TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#736 「写ルンです」人気と進化(2026/9/4)19:02 9月4日 683再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Z世代を惹きつける「写ルンです」の秘密「使い捨て」ではない!写ルンですの真実ファインダーと制限枚数が促す一枚の価値現像まで見えない!期待と感動のフィルム体験アプリ連携とプリントの価値: 新旧融合AI文字起こし(β版) # オープニングトーク おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 9月4日金曜日となりました。いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、映るんですについて話をしたいなと思います。 使い捨てカメラですね。昔使い捨てカメラという言葉を、 まあ冠というかね枕言葉に使ってましたけども、今も映るんですって言ったら、 ちょっと高級品に近いものになってるんですけど、 まあ一定の世代の方より上っていうのは映るんですけど、 使ったことない人っていない、ほぼいない気がするんですよね。 結構必ず1回は、いや2回はね、触ったことある人が多いとは思いますが、 あのこれがまあ今若者の中で、まあ人気というか、 まあ結構費用はかかるんです昔に比べて、お金かかるんやけど、 まあそれでも、このフィルムのね、あれ使い捨てフィルムカメラなので、 中にフィルムが入ってます。このフィルムの画質とかそういうものが、 エモいという、エモーショナルという意味ですね。 まあその辺の感覚を若者が得てですね、とても人気があるというところがありますけど、 どういう変化をしてて、なぜ人気なのかっていうのをですね、 改めて考えていこうと思います。 先週でしたよね、写真講座という形の助賞をさせてもらいましたけど、 そこで僕は、とりあえずシャッターを押してくれという話をしました。 これはね、これもよう考えたら、僕らのようなというか、 僕の世代の前後以上ですね、 フィルムを、フィルムカメラという、もともとフィルムカメラを知ってた世代、 人生の生きてる中でフィルムカメラというものの存在があって、 そういうことを知ってた世代の人たちに関しては、 やっぱりね、シャッター今何本でも押せるから、 スマートフォンであろうが、コンパクトデジタルカメラであろうが、 何でもいいからシャッターたくさん押すという癖をつけてほしいというふうに言いました。 で、これは一つ理由があるんですね。 やっぱりシャッターを押せなかった時代があるから。 それはフィルムの時代ですよね。 フィルムの時代というのは24枚撮りとか、36枚撮りとか決まってて、 そんだけしか撮れなかったですよね、フィルム一本に対して。 で、今の若い子たちは逆に生まれた時からスマートフォンがあり、 そしてスマートフォンを手にしてて、写真めっちゃ押しまくってるんですよね。 何でもかんでも写真撮る世代なんですよ。 彼女、彼らたちが、若者Z世代、若者がですね、 このフィルムカメラのところに映るんですよ、 これには人気があるというところ、 ここの逆説的な感覚をちょっとね、 頭の中に置いてですね、話を聞いていただけたらなと思います。 それでは、何ら同じを始めていきます。 # タイトルコール この放送は20年以上報道現場に立つ大阪弁フォトグラファーが、日常で感じた難難をテーマに、人生に彩りを与える写真撮影の魅力をお伝えする番組です。 # 本題 今日のテーマは、うつるんですの人気と進化というところで話をしたいなと思います。 第74回でしたかね、この番組始まって今730回ぐらい超えてますよね。 70回ぐらいの時にですね、2024年6月かと思いますが、一回うつるんですの話してるんです。 で、その時から実はちょうど2000年ぐらいからですね、うつるんですがどんどん人気になっていくんですね。 一番そこが多分、まあ2010年からこの10年ぐらいですかね、2020年ぐらいまでの間が多分、 定名機がちょっとあって売れない時期があったんですけど、そこからクッと伸びてくるんですね。 