#056 マレーシア教育事情13:IBにおける「教科をの枠を超えた6のテーマ」とは
18:31
833再生
「海外教育移住」と和す@マレーシア:日本人&アジア人として教育・子育て・キャリア・移住生活を語るラジオ
浅田すぐる(著者累計61万部超・最新刊『そろそろ『論語』ー物事の本質がわかる14章の旅』を上梓)
- 00:071.
タイトルコール&今回のキーワード
- 09:022.
国際バカロレアにおける「教科の枠を超えた6つのテーマ」(Transdisciplinary Theme)とは
- 09:233.
1年前にマレーシアのIB校を現地視察して感じたこと
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
と同時に、先日伺った「教育の世界に、絶対の正解はない」のお言葉を思い出しました。
今考えている受験が必要な公立中学校は、間違いなく「アウトプット・協調・探求」重視です。
その大切さは身を持って感じていますが・・・
「本当に中学生で必要なのか?」この問いとは、しばらく向き合っていくことになりそうです。
浅田先生、貴重な機会をいただき、ありがとうございます!
このお話も響きました。
私自身が、専攻しなかった科目も学んでおけばよかったと、後悔しています。
なぜ後悔しているのかの答えが、まさに今回の内容でした。
自分の子供たちには同じ思いをさせないように、これからも分野横断で学ぶ姿を見せ続けていこうと思います!
いつもいつも、深く考えるきっかけを創出してくださり、深く感謝しております。
ありがとうございます!!
興味深く伺いました。
現実は全部の組み合わせでできている、が響きました。
あたしは理系で文系を捨てた過去を悔やんでいます。でも、浅田先生が開講しているイチラボで補えたので改めて感謝します。
集合学習と個人インプットの使い分けのお話は、あたしの中で両方大事。インプットたくさんしてアウトプットもする「繰り返し」「循環」が重要と受け取りました。
どっちが先、いずれ巡るという感覚ですね。
今後も思考停止しないよう両方やり続けようと思います。
IBの教育テーマについて
興味深く聞かせていただきました。
また今回の配信で
日本の教育との違いが
よりはっきりイメージできました。
私もIBのような教育を
受講したいなと思いましたが、
枠組みにとらわれず、
いくつものテーマを横断的に学ぶのは
イチラボも同じなので
貴重な教育機会をいただいているのだなと感じました。
来週の配信も楽しみにしています。
サンウェイビジネススクールの渡部先生が、以前のもきょうさんの番組で、IBをPYPからやるメリットはIB mind(learner スタンス)を習得するためと仰っていたと記憶しています。私もIBの理念には強く共感しますが、基礎学力をつけるためにまず英式?と思ったり…悩みます。(続く)
これからも配信楽しみにしております!