AI目次
未来予測は不要?新たな視点とは
「選択と集中」の限界と矛盾点
柔軟な思考「分散と修繕」提案
問いを起点に、探求を深める
野生的なキャリア、創造性を解き放つ
安斎勇樹の冒険のヒント
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  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 01:16
    2.

    未来の目標を設定するのが苦手すぎる件

  3. 09:20
    3.

    目標に基づく「選択と集中」の問題点

  4. 08:27
    4.

    問いを起点にした「分散と修繕」という考え方

コメント

avator
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homo sapiens_01
2024年6月8日
安斎さん、こんにちは!
とても刺さる内容でした。
会社の目標管理制度…数ヶ月で役員てすら変わってしまう年間目標に対し、事前に具体的な行動目標やプロセスを上司の納得がいくまで時間をかけて考え直して、達成したか達成してないか明確にするんだ!…ってそんな不条理なことあるのか…と思ってました😅
分散と修繕、とても納得でモヤモヤが晴れた気持ちになれました。
配信に感謝です!
返信
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Gen
2024年4月21日
安斎さんVoicy開設おめでとう御座います㊗️まだちょこっとしか聴けてませんが、毎日配信😳あまりコメントの流儀もわかりませんがさせていただきます。
問いから目標を立てるという解釈かな?と思いました。しかし、良い問いこそ、他者との対話含めて課題的なものをやり切った先にあるというのが実感です。
さらに会社ではスピード調整がそのまま個人や組織の目標設定に紐付いており、意識/無意識の振り子です
プライベートはスピード調整がハンドル可能な気もしますが、私としては修繕もですが在るものを生かすのも野生の思考かと
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うえじ
2024年4月18日
分散と修繕、とても共感できるし凄くスッキリしました。
問いの下に投資対象が分散的にぶら下がっている様をイメージすると、目標を求められた場合でも、その間に目標を設定すれば良いのではと考えるようになりました。
長いエンジニア人生からHR領域にキャリアチェンジして数年、少し行き詰まり感がありましたが、今は、問いを起点に時に修繕することで軽やかに生きて行きたいと思っています。
返信
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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