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AI目次
外部からの誤解と店の本質
カントの哲学と「商品」としての自己
100万人の理解を求めない理由
店の面白さを守る線引きとは
店内空間の楽しさ維持が最優先
100円たこやきの話
たこやき先生かわひー
  1. 12:53
    1.

    店の話を外へ出しても、店の中は変わらない

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avator
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100円たこやきの話

たこやき先生かわひー

大阪・高槻で、子どもは無料の「100円たこやき」をやっています。午前は通信制高校で数学を教え、午後は店長。雑談がしたくて始めた店で、今までやってきたことを、今さら少しずつ言葉にしています。

毎回ひとつの問いに答えながら、結論に整える前の、話しながら考えている時間もそのまま残します。文章版は各放送の概要欄から。

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