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問いかけの作法、改訂版
安西祐樹と塩瀬隆之の対談
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    ”場所”が”居場所”に変わるための条件(塩瀬隆之さん対談)

コメント

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asa_benkyokai
2025年10月5日
「場」を作っていくことができる人はみんなプロモーターですね。
どんな場を作るかはテーマの一つで、そこから場をどう育てていくか、プロモーターだけでなくメンバーもそこにどう関わっていくか、をお二人のお話から感じました。

居場所の「居」につなげるためのコツも役割だけでなく冒険的な世界観が大切なのですね。ゆとり教育、という言葉がありましたけど、ゆとりの意味は役割の周りに存在するあそびなのですね。

冒険的オンラインでのゆとりをつくるのもちょっとしたコツがあることも気づきました。
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るる
2025年10月4日
公立の学校の中で、教室に行かない,行けない子の居場所づくりをしています。子どもたちを見ていても、場所だけあっても安心感は薄く、やっぱり学校全体が「ここにいていい」感覚になれる場でないと、この場所だけがあっても本当の意味での居場所にはならないという気がしています。お話にあった通り「場所」がトリガーになっている子はとても多いので、なんで無理なの?と理解が得られず、「甘え,怠け」と捉えられることが多いです。そこへのアプローチを今試行錯誤中です。図書室は小中ともに居場所として安心感があるようです。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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