#246 "悲観的な現実"をからあえて目を逸らし、希望を語る
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新着note記事:なぜ「発信」するのか?
https://note.com/yuki_anzai/n/n1ecd1b9e619d
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安斎勇樹の冒険のヒント
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新着記事『なぜ「発信」するのか?』
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発信の動機(1)自分自身の「創作」のため:快楽とケアとしての表現
- 09:544.
発信の動機(2)共感する実践者を"エンパワメント"する/誰かを貶めたり、悲観的な現実を糾弾したりしない
コメント

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ウェビナーも拝聴しましたが、「自己実現を諦めない!」と強くおっしゃっていたのが印象的で、素敵だなと思いました。
世の中的にはまだまだ「それは理想論でしょ〜」という風潮が強めかとは思いますが、これからも負けずに冒険的世界観という思想と経営・組織作り等の実践を発信し続けていただきたいです!
その安斎さんの火種を、私含め応援する人々で広げて燃え上がらせていきたいと思ってます!
今の学校現場は悲観的な現実が色濃くて、組織文化が変わっていかないことに押しつぶされそうになります。それでも希望を語っていいんだ!時間がかかってでも、人の可能性を信じていこうと思えました。勇気が出ました。ありがとうございました。
以前と比べて、安斎さんの発信がよりエモーショナルに、メッセージ性が強くなっている気がしています。
個人的に、50歳を過ぎた安斎さんがどんなことを語り、発信しているのか?にとても興味があるというか、楽しみです笑。
その頃、自分自身もまだ実践者でありたいと思います笑。
少し早いですが、良い年末年始をお過ごしください。