デジタルカメラの普及がうつるんですが、皆さんが離れていった理由でもありますけど、 スマートフォンと前ですよね、柄系、そしてコンパクトカメラブームが来ました。 デジタルカメラのブームが来るんですよね。 そこで結構安価な値段で画面写真が撮れるというところで、 そして限りなくデジタルになってから限りなく撮れると、限りなくではないんですけど、 容量によって、記憶媒体の容量によって撮る枚数があるけど、 今まで36とか24でいくと全然撮れるようになってきて、皆さんそちらに流れていくというところですね。 キャノンのEXYなんて本当にブームになったカメラだなと思いますけれども、 そこからひと段落してスマートフォンの登場で写真が撮れるようになった後に、 なぜかこのフィルムカメラのうつるんですが、人気になったというところなんです。 それを考えていきますが、これうつるんです。 僕が最初に言いました、使い捨てカメラって言ってますけど、これ使い捨てじゃないの知ってました? 僕は現像所で働いていたからよく分かっているんです。 大学5年間、夜間大学なので5年生やって、5年間働いていたうちの最初の4年半、だいぶですよね。 ほとんどはルートマンサービスといって、昔あったカメラ屋さん、いっぱいあったと思うんですけど、 街のカメラ屋さんのところに周廃に回って、そこで現像できないフィルムを受け取って、 現像所に持って行って、またそれをお届けするという仕事をしていました。 教育実習、僕は大学の免許を取ろうと思っていたので、 教育実習のタイミングで長期間休まないといけないというところがあったときに、 ルートマンサービスを一旦やめさせてもらったんだけど、 でも働かせてくれるという話になって、 そこでその後、約1年弱、現像所に入ることになりました。 この現像所で働いていくときに当然、写るんですを現像することもあったんですけど、 写るんですというのは、カバーを取ったら爪があって、 パカッと開けてフィルムを出して、それをまた使えるんですよ。 つまりフラッシュの電池さえ変えてしまえば、 基本はずっと使えるような仕組みになっているんですね。 周りのカバーだけもう1回変えてというので、 そのケースは全部入れるところがあって、リサイクルに回しているような。 使い捨てと言っても、あれを捨てているわけではなくて、そのまま使っていくんですね。 よっぽど前のレンズは傷ついていたりすると、 これは別のルートの形で直さないといけないんですけども、 基本は使い捨てカメラという形で、 名前があったとしてもリサイクルしていたんですね。 これは未知識ですね。 このフィルムカメラ、この良さですけども、 まず1つあるのは、光学ファインダー、 つまりガラスであろうが何であろうがそうなんですけど、 小さな見えるファインダーが付いていたんですよね。 この中に。 これを見て撮るという状況でした。 ドンピシャでフィルムのレンズとぴったりに合っているわけではないんです。 ただそのレンズの上に小さな窓があって、小窓があって、 そこから見える世界をダイレクトに、ガラス面なので、 ダイレクトに見える世界を押したら、 自分の見た風景がある程度のピント、 ピント面結構F8ぐらい絞っていたはずなので、 F8って分からないですね。 結構絞っている状況である程度ピントが来て、 有用な状況で撮れたんですよね。 ストロボもキュイーンと溜めて、 ピカピカピカって光っていたらその間押せる、 みたいな状況だった記憶があると思うんですけど、 それでバシャって撮れば本当に夜でも、 近い車体撮ったりとかにおいては強かったですよね。 ファインダーを覗いて撮るっていうことも、 僕らにとっては写真撮るときって当たり前でしたけど、 若者、スマートフォンのことしか知らないZ世代、 若者からするとファインダーという感覚ですね。 視界が遮られた中から何か覗き窓から、 世界を見るという感覚がまず新しいんですよね。 それが一つスマートフォンにはない、 画面に全部映っていて、 それがそのまま撮れるという世界ではないということですよね。 これ一つ魅力だと思います。 写真って結構僕ね、 ファインダーめっちゃ大事だと思っているので、 周りに囲われて急に自分の視野が制限されるという状況になりますけど、 これめっちゃ僕、写真を撮る上には大事な行動だなと思っています。 