AI目次
渋谷QWSでの問いを深める探究とは?
探究テーマは自分に合う服選びに似ている?
アナロジーの2つの効用:理解と創発
「晴れ着」と「普段着」の問いを使い分ける?
探究を深めるためのアナロジー思考の活用法
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 03:24
    1.

    問うための共創施設「渋谷QWS」

  2. 09:44
    2.

    問うとは”似合う服”を探し続けることである

    チャプター添付画像
  3. 06:13
    3.

    アナロジーは2度美味しい:「理解」と「創発」

コメント

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asa_benkyokai
2024年10月30日
自と世界の繋がり方、しっくりきました
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泉 龍太郎
2024年10月28日
服にこだわりが強い安斎さんならではのアナロジー。

自分に当てはめてみて、
お前は野球に喩えれば腹落ちしてくれるんだな、
と上司にいじられたのを思い出しました。

喩え先の物事が、
受け手にとって関心・意識が強く向く対象であるほど、
喩えが深く刺さり、創発の効果も発揮しやすそう。

一方で、多くの受け手の理解を広く促そうとすると、
最大公約数を取る必要が生じ、
関心・意識の強さは一定犠牲になる。

トレードオフのバランスが大事だなと感じました。
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くまきち
2024年10月28日
アナロジー、考えるの楽しいですよね。
最近気づいたのですが、マジカルバナナはアナロジーゲームですよね。バナナと言えば黄色、黄色と言えばキリン…と、具体と抽象を繰り返す遊びです。今回の例では、探究と言えば、飽きる?飽きると言えば、ファッション…でしょうか笑
これが発想を拡げることにも繋がるのですから、最高の遊びだと思います。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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