2024年6月
#89 「3ヶ月」で人は簡単に変われるし、簡単に囚われる
09:33
先日MIMIGURI経営チームで月末恒例の3時間のリフレクションのワークをやった。自分のミッションにアクセルを100%踏み切れない、喉の奥に刺さった"小骨"のようなものがあるとしたら、それは何か?、というお題。
これがめちゃくちゃ良くて、クリティカルではないけれど、違和感が生じ始めてる自分のリーダーシップのとらわれのようなものが曖昧に語られて、みんなで喉の奥を覗き込んで小骨のディテールを観察したり、時には「その骨、自分が抜いてあげられるかも」なんて声かけがあったりして、最高のリフレクションだった。これぞまさに #チームレジリエンス の実践。
人は3ヶ月くらい経つと、アイデンティティや関係性にちょっとした変化が生まれていて、思いのほか"別人"になっている。特にいまは新年度からちょうど3ヶ月経ったタイミングで、リフレクションの格好のチャンス。
これがめちゃくちゃ良くて、クリティカルではないけれど、違和感が生じ始めてる自分のリーダーシップのとらわれのようなものが曖昧に語られて、みんなで喉の奥を覗き込んで小骨のディテールを観察したり、時には「その骨、自分が抜いてあげられるかも」なんて声かけがあったりして、最高のリフレクションだった。これぞまさに #チームレジリエンス の実践。
人は3ヶ月くらい経つと、アイデンティティや関係性にちょっとした変化が生まれていて、思いのほか"別人"になっている。特にいまは新年度からちょうど3ヶ月経ったタイミングで、リフレクションの格好のチャンス。
安斎勇樹の冒険のヒント
安斎 勇樹
- 09:331.
あなたの喉に刺さっている"小骨"は?
コメント
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