TOPトーク専門家安斎勇樹の冒険のヒント#185 問いを立てるときはコピーライティングにこだわる15:07 2024年10月17日 2,642再生 問題を報告する 再生する シェアする 問いかけの作法https://amzn.to/4h5SrUcAI目次探究テーマ設定のコツ:言葉選びの重要性問いの表現、レトリックの活用問いの魅力を高める10個のテクニックレトリックの3分類:光を操る表現技法探求テーマをレベルアップさせる表現力 #コピーライティング #ファシリテーション #レトリック #問いかけの作法 #探究型キャリアデザイン 安斎勇樹の冒険のヒントプレミアム放送配信中!05:071.探究テーマはコピーライティングにこだわる10:002.問いかけの修辞技法(レトリック)https://amzn.to/4h5SrUcコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 塩田セイ2024年10月24日キャリア研修を企画していて、パワポを作っていて、スライドに散りばめられた、ワークがダサいなぁと思っている時でした。そっか、レトリックを使えばよかったんだ❗1返信 五平(ごへい)2024年10月19日初めて投稿します。取り上げられている「冒険的世界観」をはじめ、「探究テーマ」などの言葉選びの素敵さを常々感じていたところでした。今回の放送を聴いて、Voicyにやみつきなのもそのワードチョイスにあったのか!と気付かされました。コピーライティングの視点で生まれると、単調なものも「自分の作品」になり、思い入れが生まれてきますよね。私も「問いかけの作法」読みながら考えてみます。1返信 asa_benkyokai2024年10月19日「自分自身を動機づけられる」「好奇心を貫くような」レトリックを効かせたコピーライティングが「探究の次元を変える」が突き刺さりました。それにしてもこれらの表現もレトリックが効いていて凄いと思います。天性の才能もあるでしょうが安斎先生はどうやってレトリックを効かせることのトレーニングをしておられますか。問いかけの作法で学んだことを少しでもフアシリテーションで即興で出せるようにしたいです。興味かあります。1返信 おじゃこ2024年10月18日『問いかけの作法』を読んだときに「これ、おもしろい! やってみよう!」と意識して使い始めたのが「緩叙法」です。このvoicyをきっかけに内省してみましたが、「緩叙法」をうまく使いこなせなてない感があります。何となくうまいこと言ってる感が滲み出てしまいそうで気恥ずかしくなり、そっと引き出しにしまってしまいがちです。安斎さんのようにさりげなく使えるよう、「いったい何を照らしたかったのかよくわからない、派手なミラーボールのような問いかけ」という戒めのくだりも心に留めながら試行錯誤を続けてみます。1返信 asa_benkyokai2024年10月17日貴著を愛読していましたが、レトリックを3つにまとめられた経緯などの解説が親近感が湧いて1返信 asa_benkyokai2024年10月17日覚えやすくなりました学習者の短期記憶の範囲内におさめることも大切だと気づかされました。1 もっと見る
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そっか、レトリックを使えばよかったんだ❗
それにしてもこれらの表現もレトリックが効いていて凄いと思います。
天性の才能もあるでしょうが安斎先生はどうやってレトリックを効かせることのトレーニングをしておられますか。
問いかけの作法で学んだことを少しでもフアシリテーションで即興で出せるようにしたいです。
興味かあります。
このvoicyをきっかけに内省してみましたが、「緩叙法」をうまく使いこなせなてない感があります。何となくうまいこと言ってる感が滲み出てしまいそうで気恥ずかしくなり、そっと引き出しにしまってしまいがちです。安斎さんのようにさりげなく使えるよう、「いったい何を照らしたかったのかよくわからない、派手なミラーボールのような問いかけ」という戒めのくだりも心に留めながら試行錯誤を続けてみます。