江戸時代、町人も農民もみんな名字持ってたよ、という話
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本日のテーマは、江戸時代の本当の話、です。
我々が思い込んでいる江戸時代は、実は本当ではなかったのです。
農民も刀持ってますし、苗字を持っていました。
明治時代になって苗字が与えられた、なんて大ウソなのです。
詳しい内容は、本編で!
我々が思い込んでいる江戸時代は、実は本当ではなかったのです。
農民も刀持ってますし、苗字を持っていました。
明治時代になって苗字が与えられた、なんて大ウソなのです。
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ふんわりとしたレキシのハナシ
三石晃生
- 00:271.
ごあいさつ
- 04:402.
あなたも武士になれる!まずはご相談📞
- 02:503.
農民も水呑百姓もみんな苗字を持っていた
コメント

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いつも楽しく聴いています
「農民は普通に刀を持っていた」
たしかに
昔、大農家の納屋から刀がたまーに発見されていた記憶がある自分は東北日本海側民です🤔
刀は割とどの家にも、町人でも百姓でも持っていたのですが、戦時中の鉄供出でかなりの数の刀がなくなってしまいました。これが日本刀は武士だけ、という伝説を強固なものにしたのかもしれません。