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AI目次
フィードバック本出版の秘話とは?
創造性とコミュニケーションの深化
聞き上手のジレンマに迫る
相槌の訂正で深掘りする技術
問いかけ力向上への第一歩
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 05:57
    2.

    フィードバックの本がやっぱり書きたい話/創造性とコミュニケーション

  3. 07:27
    3.

    相槌とパラフレイズのジレンマ

コメント

avator
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リョータスカイウォーカー
2025年1月24日
フィードバック本、めちゃくちゃ需要あると思います。ぜひ、書いてください!!
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いときち🐑
2025年1月23日
相槌は躊躇なく打って,あとからパラフレーズして深掘りする

話の途中でメタ俯瞰する癖があるので,自分の中でこの2つは対立構造になかったですが,なるほどそういう視点もあるのかと思って聞いていました.
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asa_benkyokai
2025年1月23日
パラフレーズなどのテクニカルスキルは問いのデザインでとても参考になっています。安斎先生の様にどのテクニックをいつセレクトするか、テクニックの露出割合をどう分配するか、どういう組み合わせにするか、など引き出しを自由自在に使ってみたいなあと、感じています。

インストラクターコースでインストラクターに「問いのデザイン」のテクニックをお伝えするように試みています。短時間では身につかないので是非とも問いのデザインを読んで欲しいです。
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ヨッシー☕
2025年1月23日
この週末、 冒険する組織のつくりかた が届くのを楽しみにしてます!

年末年始は、宇野常寛さんのイベントに参加したり、「庭の話」を読んだりしました。

先日の三宅香帆さんと安斎さんの対談での宇野さんの「問いかけ」(栽培マン問題とか)、とても良かったので、対談を楽しみにしてます〜
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asa_benkyokai
2025年1月23日
冒険する組織の作り方 を持って大阪のイベントに参加いたします。

フィードバックの新しいプロジェクトも楽しみにしています。貴著問いのデザイン、が大好きなので、問いのデザインの解説レクチャーも嬉しいです。

フィードバックはファシリテーターにとって優先度が高くて難しい分野だと感じています。
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いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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