TOPトーク専門家安斎勇樹の冒険のヒント”場所”が”居場所”に変わるための条件(塩瀬隆之さん対談)25:07 2025年10月3日 3,870再生 問題を報告する 再生する シェアする 前編はこちら”臨場感”はデザイン可能か?(塩瀬隆之さん対談)https://voicy.jp/channel/4331/7139832もっと読むAI目次問いかけの作法、改訂版安西祐樹と塩瀬隆之の対談問いのデザイン、実践的入門 #場のデザイン #問いのデザイン #問いの日 安斎勇樹の冒険のヒントプレミアム放送配信中!00:161.タイトルコール/『新 問いかけの作法』予約受付中!https://amzn.to/4nul8gi01:102.新装改訂版『新 問いかけの作法』Amazon予約受付中!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000031576.html23:423.”場所”が”居場所”に変わるための条件(塩瀬隆之さん対談)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう asa_benkyokai2025年10月5日「場」を作っていくことができる人はみんなプロモーターですね。どんな場を作るかはテーマの一つで、そこから場をどう育てていくか、プロモーターだけでなくメンバーもそこにどう関わっていくか、をお二人のお話から感じました。居場所の「居」につなげるためのコツも役割だけでなく冒険的な世界観が大切なのですね。ゆとり教育、という言葉がありましたけど、ゆとりの意味は役割の周りに存在するあそびなのですね。冒険的オンラインでのゆとりをつくるのもちょっとしたコツがあることも気づきました。2返信 るる2025年10月4日公立の学校の中で、教室に行かない,行けない子の居場所づくりをしています。子どもたちを見ていても、場所だけあっても安心感は薄く、やっぱり学校全体が「ここにいていい」感覚になれる場でないと、この場所だけがあっても本当の意味での居場所にはならないという気がしています。お話にあった通り「場所」がトリガーになっている子はとても多いので、なんで無理なの?と理解が得られず、「甘え,怠け」と捉えられることが多いです。そこへのアプローチを今試行錯誤中です。図書室は小中ともに居場所として安心感があるようです。1返信
『冒険する組織のつくりかた』HRアワード2026優秀賞!次の単著について 16分・一昨日・ 657再生AI目次悲願のHRアワード優秀賞獲得5年越しの想いとチームの挑戦幻の企画から『冒険する組織』へ受賞式で明かされた執筆の裏側年内発売!次の単著『面白がる力』
学び上手は「加速⇄減速」の切り替えがうまい 14分・10月2日・ 957再生AI目次AIが加速させる現代社会の落とし穴プロジェクト成功へ導くAIと手触り感賢い切り替え: 戦略的「減速」の重要性加速と減速のマイルール設定術とは情報と知識で変わる学びの深め方
【絶賛反省中】だろ? 13分・9月30日・ 928再生AI目次最初の反省: 喉の不調と驚異の過密スケジュール「関係の質」回が記録的大ヒットの謎ダニエル・キム理論の巧妙な戦略普及モデルを深掘り、知的生産の道関西弁イントネーションへのツッコミと未来
組織づくりは「平均値」をあげようとしてはいけない 11分・9月29日・ 1,152再生AI目次組織変革における「平均値」の盲点低い平均値の組織に潜む可能性チームの成果を左右する「高い一人」組織変革を動かす16%の壁とは前向きな一人を支える戦略的支援
心理的安全性を高めたのに、チームが活性化しない。なぜ? 11分・9月28日・ 1,243再生AI目次発言と沈黙はコインの裏表か?「沈黙」の意外な定義と発言との関係発言を促す「影響の実感」というアクセル沈黙を生む「リスク懸念」というブレーキ心理的安全性だけでは足りない理由とは
どんな場を作るかはテーマの一つで、そこから場をどう育てていくか、プロモーターだけでなくメンバーもそこにどう関わっていくか、をお二人のお話から感じました。
居場所の「居」につなげるためのコツも役割だけでなく冒険的な世界観が大切なのですね。ゆとり教育、という言葉がありましたけど、ゆとりの意味は役割の周りに存在するあそびなのですね。
冒険的オンラインでのゆとりをつくるのもちょっとしたコツがあることも気づきました。