もっと読む
AI目次
客の要望で変化しつつも譲れない一線とは
店主が「やらない」と決める独自の基準
「私のコミュニティ」が生む店の姿
拡大を拒む店主の譲れないビジネス観
「誰かのためではない」揺るぎない経営哲学
100円たこやきの話
たこやき先生かわひー
  1. 13:57
    1.

    チャプター1それでも「やらん」と決めていることは?

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
スイカ@小学校で日本語指導
8月21日
ぜひこのままGoing my wayで👍
返信

100円たこやきの話

たこやき先生かわひー

大阪・高槻で、子どもは無料の「100円たこやき」をやっています。午前は通信制高校で数学を教え、午後は店長。雑談がしたくて始めた店で、今までやってきたことを、今さら少しずつ言葉にしています。

毎回ひとつの問いに答えながら、結論に整える前の、話しながら考えている時間もそのまま残します。文章版は各放送の概要欄から。

新着の放送