TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#125 画像処理と合成写真について〜星空編〜21:42 2024年8月1日 724再生 問題を報告する 再生する シェアする 7月20日にアップされた毎日新聞写真映像報道部の手塚耕一郎記者が手がける企画「星空と宇宙」。写真と記事コラムから感じたことをお話しします。AI目次北海道移住10年目の報道カメラマンが語る星空撮影画像処理と合成写真の境界線はどこ?天の川が肉眼で見える!リシリ島の星空長時間露光と合成写真の使い分け星空写真の表現、どこまでが許されるのか?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 皆様おはようございます。 毎日新聞の海塚太一です。 大阪から札幌に移住してトータル10年目となり、現在報道カメラマンとして北海道全域を一人で担当しています。 8月1日木曜日となりました。 皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、8月1日、もうね、もう8月1日なんやなと思いますけど、 朝からですね、朝の5時から仕事をしてまして、道庁赤レンガ庁舎というのは今改装工事中なんですけど、 それのですね、八角塔屋根という、ど真ん中の一番トップにある屋根がですね、一旦外されてたんですね。 それが修復を終えてですね、元に戻るという取材をしてましたので、 してましたというか、これからするんですが、 今日はですね、ちょっと同僚カメラマン、僕の愛するですね、 2022年の北京オリンピックを一緒に戦ったですね、 手塚光一郎カメラマンがいます。 図家図家コンビとしてですね、よく写真部がツイートしてくださってましたけども、 あの、貝塚と手塚の図家を撮って、図家図家コンビとしてね、 あの、僕と手塚が多分喋ってしまうとですね、もうグダグダになると思うんです。 手塚君って本当天然なので、めちゃくちゃ面白い子ですけど、 僕と同級生です。1977年生まれなんですが、 僕より1年遅れて会社に入ったというところで、 僕はすごく偉そうに先輩面をしています。 で、北京オリンピックでも僕がキャップで、 彼が一個下やったというところで、 僕がすべて彼の指示をするという立場で偉そうにさせてもらいましたけど、 僕は本当に手塚のことが大好きですね。 で、彼が今あの、街新聞のね、写真部の企画の中で、 星空と宇宙という企画をやってるんですね。 元々手塚君というのは山、学生時代から山登ってた人で、 つまり山登ってる人って星の写真が撮れたりとか、 元々その技術も知識もすごくあった子なんですね。 で、彼がその自分の大好きな星の企画をずっとやってて、 この前オーロラね、僕撮った時も、 僕は手塚先生に電話して、 手塚先生、どんな設定で撮ったらいいですかね、 ということも全部ね、これはオーロラですかね、とか、 全て聞きながら、本当は手塚君は来たかったんですよ。 めちゃくちゃ北海道に来たかったはずです。 ただ会社の状況もあった中で、 彼は東京でいてくれてましたけども、 彼に代わって、彼の顔潰すわけでもいかんしね、 やっぱり先生にね、手塚先生に教えをこぎながら、 僕もやってますけど、 うちの街新聞の写真部の中では、 軍を抜いた天体が撮れるカメラマン、 天体の知識のあるカメラマンであります。 彼がですね、 原稿を含めた写真特集を作ってたんですね。 この企画の中で書いてるんですけども、 そのことについてですね、 今回ちょっとね、お話をしたいなというふうに思います。 それでは、海塚大地の何々次を始めていきます。 # チャプター 2 我が愛する、手塚くんがですね、書いてくださった原稿から今日は行きたいなと思います。 タイトルとしては、画像処理や合成についてというところなんですけどもね、写真のね、そういうところですね。 彼の書いた原稿のタイトルというのは、過剰な画像処理や合成、成形写真、これは星と風景のKと書きます。 成形写真、曖昧になるリアルとファンタジーというところで、彼が書いているコラムというかね、それがありました。 