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AI目次
Xの図解で紐解くキャリア形成
探究の必要性とは何か?
自己理解と世界理解の往復運動
ワークショップから得た気づき
探究、究極の娯楽である理由
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 01:46
    1.

    本日もXの図解を見ながら聴いてください!

  2. 07:05
    2.

    人は自分のことも世界のこともほとんどわかっていない

  3. 09:57
    3.

    自分と世界を往復的に理解することで、自分と世界のよりよいつながりかた(=自分の才能)の解像度を上げる。

コメント

avator
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Ayumu Matsuda
2024年5月10日
この脳汁出る感覚たしかにありますね。。。
仕事の中でやっていたことは実は探求で、娯楽だった。

数値目標や周りからの期待に翻弄されがちです。

まずは無自覚の探求テーマを自覚するところから始めたいなと思います!
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コーヒーカヌレ
2024年5月9日
『楽しいから探究する』まさにそうだと思います。実際の職場で考えると、探究テーマを設定するというのは、与えられた仕事を自分のレンズを通して、自分の言葉で再定義することがスタートになると思います。小さくても自分が夢中になれる部分を切り出し、探究していると、似たような仕事を任されたりするんですよね。そうやって世界とつながって行くのかもしれません。
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おかだこうへい
2024年5月9日
個人的には「Willの神格化」のお話とつながる部分がありました。
軍事的世界観が強いと「いや、楽しいだけじゃダメだから。ちゃんと成果を定量で出せる目標じゃないと。」と言われてしまいがちです。
個人の衝動があっての仕事、チーム、そして組織だと思うので、社内でいかに探究の市民権を得ていくかが難しいところだな...と感じました!
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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