#401 問いかけの効果を倍増させる、たった3文字の魔法のスパイス
17:10
2,893再生
なぜビジネス書の著者は”申し遅れる”のか?:チームビルディングにおける「自己紹介」の落とし穴と、意外な秘訣|安斎勇樹 @YukiAnzai
https://note.com/yuki_anzai/n/n273695521958?sub_rt=share_sb
https://note.com/yuki_anzai/n/n273695521958?sub_rt=share_sb
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
- 00:161.
タイトルコール/最新刊『冒険する組織のつくりかた』好評発売中!
- 16:552.
ファシリテーションが下手な人は、言葉の表現にこだわりがなさすぎる!
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ビジネス書は自己紹介をあえて遅らせる、「実は」「密かな」が豊明の方が2倍にするとスパイスと言う話、とても面白いと思いました。
相手のことを知りたいと思う自然な欲求を利用する方が心に残りますね。
「実は私小樽から通っているんです。」
「えー!まじでー!とおいっ!」
とか、
「実は1時間かけて歩いて通ってるんです。」
「え!たいへん!」
など、
わざわざ言うほどではないけど、周りからしたらその人らしさや愛着が湧くエピソードが出てめっちゃ面白かったです!
(その頃のメモ帳を2日間探しましたが、見つからず。。)
「ひとこと体験談」を参考に使ったことがあるのは、「実は」「意外と」「ちょっと」「これだけは」「内緒にしてるけど」などなど。
範囲を狭める言葉は割と使いやすい気がします。
こうした言葉を使うときは急に振られて思いつかない人もいるかも知れないと、3分くらい一人で考える時間をとっていました。
心の準備も兼ねて。
付き合いの長さに関わらず楽しめて仲が深められるいい自己紹介でした!
言葉へこだわるというのはとっても共感なので、問いのデザイン読み返します!