ファインダーがあるかないかっていうのは大きいなと思っていますね。 意識を高めるためにもね、 あったほうが僕は写真を撮る意味ではいいなと思うから、 ファインダーがあるっていうのは、 オツンデスの素晴らしいところだなと思います。 次、フィルムですね。制限。 36枚、24枚。 ちょっと27枚ぐらい撮れたりしますよね。 36でもなんかちょっと2、3枚プラスで撮れたりしたと思いますけど、 これの制限というところが何歩でもね、 記憶の容量、スマートフォンの容量に応じて 撮り続けて出ている写真がですね、 制限があることによって、 一枚一枚を今、めちゃくちゃ大切に撮るという形になっています。 昔はオツンデスが出た当時っていうのは、 つまり簡易的に、 高価なカメラとレンズを買わなくても、 フィルムカメラ、普通に写真を楽しめますよという形で出たと思うんですけど、 今はですね、もっともっと違う感覚になっていて、 つまりは、 36枚しか撮られへんからこそ、 旅行でもっていった時とか、若い子たちはですね、 一枚一枚をめちゃくちゃ大切に撮るんです。 スマートフォンは適当に撮ってもいい。 後で消せるし、何歩でも撮るんですけど、 大事なとこだけ、 フィルムで撮る。写るんですって撮るみたいな。 逆に写るんですが、 写真の世界においては、 昔はちょっと簡易的なもののイメージだったので、 今は高級路線に入っているというか、 大切に撮るという、 一枚一枚気合で撮るという場所になっていますね。 だからこそ、 思い入れがある写真が撮れたりするかもしれません。 大切に撮るからね。 ちゃんとシャッターを押すから。 シャッターボタンがあることも、 とても新しい感覚だと思います。 そしてシャッターを押した後、 現像するまでは何も見えないと。 どんな写真を撮ったかというのが見えない。 現像した後に、 プリントとかしてから初めてね、 自分が撮った旅行の記録だったら、 その36枚が出てきて、 どんな時こんな顔してたんや、ということが分かるという、 この後から分かる楽しみですね。 リアルにすぐ見えていた世代からすると、 これも新しいと。 全部僕らからしたら古いものなんですよね。 その不便さが全部、 デジタルカメラで便利になった。 こうなったものが今のカメラの世界なのに、 僕たちが昔不便だと思っていたあのフィルムをですね、 今は若者たちがこの新しさとか、 この制限の魅力とか、 制限されていることに対する魅力ですね。 ここに特化して、 できる場合がもちろんフィルム独特のね、 写真もザラついていることもあったけど、 立体感ももちろん出るんですよね。 これがある種新しい。 デジタルと違う、 ちゃんとインガシー、インガシーじゃない、 ちゃんとフィルムに記録されたものが、 やっぱりその雰囲気が新しい。 僕らからしたら古いけど新しいという感覚の中で、 人気になっていると思います。 富士もですね、 富士カラー、富士フィルムですね、 すごい変えてですね、 なんとこことスマートフォンの連動、 フィルムとスマートフォンでどうやって連動するのかと思いますけど、 去年ぐらいに確かアプリをしていてですね、 何をしているかというと、 現像とアプリ転送というのがあって、 専用アプリにですね、 写るんですに撮ったフィルムの内容をですね、 専用アプリに写真のデータとして、 例えば36枚で36枚送り込むと、 それが届くようになったんですよ。 だからそれはデータとしてフィルムの雰囲気があるものが、 アプリに入ってくるから、 それをすぐインスタに上げたりとか、 みんなに送ったりとかもできるというようなサービスが増えてます。 つまり写るんですもんですね。 やっぱりこの時代において、 ただ単にプリントして、 現像だけだとね、 ネガとしては茶色のところに何が見えているか分からないから、 プリントせなあしゃあない。 昔はね、 現像のみだと、 僕が働いていた時代というか、 30年ぐらい前になると、 まあ500円から、 安くて500円ぐらいだった気がしますね。 まあ600円ぐらいかな。 700円ぐらいかな。 これがプリントつけると、 1000円する感じですね。 めちゃめちゃ安いところで3桁とかあった気がしますけども、 これがね、今はね、 3000円とかしますよね。 プリントまで入れると。 