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AI目次
「外来種」として始まったたこ焼き屋
地域と摩擦し築く関係性の本質
開店当初の心境「誰か来てほしい」
町の一部へと溶け込んだ意識変容
「誰か来るだろう」への心の変化
100円たこやきの話
たこやき先生かわひー
  1. 11:44
    1.

    誰か来てほしい、から、誰か来るだろうへ

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avator
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100円たこやきの話

たこやき先生かわひー

大阪・高槻で、子どもは無料の「100円たこやき」をやっています。午前は通信制高校で数学を教え、午後は店長。雑談がしたくて始めた店で、今までやってきたことを、今さら少しずつ言葉にしています。

毎回ひとつの問いに答えながら、結論に整える前の、話しながら考えている時間もそのまま残します。文章版は各放送の概要欄から。

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