話をする前にちょっといいですか。僕ね、この原稿を見つけるために失敗したんです。腹立ったんですけど。 手塚光一郎、Google検索でね、手塚光一郎スペース、この原稿のことを覚えてたので、画像処理というところまで行かんと、手塚光一郎スペース画像で検索しちゃったんですよ。 本ならね、手塚がね、笑っている写真が出てきてですね、めっちゃイライラしました。手塚君ってちょっとね、外国っぽい顔してるんですよ。 背も高いですし、180cm超えてますし、彫りも深いし、髭も似合ってる。でもまあ、ちょっとチャーミングな子なんですよ。 それがもう、いかにも山登りのしてる顔、山登りしてる格好の笑ってる顔写真が出てきて、僕の欲しいのと違う手塚の笑顔が出てきたことに、ちょっと腹立ってます。 とりあえず、これで1分半も使ってしまった。 はい、ということなんですね。彼のね、この星空の写真の中で、画像、過剰な画像処理というところと合成というところであって、彼の文言をちょっとだけ読ませてもらいます。 これリンク今日貼っておきます。ちょっと有料記事ではありますけども、写真一覧は見れるので、ぜひ写真、彼の写真を読めばですね、言ってる内容はよくわかると思うので、写真だけでも見てもらえたらわかると思います。 星空の写真というのは、今世の中に本当に色々たくさん出てると思うんですけども、彼の最初の一文をもってすればですね、星雲とか銀河、星々そのものを撮影した写真は一般的に天体写真と呼ばれます。 一方、風景の中の星空を表現した、いわば星空の風景写真というのは、星景写真と呼ばれます。星に風景の景ですね。 僕は実は昔から星好きやったんですね。カメラを全くそんなこと意識する前から、星のことはすごく勉強してた人ですけど、撮り方とかが全くわかってなかったんです。 会社に入ってから、もともと小学校の頃にとても、小学校2年生か3年生の時に、ハレー彗星が来たんですよね、日本に。見れるという状況があって。 80何年周期でしたよね。ちょっとごめんなさい、僕手塚くんみたいに賢くないからわかんないですけど、80何年間の周期なんですよ。 つまり僕はあの時に、ハレー彗星を見た時、見たというか来るって言ってた時に、これを大阪の堺市にいましたよ。 もう街明かりもひどくて、全然見れなかったんですけど、天体望遠鏡確か買ってもらったんですよ。探したんですけど見れてないんですけど、あれを見たとしたらですよ。 あと、あの時がだから7歳8歳でしょ。8歳9歳とかですよ。そうなったら、80何年後って90何歳になってるんやと思ったんですね。 その時まで生きてないかもしれない。人生で1回しかないかもしれないっていうそのロマンをね、ハレー彗星には僕感じたんですよ。 だから、あの時からすごくなんか僕ね、星のことが好きになってたというか、そのハレー彗星のおかげで色々とね、なんかあるじゃないですか、冬の大三角形とかね。 夏の大三角形なのかな?分かってないですけど、近くにプラレタリウムもあったりとかしてて、よくね、小学校の時通ったり、無料で見れるプラレタリウムがあって通ったりはしてたので、すごいその星にロマンを。 星が好きというか、星の星座のロマンとかね。なんかオリオン座とサソリ座が反対になってて、ギリシャ神話でやったと思うんですけどね。 オリオンはサソリに殺されてて、サソリから逃げてるとか、そんな話が色々あるんですよ、星座にはね。 なのでなんかロマンをね、すごく星空に、織姫と彦星もそうじゃないですか、七夕もね、そういうところもあって、とても感じてたんですが、だからこそね、成形写真という星と風景を一緒に撮る写真というのは、僕もとても撮りたくて、会社に入ってから何度も挑戦してますし何度も撮ってます。 それは紙面化もされてますし、そういうところはあるんですが、天体写真と呼ばれるこの銀河系だけを、銀河系とかね、銀河というか星雲とかね、いろんなそういうアップで、大きな土星のアップとかね、いろんなことを撮れると思うんですけど、それを撮る技術は僕にはないんですね。 