#294 書籍 #チームレジリエンス の言語化過程を振り返る
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MIMIGURI 池田めぐみと安斎勇樹の共著『チームレジリエンス:困難と不確実性に強いチームのつくり方』、読者が選ぶビジネス書グランプリ 特別賞を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000051.000031576.html
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安斎勇樹の冒険のヒント
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拙著『チームレジリエンス』が「読者が選ぶビジネス書グランプリ」特別賞を受賞しました!
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言語化①:"独りよがりのレジリエンス"のメカニズム
- 09:124.
言語化②:チームレジリエンスの4タイプ
コメント

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個人のレジリエンスが高まると逆にチームレジリエンスが低下する,というシステム考察のところは自分の体験ともフィットしていて,とても好きなパートでした.言語化のプロセスを解説いただき嬉しいです.
実は「こぼし型」は溢れさせるほうの「こぼす」だと脳内変換していて,蔦屋書店のトークイベントでお話を聞くまで「起き上がり小法師」のことだった気付いていませんでした(笑)
私も2軸で分類してみるのは、好きです。軸を思いつかないこともありますが😅
書籍制作過程の話はいつも興味深く聴いてます。(田中淳子)
違和感を見逃さずに何故かを考える過程で違和感を言い当てる言葉を紡いでいく。
自分が感じる気持ちを信頼することなのかもしれませんね。