https://www.amazon.co.jp/Becoming-Ex-Process-Role-Exit/dp/0226180700
AI目次
「元〇〇」になることの本質
役割への違和感と代替案探索
役割離脱を決定づける転機とは
辞めても残る「元〇〇」の定義
「元〇〇」として再構築される自己認識
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール/最新刊『静かな時間の使い方』好評発売中!

  2. 13:44
    2.

    何かを辞めるとは、元⚪︎⚪︎になること

コメント

avator
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ぽんち
7月7日
割といろんなことを辞めていますが、「やりたいこと」「他者から見て価値があること/社会に対して何かしら価値が出せること」「その時の役割」みたいなものを都度考えてアクションしていると、結果として辞めている感じです。また「元〇〇」が積み上がり、その積み上がった「総体」を捉え直して「自分が何者か」を再構築している、そんな感じがしています。
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asa_benkyokai
7月7日
辞めることへのハードルが少し下がる考え方でした。やってみようと思います。
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wonder11
7月7日
👍
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林裕也
7月6日
元経営者としての安斎さんが、順調に第二ステップまで終えられたのかな?と感じる放送でした。笑

このモデル、人によって時間の長短はあれど、不可逆的なモデルなのかな?と実体験から考えました。

一度感じた役割とやっていることの不一致感は、その役割が何らかの形で変わるまでは消えないし、どこかのタイミングで人に話したり書いたりする機会が訪れます。

ここからもう一度、「あ、やはり合ってるかも?」と揺り戻しを起こすのはかなり難しい気もしていますが、このあたりについて皆さんのご意見も聞いてみたいです!
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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