これはある意味、赤道儀というですね、カメラとカメラのところの台にその赤道儀を置くと、置いて設定をちゃんとぴったり合わせると、星の動きと一緒にカメラもゆっくり動いていって、ずっとそのほんのちょっとしかない星空の光っていうものをずっと録音し続けることで、それを写すということができる装置があるんですね。 赤道儀の使い方が僕はあまりよくわかってなくて、自分も持ってないですし、手塚くんはここのスペシャリストでもあるので、もう赤道儀の使い手でもありますから、まあ本当に星雲とか何でも自分の撮りたいものはほぼ何でも、その風景も撮れればそれも撮れるというところなんですが、本来はここからなんですね。長々しましたが。 彼が言っているところに行くと、最近は新星系写真という、新しい星、風景の系写真が生まれているというところで、これが完全なる合成写真だというところなんですね。 星空を見ようとすると、星空をしっかり撮るため、例えば天の川をしっかり撮るためには、本当に暗いところに行かないと、くっきりはっきり出てこないんですよ。だからこそ、赤道儀というものを使ってゆっくりいろんな光をどんどんちゃんと入れていったりして合成をすると、むちゃくちゃ明るい天の川が見れたりするんです。 その写真を撮った上で、風景の写真は、それをずっとしていると、もう風景の写真で見えてこないので、地元にある風景の写真は風景の写真で撮って、空の部分だけ星空に変えるという合成なんですね。 これで、すごいきれいな風景の中に満点の星空が広がっているように見えるような写真が、神聖系写真だというふうに言われています。つまりは、これは現場に行って、そんなふうには見えてないということですね。 それが合成としてやっていて、それが結構世の中に出ているので、リアリティとかファンタジーとしては美しいけれども、リアルではないよねというところの話で、ちょっと問題提起をしているという、この手塚くんの言行です。 これは本当にめちゃくちゃ面白い話ですので、写真として、カメラマンとして、特に人に見せていく、人に承認してもらえる、いいねを押してもらえるということが、今写真の主になっていることを考えたときに、どこまでが写真表現として、合成とか画像処理というのは、どこまでOKなのかというと、この線引きというのが曖昧なまま、今ずっと来ていますから、過度な、 本当にやろうと思えば、お昼の風景の中に星空が満点の星空が広がっているとかできるわけなので、こういうことをやってしまったときに、そんな世界は存在していませんよね。すごい綺麗なお花畑が広がっているところに、すごい星空があるみたいだね。 僕、前言ったけど、月の中に何かが写っているという写真も、これはちゃんと撮っているものもあれば、完全なる合成もあります。むちゃくちゃ大きな月の中に、絶対そんな場所でそれ撮れないよねというものが入っていたりするような写真もあるので、やはり合成というものがどこまでいいのかというね、写真としてパッと見たときに分からずに綺麗だなと思いますけど、 そんなものは撮れませんよというような、合成じゃないとできませんよという表現までを入れていいのかという写真表現の中で、ここが少し難しいところであるかなと思うところで、手塚くんがこのコラムを書いているので、ぜひ見ていただけたらなと思います。 ただ、この星系写真、星空の写真というときに、僕たちも必ずこのカメラとして長時間露光ということを書くんですね。例えば10秒間星空を撮るために、10秒間シャッターをカメラで開けるということをするんですけど、その10秒の間に光を入れて、普段見えてないような星空の光まで10秒の間にずっとカメラを三脚に添えて入れることで、見えない世界が見えてくるということをやります。 このときには必ず、どこの新聞社もそうですし、普通は長時間露光とかに書くんですよね。長いことやって撮りましたよという、三脚を添えて撮りましたよということをわかるように書いたりとか、流れ星を撮っているときとかも、たくさんの流れ星が一気に出ることはないんですが、 例えば1時間のうちに5枚5個6個流れ星が写っていたら、それを合成して合わせて、1つの写真の中に5個6個流れ星があるように見せるやり方もあります。