そういう時代ですけれども、 人気というところです。 次のジャパン行きます。 # P.S. やはりフィルムの質感、エモさというものがあって制限されて、何が出るかわからないというところの中で、 次、こんな写真撮ってましたよというのがプリントではなくアプリにデータとして入ってくるというのは、 今のSNSの時代においてはこれはめちゃめちゃ便利だと思います。 すぐ誰かに送って、すぐインスタに上げたり、世の中に発表できたりするわけなので、 これはもう本当によく考えたアプリだなというふうに思いますね。 ただ、僕の中ではどうかうつるんです。やるんやったら。 一番高いのはプリント付きなんですけど、アプリに送るのをプラスプリントまで付けるというのが一番高いけど、 どうか僕プリントにしてほしい気がしますね。 プリントの良さたるやというふうに思います。 昨日それこそ僕の上司に写真見せましたが、2018年ぐらいまで絶対デジカメですよ。 デジカメやけど髪焼けしてたんですよね。写真を必ず髪に焼いてたんです。 それをアルバムにしてました。 特に僕の会社の中に今あるのは、入社してから2018年までの社内でいろんな飲み会とか、 仕事中の写真もいっぱい生まれますよね。 誰かが撮ってくれたりすることもあるし、遊んでたりとか、 同僚の結婚式とか、社内での花見とかバーベキューとか、 遊んだり、昔、シネマジャン全員で泊まりに行ったりもしましたからね。 そういう写真が溢れてるんですね。 これ全部紙で残してて、アルバムに入れてるんですけど、 やっぱ紙で見る写真、紙っていうとプリントですよ。 写真としてちゃんと物としてなっているもので見る写真の力たるや、 半端じゃないなと思いますね、やっぱり。 スマートフォンに入っているとか、データとして残っているっていうの以上に、 紙の力っていうのは半端じゃないですね。 本当バカしてた若い頃、はっちゃけてた若い頃の写真がいっぱい出てきて、 それを見つけて上司と笑いながら、 これ流出したら俺ら終わるなって言いながら笑ってましたけど、 そういうような写真もいっぱいあってですね。 本当にやっぱ紙のプリントの強さっていうのは絶対あるので、 もしもせっかく写るんです、買うんやったら若い子たちもし聞いてくれてたら、 どうかプリントまで入れて、プリントまで入れると多分3000円します。 写るんですも絶対高いですよね。 今ね、昔700円とかで売ってたはずですけどもね、 これがもう絶対高くなってるはずやから。 知らんけど値段。 でもそれ5000円とかするわけですよ。 多分ね、トータルで言うと写るんですが2000円ぐらいするんやろうな。 多分わからないですよ。俺ごめんなさい。調べてない。 現像には多分3000円ぐらいするはずなんです。 現像とプリント合わせたら3000円。 アプリのレンドも含めると3000円ぐらいするはずなんで、 今現像代が多分1500円とか2000円ぐらいしますよね。 それにプリントのお金ってなってきてアプリってなってくるから、 まあその辺だと思いますけど、 ぜひでもね、お金出すんやったらやってほしいなと思いますね。 これは新しいやっぱり、本当に体験としてプリントで残ってるっていうのは 素晴らしいことだと思うので、 この体験も含めて僕はお金出すんやったら映るんです。 お金出すんやったらプリントまでしてほしいなというふうに思います。 でも旅行とかに一つ持って行って、 グループで持って行って、 36カット映るんですって取るって決めてですね、 一泊二日とかでもいいし、 その日帰りでもなんでもいいんですけど、 このみんなとの旅で一つ映るんですね、 36枚シャッター押そうよみんなでって言って、 やって後でみんなで出てきたものを楽しむっていうのは、 これはなかなか最高の写真体験な気がしますね。 本当に一枚一枚押すっていうことはすごいことやなと思います。 皆さんもし、僕より上の世代の方とかっていうふうな感覚で行くんやったら、 どうか先週の講座の通りですね、 まずはデジタルで撮りまくってください。 シャッター押しまくるっていうことをやっていった後ですね、 これもう一回映るんですに変えると、 めちゃ楽しめると思います。 