#26 "ズッ友"のパラドックス:最高の人間関係を維持するたったひとつの方法
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どんなに最高の仲間、パートナーを見つけても、その"最高の関係性"を永遠に維持することは難しい。
どんな素晴らしいコミュニティもいつか必ず熱量が失われることは、コミュニティデザインの研究からも指摘されている。
特定の誰かが維持を試みたとて「昔は良かった」「アイツは変わっちまった」という現象は必ず訪れる。
本日のVoicyは、コミュニティが終焉するメカニズムを読み解きながら、最高の人間関係を維持するためにどんな方法が考えられるかについて考察しました。
どんな素晴らしいコミュニティもいつか必ず熱量が失われることは、コミュニティデザインの研究からも指摘されている。
特定の誰かが維持を試みたとて「昔は良かった」「アイツは変わっちまった」という現象は必ず訪れる。
本日のVoicyは、コミュニティが終焉するメカニズムを読み解きながら、最高の人間関係を維持するためにどんな方法が考えられるかについて考察しました。
安斎勇樹の冒険のヒント
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"ズッ友"は続かない。コミュニティが終焉するメカニズム
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人間関係を長期的に維持するたったひとつの方法
コメント

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エコエデュさんのアーカイブも拝聴しました!教育に携わるものとして、とても学び深いものでした。
これからもラジオ楽しみにしています!
そして、田舎にいると逆に、同じ人にどんどん役が回ってきて、役が解かれるまで上下の関係が続くので、その結果人間関係がより硬直していくのかとも考えさせられました。
谷川嘉浩さんとの対談でした。
自分の衝動を苦労して言語化すると、
その過程がサンクコストになって、
手に入れた言語を手放せなくなる。
こんな議論がなされていました。
ズッ友のパラドクスと同じ構造にあると感じました。
自分の内面の言語化は、
自分との関係性を固定化する作用を持ち得る。
この作用が強すぎると、
自分とズッ友でいられなくなるかも知れない。
だから、言語を編み直し続ける必要があると思いました。