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AI目次
探究3モード:自分探究から始めよう
身近な探究:半径5メートルを深掘り
専門性探究:唯一無二の存在へ
3つのモードの相互作用:循環的探究
探究テーマ:3ヶ月集中で実感しよう
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 01:11
    1.

    探究論のアップデート

  2. 06:20
    3.

    ③専門性の探究/3つのモードの相互作用

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コメント

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塩田セイ
2024年7月20日
自分を中心にした同心円上に広がっているイメージを持ちました。
自分を探究して、一定範囲のベクトルを決めて、少し遠くに手を伸ばすと、身近の探究テーマに届いて、少しベクトルを絞り込んだ上で更に遠くに手を伸ばすと専門性の探究テーマに届くのかな。と。
探究テーマに違和感があったら、手前に戻ってきて、ベクトルを少し変えてやれば、見直しができるのかも。
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Marikomochi807
2024年7月20日
①について、他者の人となりに好奇心を持って質問をたくさんしてくれる『引き出し上手』な人が近くにいると、自然と促進されるんだよなーと感じます。

引き出し上手な人と話していると、自分でも気づいてなかった自分について見つめ直して語るきっかけとなり、『丁寧な自己紹介』をしているような状態になるのかもしれません。

これを仕組みに落としたひとつの形として、過去の放送にあった、自己紹介を丁寧に行う取り組みに接続させても面白いかもなと、ふと思いました。
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泉 龍太郎
2024年7月19日
書籍『リーダーシップの旅』に出て来る、
Lead the self
Lead the people
Lead the society
のフレームワークと、構造的に似ていると感じました。

自身の知的関心が根っこにある点。
自身の影響が及ぶ範囲が、段階的に広がる点。
前の段階が深まることが、次の段階を深める必要条件になる点。

両者は完全一致するフレームワークなのか?
部分一致であるとして、差分はどこにあるのか?
と、頭の体操を展開してみたくなりました。
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コーヒーカヌレ
2024年7月19日
探究論アップデートありがとうございます。『私の探究』は自分のレンズを知る行為、『身近な探究』は対象を見定める行為、『専門性の探究との往復』は文字通り修繕のアプローチと捉えてしっくり来ました。
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いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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