TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」予測と反応〜野球を撮る中に全てがつまっているという教え〜20:59 2024年10月14日 1,317再生 問題を報告する 再生する シェアする 大阪写真部時代に師匠に「野球を撮る中に全てが詰まってる」と言われた言葉から、写真撮影全般を考えます。AI目次予測と反応〜野球撮影から学ぶ教え〜9回裏の劇的展開とカメラマンの葛藤全てが詰まった野球という世界観冷静さを保つことの難しさ、そして重要性経験と予測、そして未来への展望AI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の海塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 10月の14日月曜日となりました。今日は祝日でスポーツの日ということですね。 今日もお休みの方も多いと思いますけれども、始めていきたいと思います。 昨日テレビで都道府県魅力度ランキング2024ということで最新のものが出ていましたけれども、 北海道はですね、やはり10何年連続で1位ということでありがとうございます。 ただこれなぜか、前ね、先週もずっとそうでしたけれども、僕はやっぱり北海道が1位だから喜んだらあかんなと、 やっぱりネイティブの人がね、やっぱり地元出身の方がやっぱり北海道が1位ということで喜ぶべきものかなと思って、 住んでいる地域が1位というところはとても嬉しいことなので、 僕の生まれ故郷である大阪ですが、今年は7位ということで去年が5位やって2ランクダウンということですけれども、 まあまあね、上位であることは間違いないのでそこは誇りを持って、 僕もまあやっぱり多分ほんまにちゃんと魅力を語れるっていうのは大阪かもしれませんが、 前から言ってますけど、東大元暮らしということがあって、 地元じゃない地域の方が感じるものがあるのでね、地元の人では感じない魅力というものを感じれるというのは、 他から来たのは人の方が感じることがあるから、だからこそ僕も北海道の魅力というものをね、 めちゃくちゃ感じてこちらにも移住させてもらってますし、語ることも多いと思うんですけれども、 地元の大阪の魅力と北海道の魅力をこれからも語っていきたいなというふうには思ってます。 今日お話しするのは、これからもね、今日もこれからエスコフィールド北海道日本ハムファイターズの本拠地ですけれども、 クライマックスシリーズ第3戦があります。 今日で決定するんですけど、昨日ね、取材行ってまして、まあまあ生放送でもね、ちょっと話しましたけども、へこんでるんですわ。 へこんでるんです。ちょっとね、まあ簡単と言えば簡単だったけど、ちょっと失敗をしましてね、 会場の雰囲気、球場の雰囲気に飲まれてしまってですね、取り逃したんですね。 今日僕の写真が当然マッチチームの紙面に載ってますけど、 その日本ハムファイターズ、パリーグの試合、トロッテの戦いですけどね、 パリーグの写真というのは運動面に2枚載ってるんですけど、1枚は僕の写真なんです。 もう1枚はですね、共同通信さんの写真なんですね。これはね、僕が取り逃したんですよ。 その話をね、そのへこんでることをね、ちょっと考えていく中で、以前言ったこともあるんですけど、 この僕が大阪時代のね、入社してからのところで、本当に師匠という方からですね、 マッチチームの社員ですよ、師匠からですね、教えてもらったことの言葉の中に、 この野球のことがあったので、そのことをちょっとね、突っ込んで話をしていきたいなと思います。 それでは海賊大使のナンナンラジオ、本日も始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる難難をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマは予測と反応というテーマですね。 サブテーマに野球を取る中に全てが詰まっているという教えという風に言わせてもらいました。 これは先輩の、僕の師匠の言葉なんですけれども。 これをなぜ言おうかなと思ったのは、 昨日のコレマックスシリーズのファーストステージの第二戦ですね。 日本ハム対ロッテの試合で、 僕はもう大きなミスをして今へこんでいるんです。 