#005 自己紹介FINAL:教育移住の前に教育者として
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「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
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タイトルコール
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3日連続放送を達成できました
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社会人教育の世界で11年やってこれた理由
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上司、先輩、リーダー、そして親として
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私も、本当に小さな小さな一歩ですが、教育者としてのスタートを切っています。
「なぜこのカタチで始めたのか?」の答えの一つが、まさに「自分の看板で勝負したいから」です。
日々学ぶ側としても、誰から学ぶのかが決定的に重要だと感じています。
真似したいと思われる存在になれるよう、毎日できることをやり抜いていきます!
学ぶとは真似ぶである、響きました。過去を思い出しても、この人みたいになりたい!という希望が成長の原動力だったように思います。
真似たいと思う人の特徴をまとめると、①謙虚で押し付けない、②淡々と黙ってやる、③このままを承認してくれる。つまり…こちら側に成長しても成長しなくてもいい選択肢・自由が与えられてくれる場合が多かったです。
日々努力したいと思います✨
「教育とは人である」
教える側と学ぶ側に視点を切り替えて考えることで、
教育の本質がより響きました。
「何を言うかより誰が言うか」とも言えるのでしょうか。
だからこそエトスが大切なんだと感じました。
今回は自己紹介シリーズの配信内容に含まれていた
「視点を変える」「スコープを広げる」を絡めて説明いただけたので
とてもわかりやすかったです。
文は人なり、教育は人なり
まさに浅田さんご自身が普段体現されていることだなと、納得しました。教える側、学ぶ側と視点を切り替えて学びを抽出する点は、前回までの座標軸の話とも通ずるなと思いました。
誠に有難うございました!