制限があるということ、 出てきた写真こんなに嫌いで撮れるんやとか、 いっぱいシャッター押すことに慣れた後にもう一回映るんですに戻ってもらうとですね、 フィルムカメラに戻ってもらうと、 これはなかなか貴重な体験なのし、 なかなかハマらるというか、 シャッター一回押すことの快感というものにのめり込んでいくと、 もう写真から抜けられへんですね。 と思いますので、 この辺の感覚、 僕たちは若い子たちからね、 古い僕たちのやってたことを新しいと思われてますけど、 一旦僕らもですね、新しい感覚、 シャッター押しまくるデジタルの感覚を手に入れた後に、 もう一回自分たちの古い世代に戻るとですね、 これなかなかエモいんですよ。 僕はやっぱりオールドレンズとかもすごい大好きなんで、 昔使ったニコンのレンズとかめっちゃ大切にしてるので、 こういうもので撮った写真ってやっぱり雰囲気違うから、 ぜひですね、ちょっとそういう、 一旦新しいものに溶け込んでね、 先週の講座聞いていただいて、 その後に僕たちが若返し頃のあの時のフィルムとか、 あの時のカメラとか戻るとですね、 絶対楽しめると思いますので、 どうか写真ライフ、 今だに自分が何したら面白いかっていうのを、 やっぱ写真撮ることを楽しむ方向にまずね、 いってほしいなと思いますね。 どれが気軽で楽しめるかというところにいくという意味では、 まずはやっぱ写真をね、気軽に撮るスマートフォンとか、 コンパクトデジタルカメラを使ってもらってですね、 楽しんでもらえた後にどうか皆さん映るんです。 一回考えてみてください。 それでは、色とリアル素敵な一日を過ごしください。 ほなまた。 もっと見る #写ルンです 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!02:571.オープニングトーク00:132.タイトルコール10:003.本題05:544.P.S.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まさやん9月6日貝塚さん、リスなん🐿️さん、チァオ~😀二日過ぎのコメント失礼致します。今回のテーマ「写るんです」ですね。一眼レフを使っていましたが、たまにお遊びで「写るんです」を使っていました。お遊びと言うかどんな写真が撮れるかの実験ですね。一眼レフでもできるのですがレンズが汚れるのであえて「写るんです」で実験をしました。よくやっていた2種類を紹介します。①レンズに「ハンドクリーム」を塗って霧の中で撮影したような効果が出る「フォギー効果のフィルター」を使った様な写真です。(続く4返信 まさやん9月6日続き)昼夜問わずファンタジックな感じやメルヘン調の写真が撮れます。②レンズに「カッターの刃でクロスの傷」を入れて夜景やイルミネーションなどの光源を撮影するとキラキラした印象を強く表現できる効果が発揮されます。一般に言う「クロスフィルター」と呼ばれるものです。「写るんです」は、リサイクルされている「リサイクルマーク」が確かついていたと思うのですが、イタズラでレンズを加工して遊んでました。フジフィルムさんすみません。リサイクルに手間を取らせました。ほなまた~(長文失礼しました2 PINEつうしん9月4日「写ルンです」カメラの知識がなくても簡単に撮れるしフィルムの入れ替えの不安もないので重宝しました。1枚撮ってダイヤル回してましたね。回し忘れるとシャッター押せなかったなあ…商店街のくじでハワイ旅行が当たった時持っていきましたよー😁(この時くじ運使い果たしました)子ども達も修学旅行とか校外学習の時使ってました。以前教えていただいたdazzカメラアプリでお手軽にレトロを味わうのもいいですが元からレトロを楽しむのがいいんでしょうね。…しかし…昭和がレトロかあ🥹昭和がレトロかあ🥹15返信 こーひーまま9月5日ハワイ🏝旅行当たったなんて凄~い😆6 おうどん9月4日貝塚さん、🐿️なんさん、チャオ〜私が枚数取らないのはフィルムカメラの癖が残ってるからなのかも🤭(なんちゃってw)フィルムを現像+プリントすると高い上凄い時間かかりますよね昔は翌日プリントとかあったような気がしますそれだけ今は現像やプリント出来る場所が少ないんでしょうねこういうお話を聴くとまたフィルムを現像してみたいな〜なんて思っちゃいます🎞️貝塚さんは現像の方もやってられたんですねさすがに1本1本リールに巻いたりはしないですよね?