そのときは何枚の写真を合成しましたというふうに書きます。これがやっぱりないとダメやなというふうには思いますが、そのないという合成してましたよということを言っていない写真が目の中にあふれているというのは確かに僕も感じているのかなと思います。 次のチャプターにちょっと行って補足をしたいなと思います。 # チャプター 3 原稿も見るとですね、ブワーッと喋ったので、何喋ったか覚えてませんけど、 あの星の写真で言うと、僕人生でね、一番、一番綺麗な星空を見たのは、北海道のリシリ島でした。 リシリ島というのは、湧かないから2時間ぐらいでフェリーで行ける左側にある島。 隣にもう一つレブン島というのがありますけども、周りに本当に町が全くないような島なので、 天皇陛下、今の上皇陛下ですね、が来られた時にですね、行かせてもらって、その時にホテルに泊まった時に、 あまりにも星が綺麗で、すごかったのは、町という僕たちのホテル泊まっているところには、当然街灯ついてるんですよ。 街灯ついてるのに、周りの風景、つまり町明かり自体は全くない。 自分のところのホテル街ちょっとだけが街灯もあって、光ってるだけの程度の時に、空自体が全く暗闇あったことで、 完全に肉眼で天の川が、もう雲の状態です。しっかりと天の川の線がずーっと見えてたんですね。 で、星も満点すぎてですね、これで僕、ホテルの人にお願いして、屋上に行ってちょっと写真を撮らせてほしいってお願いしたんですよ。 で、すぐOKしてくれてですね、屋上で天の川の写真撮ったんですが、たった10秒、15秒ぐらいの露光って言ってね、 15秒間シャッターを開けるっていう露光で、ものすごい濃い、このやっぱり天の川が撮れるんですよ。 だから周りの街灯の、街明かりとかがないという夜空の星の写り方っていうのは、写真で見ても圧倒的に違うんですね。 で、それを、つまりああいうね、本当に周りに何も街がないような島に行くと、それが見れるんですが、 街中とか、ちょっとでも実は富士山の周りであろうが、その周辺はね、富士山の周りが真っ暗やったとしても、 ちょっと離れば大都会東京がありますし、いろんな街、大きな街がいっぱいありますよね。 そうなってきたらやっぱり空はね、人工の光によって明るくなってるんです。 だから、本当に濃い天の川を撮ろうと思うと、カメラと天体を一緒に動かして、何分間か一緒に動かして、 赤道儀っていうのを使って一緒に動かしていくと、濃い天の川が撮れるんですが、そういう装置がないと本来撮れないという風になってるんですね。 それを都会であんだけ濃い天の川を映そうと思うと、つまりは合成というか、という形に持っていかないと仕方がないようなところもあるので、 よくだから山登りの人たちは山の上とか高いところの山頂に行くと、結構外光の影響があまり受けなくなって、 より宇宙に近づいた中で写真を撮るとやっぱり空が綺麗で、 たぶん徹賀くんはそういう世界の中で星に魅了されていったのかなと。 星の話、僕彼とはそこまでどうやって彼が星の世界に入っていったのかという話はしたことないんですけど、 たぶんやっぱ山登りしてて、夜その山の中で寝泊まりとかするときにテントから見た風景とか、 2000メートル級の山から星空を見たときの風景に圧巻感動しまくったと思って、 僕はやっぱりその世界に入っているのかなというふうに思います。 だから僕の中での最高の星空というのは島なんですね。 北海道のレイプン、レシリ島で見た。 この前、ちょっと前行ったオクシリ島も、去年行ったオクシリ島もそうでしたけど、 オクシリ島も本当に綺麗な星空が目の前に広がるので、 北海道の島は本当に星のスポット、撮影スポットかなと。 この星と風景というものを一緒に撮るには最高のスポットかなというふうには思います。 で、何しゃべろうと思ってた。 過剰な話ですね。画像処理の話ね。 