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AI目次
「勉強しなさい」禁句論の背景
指示された経験が育む自己理解
親が「言いたくなる」言葉の真意
心身安定が促す親の期待と本心
「勉強しろ」は主体性を損なうか
不登校の親に知ってほしいこと〜現役教師×不登校支援者が届ける、子どもの自立を育てるヒント〜
れい@現役教師×不登校支援
  1. 00:24
    1.

    オープニング(チャンネル紹介)

  2. 08:42
    2.

    「勉強しなさい」は、子どもの主体性を損ねる!?

    チャプター添付画像
  3. 06:55
    3.

    「勉強しなさい」と言いたくなる背景

    チャプター添付画像
  4. 00:34
    4.

    エンディング(お礼)

コメント

avator
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🐣とうや先生/特支をオープン化する人公式アカウント
8月5日
今思えば、親に勉強しなさいと言われたことなかったかもしれないです。
他者への思いやりの部分は、厳しく教育されましたが、主体性を尊重してくれていた部分に感謝です。
返信
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れい@現役教師×不登校支援公式アカウント
8月5日
とうやさん、コメントありがとうございます☺️
何を通じて何を学ぶか?は、やはり親御さんの価値観が反映される部分だと思います。
だからこそ、親御さんが「何を言ってきたか、言いたくなるか」は、しっかり向き合って考えたいですね🤔

不登校の親に知ってほしいこと〜現役教師×不登校支援者が届ける、子どもの自立を育てるヒント〜

れい@現役教師×不登校支援

このチャンネルは、
・お子さんが学校に行かなくなってどう関わればいいか悩んでいる方
・子どもが「次のステップ」に進むには、どうすればいいか分からない方
・子どもの進路やこれからが、漠然と不安な方
に向けてお届けしています。

現役教師10年、不登校支援者2年。
現場で密に子どもたちや保護者、様々な形で教育に関わる大人たちと向き合っています。

「子どもを無理矢理変える」「学校に行く」をゴールにするのではなく、その先にある子どもの自立を大切にしながら、家庭でできる関わり方や、学校との付き合い方、親としての心の持ち方などを、現場での経験を交えてお話しします。

配信は台本なし・無編集。
思いついたことをそのままお話しするので、家事の合間や通勤中など、ラジオ感覚で気軽に聴いていただけたら嬉しいです。

取り上げるテーマは、不登校、親子関係、学校との連携、自己肯定感、自立、勉強との向き合い方、進路、教育全般など。

「こんなテーマで話してほしい」「これってどう思いますか?」というリクエスト・ご質問・コメントも大歓迎。
皆さんと一緒に考えながら、このチャンネルを育てていけたら嬉しいです。

より詳しい情報や支援事例、個別のご相談については、プロフィールのリンクからHPをご覧ください。

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