どんな感じでやっていたのかお話聞いてみたいな〜16返信 ちいちぃ9月4日ちゃおー こんばんは「写ルンです」 息子が小さい時、スーパーのレジ横で安売りされていたのを2個買って、電車の写真を撮りに行こう!と二人でプチ撮影旅行にいったことがありました。電車に乗って博多駅まで行っただけでしたが‥現像料のことをすっかり失念しており、カメラ屋さんで(高くついたなぁ)となったことも含めて楽しい思い出です。17返信 yumisaku9月4日ちゃお~🎵懐かしい写るんですのお話高校の修学旅行等で使いました!あの小さな窓から覗いて撮ってましたねフラッシュも手動であげてたような心霊写真も時々撮れてましたよ今もあるなんて知らなかったです検索してみましたがもっと紙の箱って感じの物を使った記憶が←年がバレますね(笑)今の若い子達はトイカメラ?めちゃくちゃ小さいおもちゃみたいなカメラを息子が買ってましたがわざと昔っぽく写したりと楽しんでるようです写真もキレイに撮るだけではなくていろんな楽しみ方が出来ますね18返信 もっと見る
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二日過ぎのコメント失礼致します。
今回のテーマ「写るんです」ですね。
一眼レフを使っていましたが、たまにお遊びで「写るんです」を使っていました。
お遊びと言うかどんな写真が撮れるかの実験ですね。
一眼レフでもできるのですがレンズが汚れるのであえて「写るんです」で実験をしました。
よくやっていた2種類を紹介します。
①レンズに「ハンドクリーム」を塗って霧の中で撮影したような効果が出る「フォギー効果のフィルター」を使った様な写真です。
(続く
昼夜問わずファンタジックな感じやメルヘン調の写真が撮れます。
②レンズに「カッターの刃でクロスの傷」を入れて夜景やイルミネーションなどの光源を撮影するとキラキラした印象を強く表現できる効果が発揮されます。
一般に言う「クロスフィルター」と呼ばれるものです。
「写るんです」は、リサイクルされている「リサイクルマーク」が確かついていたと思うのですが、イタズラでレンズを加工して遊んでました。
フジフィルムさんすみません。リサイクルに手間を取らせました。
ほなまた~
(長文失礼しました
カメラの知識がなくても簡単に撮れるしフィルムの入れ替えの不安もないので重宝しました。
1枚撮ってダイヤル回してましたね。
回し忘れるとシャッター押せなかったなあ…
商店街のくじでハワイ旅行が当たった時持っていきましたよー😁
(この時くじ運使い果たしました)
子ども達も修学旅行とか校外学習の時使ってました。
以前教えていただいたdazzカメラアプリでお手軽にレトロを味わうのもいいですが元からレトロを楽しむのがいいんでしょうね。
…しかし…
昭和がレトロかあ🥹
昭和がレトロかあ🥹
私が枚数取らないのはフィルムカメラの癖が残ってるからなのかも🤭
(なんちゃってw)
フィルムを現像+プリントすると高い上凄い時間かかりますよね
昔は翌日プリントとかあったような気がします
それだけ今は現像やプリント出来る場所が少ないんでしょうね
こういうお話を聴くとまたフィルムを現像してみたいな〜なんて思っちゃいます🎞️
貝塚さんは現像の方もやってられたんですね
さすがに1本1本リールに巻いたりはしないですよね?
どんな感じでやっていたのかお話聞いてみたいな〜
「写ルンです」 息子が小さい時、スーパーのレジ横で安売りされていたのを2個買って、電車の写真を撮りに行こう!と二人でプチ撮影旅行にいったことがありました。
電車に乗って博多駅まで行っただけでしたが‥
現像料のことをすっかり失念しており、カメラ屋さんで(高くついたなぁ)となったことも含めて楽しい思い出です。
懐かしい写るんですのお話
高校の修学旅行等で使いました!
あの小さな窓から覗いて撮ってましたね
フラッシュも手動であげてたような
心霊写真も時々撮れてましたよ
今もあるなんて知らなかったです
検索してみましたが
もっと紙の箱って感じの物を使った記憶が←年がバレますね(笑)
今の若い子達はトイカメラ?
めちゃくちゃ小さいおもちゃみたいなカメラを息子が買ってましたがわざと昔っぽく写したりと楽しんでるようです
写真もキレイに撮るだけではなくていろんな楽しみ方が出来ますね