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AI目次
家族の存在がキャリア熱に与える影響
熱意の喪失、一時的に離れる実験
内省しても信念が見つからない時のヒント
ノイズ耐性タイプは年齢で変わるのか
組織の人間関係、適応課題としての視点
安斎勇樹の冒険のヒント
プレミアム放送配信中!
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    1.

    タイトルコール/最新刊『静かな時間の使い方』好評発売中!

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    『静かな時間の使い方』に関する質問に答えます

コメント

avator
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wonder11
8月1日
👍
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たけまる
7月30日
2万部、ふつうにすごくて笑いました。
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安斎 勇樹公式アカウント
8月2日
たしかに!(感覚麻痺してました笑
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Kanade
7月30日
ソーシャルノイズタイプは変わるのか?に関しては、自分の経験だと変わる&変えられるに一票です。高校時代は(記憶をたどるとですが)常識礼賛タイプでしたが、大学生となり承認依存タイプに変わっています。サークルに入って運営を経験して、共同体ノイズが強まったからかなと分析しています。
(この話をnoteに書いてました→https://note.com/kanako_projects/n/n1757b9232cc1
環境や関わる人、取り組むことが変われば、何かしら変化はあるのではないでしょうか?(→続)
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Kanade
7月30日
逆に言えば、人、環境、取り組むことの要素をいじれば変えられるとも言います。
ただ、変えられるといっても、意図した方向になるかはわかりませんね。あと、私の場合は「元のノイズにプラスして違うノイズが強まった」なので、「何かのノイズを弱める」ことがありえるのかは未知数なところです。
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安斎 勇樹公式アカウント
8月2日
noteも読みました!ありがとうございます。めちゃくちゃ面白いですね。たしかに所属する共同体が変わると価値観に影響するから、ノイズ耐性も変わりそう。僕もアカデミアにいたときは市場より規範の影響を受けていて、ビジネスフィールドに出てからは逆転しているかも。
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安斎勇樹の冒険のヒント

安斎 勇樹

経営者と研究者のふたつの顔を持つ安斎勇樹が、冒険の時代に創造的に働くためのヒントを探究します。経営、組織づくり、チームマネジメント、ファシリテーション、キャリアデザイン、学び方や仕事術まで。

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