TOPトーク専門家安斎勇樹の冒険のヒント#132 ミドルエイジクライシス問題は、現代環境でどう変わるか14:15 2024年8月14日 2,647再生 問題を報告する 再生する シェアする ▼note記事中年期のアイデンティティ・クライシス。その原因と処方箋を考えるhttps://note.com/yuki_anzai/n/n3e0740d05fa9もっと読むAI目次中年期特有のアイデンティティクライシスに迫る新刊執筆の近況と新たな構想の誕生現代環境がアイデンティティに及ぼす影響とは?ワークショップから経営へ、転身がもたらしたものアイデンティティ模索の難しさ、そして可能性 #アイデンティティ #中年の危機 #アイデンティティクライシス #ミドルエイジクライシス 安斎勇樹の冒険のヒントプレミアム放送配信中!04:201.今年発売の単著の進捗。新刊の妄想。09:562.現代環境のアイデンティティクライシスへの影響https://note.com/yuki_anzai/n/n3e0740d05fa9コメント感想・質問・応援メッセージを書こう すっすー2024年8月16日ミドルエイジクライシス安斎さんのお話のように、40歳超えた頃から1つのことに集中することでは社内外的にダメで、僕自身も人間的にもスキル的にも引き出しを増やすことを始めていきました。それ故、不思議なことに、30代の頃よりも40代の方が新しいことに挑戦する機会が多いですね。確かに、音声配信を拝聴して、自分の知見を増やすことなど、若い頃は想像もしていなかったです。1返信 塩田セイ2024年8月15日同じ仕事をしていても、レイヤーが上がると見える世界が変わりました。出題される課題も全く違うものになって、ステークホルダーも変わって、求められるアウトプットも変わって、、、立ち回りかたが全然変わりました。後任を眺めると、慣れた仕事を淡々とこなしていて、そこは安全な場所で、郷愁を感じることもあります。もちろん、決められることが多くて、ワクワクすることが多いのですが。3返信 不明なユーザー2024年8月15日(規約違反によりコメントは削除されました)返信 野口和美2024年8月14日安斎さん、お疲れさまです。安斎さんの「夏休みの予定」を伺っていると「それって “休み” といえるのか!?」と思ってしまいますが…笑、でもなんだか分かります。自分にとっては、仕事とプライベートってグラデーションであり、"0-1" ではない気がしています。それは「中年期のアイデンティティ・クライシス」を経て、「社会的ミッション探究期」を実感できているからかも知れません。とはいえ、まとまった休暇が取れたら、ディープにスローにあらためて自分と向き合ってみようと思います。4返信 Marikomochi8072024年8月14日安斎さんがジョブチェンジして喪失感を感じた超具体的な場面、聞いてみたいなと思いました!図解の4章限、私は20代後半まで完全に上部です。。それもすごくシンプルだったような。。妊娠がわかった時、産後に復職した時、当時勤めていた会社で異動があった時、フリーランスになろうと思った時などいくつかの環境変化を乗り越えて、30代の今は固定的なひとつではなく、自身のアイデンティティが多様化した感覚を持てています!3返信 もっと見る
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安斎さんのお話のように、40歳超えた頃から1つのことに集中することでは社内外的にダメで、僕自身も人間的にもスキル的にも引き出しを増やすことを始めていきました。
それ故、不思議なことに、30代の頃よりも40代の方が新しいことに挑戦する機会が多いですね。
確かに、音声配信を拝聴して、自分の知見を増やすことなど、若い頃は想像もしていなかったです。
出題される課題も全く違うものになって、ステークホルダーも変わって、求められるアウトプットも変わって、、、立ち回りかたが全然変わりました。
後任を眺めると、慣れた仕事を淡々とこなしていて、そこは安全な場所で、郷愁を感じることもあります。
もちろん、決められることが多くて、ワクワクすることが多いのですが。
安斎さんの「夏休みの予定」を伺っていると「それって “休み” といえるのか!?」と思ってしまいますが…笑、でもなんだか分かります。
自分にとっては、仕事とプライベートってグラデーションであり、"0-1" ではない気がしています。それは「中年期のアイデンティティ・クライシス」を経て、「社会的ミッション探究期」を実感できているからかも知れません。
とはいえ、まとまった休暇が取れたら、ディープにスローにあらためて自分と向き合ってみようと思います。
図解の4章限、私は20代後半まで完全に上部です。。それもすごくシンプルだったような。。
妊娠がわかった時、
産後に復職した時、
当時勤めていた会社で異動があった時、
フリーランスになろうと思った時などいくつかの環境変化を乗り越えて、
30代の今は固定的なひとつではなく、自身のアイデンティティが多様化した感覚を持てています!