めっちゃへこんでいて、その話をしようかなと思っているんですけど、 9回の裏ですね。 この段階で2対1で日本ハムが負けている状態でした。 ロッテが勝っていて、 ロッテは初戦を勝っているので、この試合勝てばファイナルステージに行くという、 福岡に行ってソフトバンクと戦うという状況だったんですけれども、 9回の裏、一番最初のバッターがレイエス選手という、 4番バッターなんですね。 それがアウトになって、 9回裏、ワンナウトという状態ですね。 あと2人で試合が終わるという状況の中で、 5番バッターのマンナミ選手になったと。 少しずつ、当然1個1個アウトが増えるために、 日本ハムの敗退というのを近づいていくわけですけれども、 野球というスポーツというのは、 これは全てが詰まっているといった、 ここまで状況を説明した上で戻りますけれども、 先輩が言った全てが詰まっているというのは、 野球というのは1球1球変化していくし、 ワンナウトを取れば変化していくし、 一塁にルイが出ただけで、 起きる状況が一気に変わってきます。 ワンナウトを1塁にやったらダブルプレイがあったり、 閉鎖にするというダブルプレイがあったりとか、 1塁にピッチャーから健成球が遅れてタッチアウトとか、 送りバントもあれば遠塁もあるみたいなね。 これも1点差2点差とか5点差6点差と全然話が変わってきますので、 どんどんどんどん状況が変わっていくんですね。 ルイにランナーが出たりアウトカウントが増えるために変わっていく。 投球のタイミングがちょっとあるので、 考える時間もちゃんとあるんですよ。 頭の中では。 という意味では、 瞬間瞬間に状況が変わっていく可能性があることになっていく。 状況が変わることによって、 僕たちの予測することを毎回毎回変えていかないといけないということなんですね。 だからこそ、僕の先輩は、師匠はですね、 その野球には全てが詰まっているというふうに言ったと思っています。 事件現場とかでも、 どこから犯人が出てくるのかとかね、 もしかしたらあっちから、違うドアからも出てくるかもしれないけど、 僕は1人やったらこっちとこっち両方挟めるところにおろうかなとか、 そういうね、いろんな予測と状況判断をしながらやるのも報道現場では絶対必要なことなので、 野球というのは少し考える時間が投球間の間にあったりしながら、 どんどんどんどんその変化に対応していくという能力が必要なんですね。 だから若い時めちゃくちゃ野球の取材をして、 その師匠の言う通りにね、高校野球、プロ野球を取り巻くたんですけど、 今回だからマンナミ選手の場面では2アウト1死ですね。 9回裏1アウトで5番バッターのマンナミ選手になったと。 当然ホームランバッターなので1打同点ですよね。 1本ホームランが出たら同点という状況になります。 ただ、そのマンナミ選手とツイーノ選手がアウトに戦って試合が終わるという、 日本ハムで言うと今回クライマックスシリーズが敗退という形になるので、 そこのことも想定しておかなきゃいけない中で、ホームランが出る可能性も考えないといけない。 ただ、マンナミ選手は今日の試合9回裏まで結構打ててなかったんですね、全然。 だからこそ調子悪いかなという意識もあり中で、 ホームランという可能性は考えているかどうかというと絶対打は取りますけど、 絶対打つ打は取りますけど、状況的にはこれ出るかも出ないかもというところですね。 どういう状況なのかなというのをちょっといろんなことを想定するわけですね。 実際は既死回生のソロホームランが出たわけなんですね。 その時にやっぱり会場、球場、スタジアムがものすごい盛り上がり。 僕はこの2年間何試合もエースコンフィールドで試合を取ってますけども、 こんな歓声を聞いたことがないというぐらいの歓声が聞こえてきて、 選手がですね、一塁側は僕は亀田真輔を打ったんですけど、 一塁側には日本ハムの選手がいて、ブワッと選手が出てきたんですよね。 打った瞬間に分かるあたりだったので、ブワッと出てきた。 その隙間からちょっと真ん並選手が見えたんですけど、 バッターを打ってから一塁回って二塁に行くというところとかで、 結構ね、選手はよく表情を出したりするんですね。 ガッツコードしたり声を上げたり、拳を高く掲げたりとかですね。 だからこそですね、それをずっと狙ってたんですけど、 1個僕抜けたのがあって、それが相手ピッチャーですね。 相手のリリーフの増田投手を取り損ねたんです。 