もっと読む
AI目次
心を動かす言語化の極意とは?
「異化」による言語化:不協和の活用
当たり前を非日常に変える「イカ」の技法
「イカ」で日常を捉え直す実践例
言語化トレーニング:身の回りの「イカ」
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール/最新刊『冒険する組織のつくりかた』好評発売中!

  2. 12:55
    2.

    心を動かす言語化は、「異化」によって作られる

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
おじゃこ
2025年5月20日
「異なる化けるで異化」と聞いて、脳内に生物の授業で習った同化と異化の図が浮かびました(笑)。
生物学での「異化」の対は「同化」ですが、文学では「自動化」。
当たり前のことを改めて見つめ直す「異化」は、たしかに言語化の際に欠かせないものと感じました。
とはいえ、意識して使うというよりも、何となく自分の中の違和感をどう伝えるか、表現をこねくり回す過程で自然に立ち上がってくるような気がします。
違和感を感じていないものをあえて捉え直すには、まず「本当に?」と疑ってみると良いのかもと感じました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

新着の放送

特商法に基づく表示