#105 授業崩壊のリスクを最小化しなければならない根っこの理由
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「海外・教育・移住・マレーシア」の4つをキーワードを組み合わせながら配信していきます。
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:171.
タイトルコール:この番組は次のような方に向けてお届けしています
- 01:232.
今日は授業崩壊、学級崩壊にまつわる話の補足をします
- 09:353.
なぜ、授業崩壊のリスクを最小化する必要があるのか?
- 04:594.
今回の話のベースにある知見、参考文献をご紹介します
コメント

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日本にいると「集団」が当たり前なので、お話を伺えてよかったです。
海外教育移住を検討するときの、一つの切り口にしたいと思います。
日本で教員が不足するのは、
特別支援学級が増加していることも
原因の一つのようでした。
以前の配信で
「特別支援学級のようなクラス分けを
海外ではしていない」旨をお聞きしましたが、
そうすることも日本では難しいのでしょうね。
誰が悪いわけでもなく
環境がそうさせているのは
根が深い問題だと感じます。
・海外教育移住の選択肢を持つこと
・日本人以外の視点を持つこと
これらは改めて大切なことだと思いました。
次回配信も楽しみにしています。
日本は教員の数が足りないという話はすごく刺さりました。
日本でも「令和の日本型教育」と言い「個別最適化」と「協働学習」は文科省が言ってます。個に応じた指導が大事、でも他者と関わり考えを深めたり広げたりすることも大事、他者には先哲と言って本なども含まれます。そのためにICTをたくさん活用してとのことです。だったらもっと人を増やしてが切実な願いです。5人で学べる選択肢まであることは羨ましいです。苫野さんのプロジェクトは興味あるので読んでみます。次回も楽しみにしています。