AIが変えるリハビリ現場の未来とは?
現場の課題とAI導入の現実的な壁とは?
AI活用、成功の鍵は業務効率化?
AIが身近になる未来と私たちの仕事
リハビリAI、普及のカギを握るものは?
100歳まで歩くラジオ
輪違弘樹 Hiroki Wachigai
100歳まで、自分の足で歩く人生を。
このチャンネルでは、理学療法士の私が「今日から実践できる体のケア」や「不調の原因と対策」をわかりやすくお届けしています。
肩こり・腰痛・スマホ首・姿勢の崩れなど、なんとなく感じる“体の不調”を根本から改善し、100歳になっても歩けるカラダを一緒に目指しましょう!
【パーソナリティ紹介】
国家資格である理学療法士として、これまで延べ数万人のリハビリに関わってきました。
病院・デイサービスの現場で、高齢者から働き盛りのビジネスパーソンまで幅広く対応してきた経験をもとに、「誰でも今日から始められる体づくりのヒント」をお届けしています。
朝の通勤やスキマ時間に、耳から健康習慣を。
専門的だけどやさしく、ちょっと体が好きになるような話をお届けします!
新着の放送
脳出血による高次脳機能障害で、リハビリ病院に半年ほど入院していて、
半年前に退院しました。(メイン担当はST、OTの方でした)
急性期の病院→リハビリ病院→通所リハビリ
と転院をしたため、2回申し送りを書いてもらいました。
担当チームのみなさまには、お忙しい中丁寧にカルテを書いてもらい、とても感謝しています!
AIや人工知能のアシストがあれば、作業時間や評価の時間が短縮するだろうな、、思っていたので、
そういったリハビリサービスがもっと発展したらいいな✨☺️
結構、書類仕事が多いので上手くテクノロジーを使って短縮してリハビリ時間が増やせると双方にとって良いと感じます。
いつも放送を楽しませてもらっています。
富永さんのチャンネルもいつも聞いているので名前が出てきてびっくりしました笑
私も理学療法士で、病院から訪問リハビリを中心に働いており、介護分野の今後の展望について輪違さんのお考えを教えて頂けないでしょうか?
これからも応援しています。
明日のテーマで話させていただきますね。