#360 働きながら探究するには「連載」を持つべし
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骨太な作品は、小さなアウトプットを一定のリズムで積み重ねる「連載」的な活動から作られていることが多いという話。
自分だったら何のテーマで連載したいか?...と考えてみると、自然と良い塩梅の探究テーマも見つかりやすい説。
▼毎年新刊を出すために実践している、知的生産の4つのルーティーン
https://note.com/yuki_anzai/n/n515fd2eb24bb
自分だったら何のテーマで連載したいか?...と考えてみると、自然と良い塩梅の探究テーマも見つかりやすい説。
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働きながら探究するには「連載」を持つべし
コメント

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継続した小出しのインプットよりもアウトプットの方が難しい、もハッと気づかせていただきました。
安斎先生のvoicyも連載ですね。
「連載」と言えるかワカリマセンが、毎週部内にメルマガを発信しています。
現場部門時代に約3年間、組織変更で一時中断していましたが、今の部門になって2年弱。
内容は雑多ですが、あらためて振り返ってみると、マネジメントを「横糸」に、その時々の自分の関心や悩みを「縦糸」として、自分なりの探究を編んできたのかもしれません。(安斎さんやCULTIBASEのコンテンツなども参考にさせていただいています笑)。メンバーの手前、もはや途中でやめられないという不思議な使命感もあります笑。