だからちょっとまあね、この星空の撮影自体には様々な知識がないといけないし、 僕なんか今素人としてしゃべっているのと一緒なので、 お手塚くんが今ここでちゃんとしゃべるとちゃんと説明できると思うんですけど、 どこまで星が綺麗な星空と風景の世界をどうやって一緒に撮るかっていうところっていうのは、 実はそんな簡単な話じゃない中で、僕たちはストロボを使ったりとかね、 いろんなことを考えながらやりますけども、そこを合成という形でやってしまった上で、 僕はその合成というものをですね、合成というものが全てダメというふうには感覚的には思いませんが、 しっかりと合成で見せた世界だというふうに表現をしないといけないのかなというふうには思っています。 なんかこういう風景が見れましたというふうにサラッとやるというよりも、 この写真は合成内にある意味イマジネーションの世界で自分が作り上げた世界なんだというふうに表現しないといけないのかなというふうには思います。 裏話としては、この前オーロラね、定位度オーロラというものをしれとこで撮りまして、 真っピンクの世界がね、写真の中で広がってたと思うんですけども、これは画像処理で色を上げたとかは全くしてないんですね。 何かというと、僕が見てた世界というのは、空がだんだん雲が入ってきた感じがしたんです。 ちょっと満点の星空がしれとこも綺麗なのであったんですけど、少しなんかモヤがかかってきたなと思って、 それで15秒間のロゴをカシャッと開けて、カメラを見たらピンクに染まってたんですよ。 それも夜の11時半から12時までの30分くらい、30分もなかったと思いますね。 その時間帯だけがその色が染まってました。 その見てたこの白っぽい、モヤっぽいものがある意味、定位度オーロラによって光ってたものなのかなというふうに思うので、 だから本当にカメラって、それは当然長時間ロゴという表記をしてますけれども、僕の目に見えてたのはあのピンクの世界ではないんですよ。 ただ写真で手塚くんに教えてもらった設定で、空の色が変わってしまいますからね。 空の色をきっちりホワイトバランスという、この前話した内容ですけど、 ホワイトバランスの数値を必ず決定、ビタッとその色に合わせて、ぴったりその色にしといて、 これオートホワイトバランスにするとガラガラ変わっちゃいますから色が。 それに合わせてカチャって撮った時に見えてた世界がそのピンクの世界だったんですよね。 これもだから問題としてはありますよね。 見てるものとしてはリアルではない。 リアルにピンクの世界が広がっているわけではない。 でも長時間ロゴでカメラで撮ればピンクの世界が広がる。 合成まではしてませんが、写真のその能力、長時間という能力に行くと、 微細な本当のちっちゃな光さえも捉えることができるので、 人の目ではその微細な光が捉えてないものも、 カメラでは何十秒、二十秒とこういう風にシャッターを開けるということをすると、 色を感じてくれる、色を取り込んでもらえるということができるという。 これはカメラの能力であるからこそできる表現なんですよね。 これが本当に昔から、フィルム時代からある表現なんですけど、 新たにこういうデジタルの加工というものがどんどん進化してきて、 アプリでも簡単にできるようになったときに、 今このその撮り方というものが本当にどうなのかということが、 今議論されているというのはあります。 これは星空の世界だけではなくて、 写真表現の中で今どれが本当にいいのかという、 どこまでが写真としていいのかという、 面白ければいいというのでもいいんじゃないかという世界ももちろんありますから、 そういうところちょっとね、 僕もここで結論を言うつもりは全くないんですが、 写真表現という中でね、 ちょっと手塚くんのこの問題提起というものがとても感銘を受けましたので、 今回は放送させてもらいました。 ぜひですね、手塚光一郎スペース、画像で検索してください。 ちょっとムカつきますから。 手塚くんの顔を見てください。 ちょっとあいつの笑顔ね、みんな僕の言ってる意味分かると思うんですよ。 僕はより知ってるからね、彼のこと。 ちょっとムカつくんですよ、あいつ。 はい、ということで、 番組の感想やご質問はコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 コメントルールは番組紹介欄に記載していますので、 ご覧いただけたらと思います。 