AI目次
言語化のポテンシャル:探求テーマの源泉
言語化の二面性:メリットとデメリット
言語化できない領域:知的探求の豊かさ
探求テーマ発掘:ポテンシャルゾーンへの着目
ストーリーテリング:言語化の限界と可能性
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:16
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    タイトルコール/最新刊『冒険する組織のつくりかた』好評発売中!

  2. 10:30
    2.

    探究テーマは「まだ言語化しきれない」領域から探す

コメント

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asa_benkyokai
2025年8月6日
言語化のポテンシャル、なるほど、なるほど
安斎先生の放送を聴いて、言語化の平面、いや立体の中で自分が今はどこにいるのかというイメージが湧きました。もしかすると軸は無くて球体の中にいるような感覚で深まったと感じても、戻ったところにもまた新たな言語化があるのかもしれない、と疑ってみる時間が大事なのかもしれないですね。
あるテーマの言語化「球体」がいくつもあってそれが時々くっついたり離れたりして流動的な感じなのかも。

深いですね
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おじゃこ
2025年8月6日
8月2日の「散々手を尽くしても、タイムマネジメントがうまくいかない理由」が今日のお話の実例では?と聞き返していました。
「まだ言語化しきれていない」ことへの向き合う姿勢の良さを改めて感じました。
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石原次郎
2025年8月6日
深い話でした。
話を聞いていて、安斎さんはカラフルなキャンパスに空白地帯を見つけて、どの様に塗ろうかと思い悩んでいるイメージを持ちました。
自分は白いキャンパスに色塗らなきゃと手当たり次第に塗ってる感じ。
言語化しながら豊か人生を歩みたいです。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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