問いかけの作法
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AI目次
探究テーマ設定のコツ:言葉選びの重要性
問いの表現、レトリックの活用
問いの魅力を高める10個のテクニック
レトリックの3分類:光を操る表現技法
探求テーマをレベルアップさせる表現力
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 05:07
    1.

    探究テーマはコピーライティングにこだわる

  2. 10:00
    2.

    問いかけの修辞技法(レトリック)

    チャプター添付画像

コメント

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塩田セイ
2024年10月24日
キャリア研修を企画していて、パワポを作っていて、スライドに散りばめられた、ワークがダサいなぁと思っている時でした。

そっか、レトリックを使えばよかったんだ❗
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五平(ごへい)
2024年10月19日
初めて投稿します。取り上げられている「冒険的世界観」をはじめ、「探究テーマ」などの言葉選びの素敵さを常々感じていたところでした。今回の放送を聴いて、Voicyにやみつきなのもそのワードチョイスにあったのか!と気付かされました。コピーライティングの視点で生まれると、単調なものも「自分の作品」になり、思い入れが生まれてきますよね。私も「問いかけの作法」読みながら考えてみます。
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asa_benkyokai
2024年10月19日
「自分自身を動機づけられる」「好奇心を貫くような」レトリックを効かせたコピーライティングが「探究の次元を変える」が突き刺さりました。
それにしてもこれらの表現もレトリックが効いていて凄いと思います。

天性の才能もあるでしょうが安斎先生はどうやってレトリックを効かせることのトレーニングをしておられますか。
問いかけの作法で学んだことを少しでもフアシリテーションで即興で出せるようにしたいです。
興味かあります。
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おじゃこ
2024年10月18日
『問いかけの作法』を読んだときに「これ、おもしろい! やってみよう!」と意識して使い始めたのが「緩叙法」です。
このvoicyをきっかけに内省してみましたが、「緩叙法」をうまく使いこなせなてない感があります。何となくうまいこと言ってる感が滲み出てしまいそうで気恥ずかしくなり、そっと引き出しにしまってしまいがちです。安斎さんのようにさりげなく使えるよう、「いったい何を照らしたかったのかよくわからない、派手なミラーボールのような問いかけ」という戒めのくだりも心に留めながら試行錯誤を続けてみます。
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asa_benkyokai
2024年10月17日
貴著を愛読していましたが、レトリックを3つにまとめられた経緯などの解説が親近感が湧いて
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asa_benkyokai
2024年10月17日
覚えやすくなりました学習者の短期記憶の範囲内におさめることも大切だと気づかされました。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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