それでは今日も彩りある素敵な一日を過ごしください。 ほなまた。 もっと見る #毎日新聞 #画像処理 #合成写真 #毎日フォトグラフィー 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!03:161.チャプター 109:542.チャプター 2https://mainichi.jp/articles/20240718/k00/00m/040/062000c08:333.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう PINEつうしん2024年8月1日田舎育ちなので子どもの頃は玄関を出れば天の川も普通に見えてました。今はもう空全体が明るくなって2等星がようやく見れる程度になってしまいました。天体写真や星景写真に添えられた撮影方法もなるほど!と思いますが、自分で撮ってみるにはハードル高いです。新星景写真に関してはこういうのもありだよねと割と受け入れてますが、合成の度合いも過剰になるのはちょっと違うかなぁって思います。やっぱりベースにあるのは肉眼で見た天の川の記憶なので、自然に近い写真の方が好きですね。✨✨9返信 hari*2024年8月1日皆さま🌙いいねの繋がりありがとうございます💐星景写真➖こういった星が線を描く夜空🌌&景色の画像以外でも、合成があると初めて知りました☝️リンク先の手塚さんのお写真、とっても素敵✨(7/4の夜空だったのも嬉しい偶然の誕🎁になりました)小1初めての夏課題のテーマが『夜空の星座&天の川』✨『心に栄養』が必要な時には、今日のリンクから『星々のエネルギー』頂きますね😊素敵なフォトグラファー手塚さん(お髭が似合う優しい笑顔✨)ご紹介ありがとうございました💐ほなまた、🐿️なん💪8返信 patty2024年8月1日今日も一日お疲れ様でした😊止むことのない蝉しぐれが暑さを冗長させてます💦私も星を見るのが大好きでした!都会の夜空で見えるのは一等星くらいなものですが必死に探していました。星景写真と天体写真とは別物であることを初めて知りました。天の川と富士山の「新星景写真」にしばし見入ってしまいました。紺、青の色の変化にMilky wayが妖しく横たわる感じ、美しい✨✨合成写真には" 合成 " にしか出せない味もある。AIが作り出すものとは違う感じがします。塚塚コンビ、お話聞きたいです!9返信 おうどん2024年8月1日貝塚さん、こんばんは「手塚耕一郎 画像」で検索してみましたむかつく事はありませんでしたが思わずニヤニヤしてしまいました😁(一緒に手塚さんが書かれた羽生選手のコラムが出て来たので拝読させて頂きました)手塚さんの写真美しく素敵でした写真表現としては全然ありですよねですが星ナビの川口さんが仰ってた通りコンクールに出品するには手法の説明が必要だと思います説明も無く出品するのはAIにプロンプトを使って描かせた絵を自分が描いた絵ですと出品するようなそれでいいのかという気持ちになっちゃうかも11返信 keiko✩*。2024年8月1日皆さん、こんにちは☀️今日はやっと、やっとハク様の田んぼアート見てきました🐉🌾本当に上手に作り上げられていて感動しました🥰星景写真を取るには赤道儀なるものが必要なのですね!赤道儀、初めて知りましたよ 手塚さんのお写真は山男子のお顔でした🗻合成写真にしても、その事の説明があれば こちらもそういうものだと思って見ますので良いのですけど、あたかも実際にあるように シレーっと出されるのは如何なものかと思いますよね長時間露光って 実際には見えない世界が広がって魅力的ですね‼️ほな、また〜〜🤗13返信 もっと見る
#743 負のスパイラル〜アトピー性皮膚炎(2026/9/14) 11分・昨日・ 352再生AI目次アトピー性皮膚炎、原因不明の苦悩掻きむしりが招く睡眠不足と負のスパイラル一度陥ると抜け出せない「負のスパイラル」些細なきっかけ、人生の「負」と「正」繰り返す体調不良とリセットへの願望
