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AI目次
最高の人間関係維持の難しさ
コミュニティの終焉メカニズムとは?
「ズッ友」関係は永遠に続くのか?
関係性を維持する唯一の方法とは?
変化を受け入れ、関係性をアップデートする
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 05:23
    2.

    『問いのデザイン』を超丁寧に解説してます

  3. 09:20
    3.

    "ズッ友"は続かない。コミュニティが終焉するメカニズム

  4. 05:59
    4.

    人間関係を長期的に維持するたったひとつの方法

コメント

avator
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ミチテル
2024年7月18日
コミュニティ内の関係性の変化、とっても分かりやすかったです!自分自身のモチベーションの維持も難しいと感じることも多く(飽きっぽい)、かつ1人でなんとかしないと、と考える性質もあるので、誰かと一緒に、や、共創ということもより意識したいなと感じました。

エコエデュさんのアーカイブも拝聴しました!教育に携わるものとして、とても学び深いものでした。
これからもラジオ楽しみにしています!
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樋口たけし
2024年4月26日
よく考えると、お互い心身ともに変化していくにも関わらず、関係性だけは変化しないとは考えにくい。久しぶりに会う知人に以前と同じコミュニケーションをして違和感を感じたり、恋人のときと同じ関係性をパートナーに求めてハレーションを引き起こしてしまうのは当然なのかもしれませんね。
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佐藤雄二_ビーコンつしま
2024年4月26日
同窓会の幹事をする機会が多かったせいか、「"ズッ友"など成立しない」と達観したような考えを持っていましたが、役割を変えることで人間関係を維持するという視点が興味深かったです。個人的に、組織で慕われる人の要件のひとつに、色々な役回りを経験し、色々な立場の目線を認識しているというのがあると思いますが、それとつながるように感じました。
そして、田舎にいると逆に、同じ人にどんどん役が回ってきて、役が解かれるまで上下の関係が続くので、その結果人間関係がより硬直していくのかとも考えさせられました。
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泉 龍太郎
2024年4月26日
荒木博行さんの今朝のVoicyが、
谷川嘉浩さんとの対談でした。

自分の衝動を苦労して言語化すると、
その過程がサンクコストになって、
手に入れた言語を手放せなくなる。
こんな議論がなされていました。

ズッ友のパラドクスと同じ構造にあると感じました。
自分の内面の言語化は、
自分との関係性を固定化する作用を持ち得る。
この作用が強すぎると、
自分とズッ友でいられなくなるかも知れない。
だから、言語を編み直し続ける必要があると思いました。
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泉 龍太郎
2024年4月26日
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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