者へ支援を提供したり、他者へ逆に支援を要請できるようなチームにするには?
と考えてみました。尺度がわかると色々と試してみたくなりますね!

・サービスや成果物が生み出されるまでの全体プロセスを(朧げにでも)把握出来ている
・自社のサービスや成果物が、どのような影響力を持っているのかを理解出来ている
・誰がどのような知見や強みを持っているのかを把握出来ている
・日常的にお互いの強み苦手、プライベートなどの自己開示を出来ている
など
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ヨッシー☕
2024年7月20日
プロジェクトを成功させるためにマーケ、企画、ハード、ソフトと専門性をもったチームがマネージャの指示で業務するときは「助け合い」という感覚にはならない。

そこを一歩はみ出して、マーケが企画のためにとか、個人単位でも相手のために、、と損得の感覚が入ると「助け合い」っぽくなるのかなぁ、、、

プロジェクトがうまく回ってないと思うと、すぐにはみ出した行動で手当をする人は助けてるって感覚すら無さそう。
一方で、自チームの要件定義をきっちり守る人は「助け合う」という感覚を強く持ってそう
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まつ
2024年7月20日
最後に話された「チーム作りがうまいマネージャーの対応」を行うような組織・役割を、会社として設けて対応し始めたところでした。チーム内のコミュニケーションではなく、チーム外の情報利活用が目的なので様々課題も違うと思いますが、とても興味深く聞くことができました。

やりとりによる当事者同士の感謝について最近色々考えてましたが、第三者がナイスパスを見せていくというのは考えがなかったため、発想が広がりました。ありがとうございます。
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泉 龍太郎
2024年7月20日
クラウドソーシングの社内版なるアイデアを実現しようと、
自社内で模索しています。

ココナラのようなスキルのシェア・マッチングを、
社員間で行うイメージです。

スキルの需要者・供給者双方において、
後ろめたさ的な感情をどう乗り越えるかが肝な気がしています。
(他人の時間を奪う後ろめたさ、自身のアサイン以外に手を出す後ろめたさ)

助け合いを阻む5因子は、
クラウドソーシングの成否に影響するし、
逆にクラウドソーシングの仕組みの存在が因子を変動させ得る、
そんな相互作用の関係にあると思いました。
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まこ
2024年7月20日
論点がズレるかもしれないですが、新卒の時は特に助けを求めたり、質問するのが難しかったです。
①無能と思われるのが怖かったのと、③助けは借りないべきだ(自分の成長のために)と思っていました。
どこまで自分で頑張って、どこから人に助けを求めるほうがよいのか。
助けを求める側も、助ける側も、塩梅が難しいなと思います。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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