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AI目次
暗黙知とは何か?その本質に迫る
仕事が出来る人の「暗黙知」とは?
「暗黙知」を引き出すインタビュー法
他者や過去との比較で深掘りする
具体的な事例で「暗黙知」を解き明かす
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 02:19
    2.

    あなたが「言語化がすごい!」と感じた本は?

  3. 09:53
    3.

    暗黙知を引き出すインタビューのコツ

コメント

avator
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gomenne osokunatte
2024年5月18日
いつも楽しく拝聴しています。
新刊心待ちにしてます!

問いの立て方について何か参考になるものがあれば?とおっしゃられてましたので恥ずかしながら私が参考にしている本をご紹介させてください。

ご存知かもしれませんが、青木毅さんの質問営業及び質問型コミュニケーションの本とポッドキャスト(癖は強めw)を参考にしていまして、
共有させていただきます。
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えいこさん
2024年4月18日
初コメです。初回から追いかけてようやくここまできました!
今回の放送と少し趣旨が違うかもしれませんが、塩野米松さんの「聞き書き」を思い出しました。宮大工の棟梁の話とか、漁師とか、寡黙な職人さんの暗黙知を、その人に憑依しているかのように言語化していて、著作を読んで凄みを感じます。相当何回も通って、対話を重ねているようですが、絶対相手に言語化させるとのことで、プロの仕事ですね。
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みつお
2024年4月16日
言語化というとズレているかもしれませんが、
小学校の息子向けに買った
「ふくしま式 本当の国語力が身につく問題集」が思いつきました。

読解力とはなんだろう、といったところを言語化されており、小学生向けながらなるほどと感じています
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泉 龍太郎
2024年4月15日
言語化にまつわる本。

『比喩表現の世界‐日本語のイメージを読む』
という本を最近読みました。

日本の近代文学に用いられている比喩表現をテーマ別に収集した1冊です。

物事と物事の類似性が先にあって、
それに基づき比喩が作られる、
と考えがちだが、
逆に、比喩を作ることで、
新しい認識の仕方・世界観が獲得される。

こうした趣旨がはしがきで語られていて、
示唆深く感じました。
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野口和美
2024年4月15日
安斎さん、お疲れさまです!

谷川嘉浩さんの『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』はめちゃくちゃ興味深かったです。
この本を参考に、また安斎さんの「衝動論」がアップデートされるのではないか、と楽しみにしています!
自分も言語化力磨いていきます!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!いただいた差し入れは、今後の探究活動費に充てさせていただきます。

安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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