#88 探究は、非公式な"外側"で進む:部活的コミュニティのすすめ
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探究とは、自分にとって未知なることに好奇心を向けること。
業務や職場が探究的になるとハッピーなので、その努力は尽くしながらも、公式なものだけに探究を閉じ込めることには、限界がある。
本日のVoicyは、探究を公式なものの少し"外側"にはみ出させておくこと、特に非公式な部活動的なコミュニティをつくることの重要性を話しました。
業務や職場が探究的になるとハッピーなので、その努力は尽くしながらも、公式なものだけに探究を閉じ込めることには、限界がある。
本日のVoicyは、探究を公式なものの少し"外側"にはみ出させておくこと、特に非公式な部活動的なコミュニティをつくることの重要性を話しました。
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大学院の研究の"外側"にあった「ワークショップ部」という部活
コメント

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サードプレイスそのものがすでに探究的なのかもしれないなと改めて気づきました(もちろん義務的な参加をされている方もいらっしゃるでしょうが)。
サードプレイスと仕事の境界をいかにあいまいにしていくかがポイントなのかもしれないなと感じています。
部活的コミュニティ、自分にとってはやっぱりCULTIBASE仲間との月1の集まりがそれに当たります。
アーカイブ動画を観ながらチャットや対話。おかげで一人での学びでは得られない刺激をいただいています。
こういう大切なつながりのきっかけを作ってくれたという意味でも、CULTIBASEには感謝です。
聞いているだけで、何か好奇心を掻き立てる、探求の場です。
職場のファクトリー度とワークショップ度のバランスをにらみ、行きすぎ度をチェックしながらギリギリのところを攻めたいです。笑
残りの部分ははみ出た場所で。