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AI目次
介護保険制度の現状と課題
介護制度改革の3つの論点とは?
介護現場の効率化とDXの推進
介護事業者の統合と規模拡大の必要性
理想の死に場所と現実のギャップ
「イノベーションの流儀」by 梅澤 高明
梅澤 高明
  1. 03:40
    1.

    介護保険制度の2つの課題

  2. 05:29
    2.

    介護制度改革の3つの論点

  3. 03:20
    3.

    介護と「死に場所」について

コメント

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tutu/ちゅちゅ
2024年2月3日
終の棲家の希望について、世代間で変化しそうだと感じました。90代の祖母は、頑なに自宅から離れません。一方で60代の親は、施設に入るのも選択肢として前向きにとらえています。需要傾向が変化することに対応していかないといけないですね。いずれにしろ、なり手不足は可及的速やかに改善せねばですが、、、
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に こ
2024年1月30日
介護施設の入浴介護や書類作成等、なるべくAIやロボットの力を活かして欲しいです。
保険証更新の際、脳死した場合延命治療したいか等、明記すると良いかな?とも思います。
私は息を引き取る時は、施設を希望します。死者の出た家は、残された人がとても困ると思うからです。警察には検視作業のご迷惑もかけます。警察医・監察医に 死体検案書の為 わざわざ足を運んで頂くのも気が引けます。
老化して 動けなくなったら(私は贅沢言えるほどのお金は無いと思うので)残された世代の負担にはならない最後を迎えたいです。
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北山 悠(ゆう)
2024年1月30日
核家族化が進み、一人暮らしの高齢者も多い中「自宅」を終の住処とする難しさがある様に思います。介護を混みとした高級マンションのような施設にはやくから夫婦で移り住む人がいるのは、元気なうちから住んで「自宅」と感じたいからだろうか、と考えました。そのような施設は入居の際にも一億円を下らず、毎月の支払いも高額なので、お金を持っている人と、そうでない人の最期の時の選び方は違って当たり前だと理解せねばならないと、改めて思いました。
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ヤマシタ
2024年1月30日
梅澤さんのお話は理路整然としていてとても聴きやすいです。多くの人に聴いてもらいたい内容ですね。
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ぽぽじろう
2024年1月30日
介護現場でデジタル化は不可欠ですね👀ですが、現場ではデジタル化を考える余裕がない、ことが多い印象です👀

病院への送迎一つ見ても、とても大変さを感じます。介護者の仕事は多岐に渡ります👀外注なども出来ると良いのですが、難しいのが現状です。

また介護を受ける側も人任せなマインドな方が多く、こちらの改善も必要だと感じます👀
出来ることは自分で、考えて行動することの大切さを再認識して欲しいです。
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「イノベーションの流儀」by 梅澤 高明

梅澤 高明

【Voicy FES ‘23 ちきりんさん対談:「総合ランキング」「ベスト対談」1位獲得】
【Voicy FES ‘24 細野豪志さん対談:「学び・気づき部門」1位獲得】

様々な産業分野のイノベーションや社会課題について解説・議論します。お題はスタートアップ、観光、都市開発、ナイトタイムエコノミー、音楽 etc。各分野のリーダーをお招きする対談も。

KEARNEYのコンサルタントとして日本・米国で30年の企業支援の経験を持っています。また日本最大規模のスタートアップ集積拠点CIC Tokyoの立ち上げと運営をリードし、2025年春にはCIC Fukuokaを開設しました。全国の観光開発の支援にも携わり、個人的にも旅は大好きです。また音楽は生涯の趣味で、DJとしても活動しています。

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