【#742 生放送アーカイブ】超ショートトリップ報告〜結局地元で一人撮影会(2026/9/11) 1時間8分・9月12日・ 201再生AI目次地元大阪で見えた観光客の光景慣れない75mmと老眼の壁羽生結弦アイスショー撮影の葛藤Voicy番組3年目の危機と対策プロ写真家としてのSNS活用術
#741 「なんなんラジオ」リニューアル?リストア?(2026/9/11) 21分・9月11日・ 582再生AI目次「なんなんラジオ」コンセプト再考の背景ゆで卵が剥けない!日常の「なんなん」体験新鮮卵はNG?剥きやすいゆで卵の秘訣リスナー参加型!あなたの「なんなん」募集日常から写真まで!広がる「なんなん」の可能性
#739 自分が生まれる前のレンズと遊ぶ(2026/9/9) 15分・9月9日・ 448再生AI目次最新カメラ不要?古いレンズ活用術フィルム代を抑える賢い選択名玉が安価に?日本技術の真髄オールドレンズが映す独特の世界デジタルで蘇る銘玉の新たな魅力
#737 マスゴミと呼ばれても自分なりの信念はある(2026/9/7) 10分・9月7日・ 230再生AI目次マスゴミという呼称への複雑な心境被災地での取材におけるジャーナリストの葛藤遺族との関係構築と信頼の重要性「撮りたくない」と「伝えたい」の倫理的相克厚真町と人々への生涯にわたる覚悟と誓い
#736 「写ルンです」人気と進化(2026/9/4) 20分・9月4日・ 687再生AI目次Z世代を惹きつける「写ルンです」の秘密「使い捨て」ではない!写ルンですの真実ファインダーと制限枚数が促す一枚の価値現像まで見えない!期待と感動のフィルム体験アプリ連携とプリントの価値: 新旧融合
天体写真や星景写真に添えられた撮影方法もなるほど!と思いますが、自分で撮ってみるにはハードル高いです。
新星景写真に関してはこういうのもありだよねと割と受け入れてますが、合成の度合いも過剰になるのはちょっと違うかなぁって思います。
やっぱりベースにあるのは肉眼で見た天の川の記憶なので、自然に近い写真の方が好きですね。✨✨
星景写真➖こういった星が線を描く夜空🌌&景色の画像以外でも、合成があると初めて知りました☝️
リンク先の手塚さんのお写真、とっても素敵✨(7/4の夜空だったのも嬉しい偶然の誕🎁になりました)
小1初めての夏課題のテーマが『夜空の星座&天の川』✨
『心に栄養』が必要な時には、今日のリンクから『星々のエネルギー』頂きますね😊
素敵なフォトグラファー手塚さん(お髭が似合う優しい笑顔✨)ご紹介ありがとうございました💐
ほなまた、🐿️なん💪
止むことのない蝉しぐれが暑さを冗長させてます💦
私も星を見るのが大好きでした!都会の夜空で見えるのは一等星くらいなものですが必死に探していました。星景写真と天体写真とは別物であることを初めて知りました。
天の川と富士山の「新星景写真」にしばし見入ってしまいました。紺、青の色の変化にMilky wayが妖しく横たわる感じ、美しい✨✨
合成写真には" 合成 " にしか出せない味もある。
AIが作り出すものとは違う感じがします。
塚塚コンビ、お話聞きたいです!
「手塚耕一郎 画像」で検索してみました
むかつく事はありませんでしたが思わずニヤニヤしてしまいました😁
(一緒に手塚さんが書かれた羽生選手のコラムが出て来たので拝読させて頂きました)
手塚さんの写真美しく素敵でした
写真表現としては全然ありですよね
ですが星ナビの川口さんが仰ってた通りコンクールに出品するには手法の説明が必要だと思います
説明も無く出品するのはAIにプロンプトを使って描かせた絵を自分が描いた絵ですと出品するようなそれでいいのかという気持ちになっちゃうかも
今日はやっと、やっとハク様の田んぼアート見てきました🐉🌾本当に上手に作り上げられていて感動しました🥰
星景写真を取るには赤道儀なるものが必要なのですね!赤道儀、初めて知りましたよ 手塚さんのお写真は山男子のお顔でした🗻
合成写真にしても、その事の説明があれば こちらもそういうものだと思って見ますので良いのですけど、あたかも実際にあるように シレーっと出されるのは如何なものかと思いますよね
長時間露光って 実際には見えない世界が広がって魅力的ですね‼️
ほな、また〜〜🤗