ホームランを打つ時っていうのはセオリーで、 このホームランを打った選手を取った後に必ず類を回っていくバッターと ピッチャーを引っ掛けてですね、写真を撮るっていうのは一応セオリーなんですね。 これをですね、完全に取り逃して、ある意味絶対あと2人押さえてたら 勝ててたっていうところで撃たれたっていう状況なので、 ピッチャーの写真絶対必要なんですけど、これを取り逃したまま全部真ん中目線で追いかけ続けたんですよ。 どっかで表情があるかもしれないと思ってずっと狙い続けて、 結局撃ってるところ、弾が当たったよね、バーンって撃ってるところとか撮って、 そのままずっと撮ってるんですけど、ピッチャーのね、ロッテのピッチャーを取り忘れて、 そのまま本類に帰ってきて、で、新庄監督と抱き合ってるところとか撮ったんですよ。 でも、そこはもう想定内なんですね、そこまで撮ってるんですけど、 はっと思ったのは、これ真ん中目線を押さえてたらロッテ勝てたんやと思ったときに、 あえてピッチャーの写真がいるって後でパーンって思って、 この絶対にやらないといけないことをどっかで頭の中で想定から飛んだんですよね。 これは本当に会場の歓声とかに僕は多分飲まれて、歓喜の歓声に飲まれて、 やっぱりこう、どうしてもずっと僕日本ハム撮ってますから、 日本ハムの方にちょっと感情もそっちに行ってしまったんやろうと思いますけど、 だからそのロッテのピッチャーのね、マスター当初にピンと合わせることができず、 写真が全くないっていう状況の中で、やっぱりその劇的な瞬間やったからこそですね、 紙面も使いたいというふうな話になって、もう全く撮ってないから、 これも共同使ってくださいというふうに言ってですね、 僕の後輩の記者が、後輩のカメラマンが今デスクをやってたんですけどね、 年次的には後輩の、後輩はデスクやってくれてたんやけども、 相まるしかないですよね。写真というのはやっぱりないものはないので、 1か0かの世界ですから、あるかないかというとないっていうのは取り付くようがないのでね、 もうこれでちょっと申し訳ないと言って、 今日の紙面では2枚写真使ってますけど、 翌10回の裏にさよなら勝ちしたんですね。 そのさよなら勝ちの場面は僕の写真なんですけど、 その同点打の真ん並み当初に打たれたロッテのピッチャーの写真というのは、 僕の写真じゃなくて共同の写真を使ってるんですよね。 だからこれがね、ほんと常にやっぱり冷静でありながら、 この状況の中で予測と反応というのを繰り返していくっていうのが野球というスポーツで、 これはスポーツの現場とか、他のスポーツの現場でも報道の現場でもめちゃくちゃ生きてくることなんですね。 それが何か自分の言い訳ですけど、会場のスタジアムの熱狂によって、 僕が一瞬感情が飛ぶというか冷静さを失って、 自分がわってなってしまうと、いつもやってたこととかができなくなっちゃったり、 反応できなくなっちゃったりする。 予測もやっぱり飛んでいってるというか、 なぜか真ん並み選手の方までの可能性を信じてても、 投手がうなだれるとか、がっくりしてるみたいなところの頭がポンと飛んでたんですよね。 それを打たれた投手側の方の感情移入が僕ができてなかったからこそ、 ピントが合わせることができなかったということですね。 これはやっぱり400という望遠レンズっていうのは、 いろんな選手を狙ってる範囲は決まってますから、 意識を想定、予測をしてないとレンズを振れないんですよね。 左右にいろんな選手に合わせるっていうことができなくなってくるからこそ、 野球というスポーツの中のしっかり予測をして、 それに予測をするからこそ反応ができるんであって、 予測をしてないものっていうのは反応ができないので、 何が起きてるかわからんままになっちゃいますからね。 見てる世界が狭すぎるのでね。 テレビで見てる世界って結構広い世界でみなさん見てますから、 そうじゃなくて僕たちのカメラのレンズってもっと狭い世界で見てるので、 予測がないとレンズが振れないんですよね。 だから撮れないということが起きて、 だからこそ今回ですね、 撮り逃したということですね。 それで凹んでますという話をさせてもらいました。 # 補足&ほなまた 状況的なものに対して予測をして反応することができるのですが、 ただ、瞬間的なものも実はあって、経験値を積むとですね、 打球を打った瞬間にどのあたりに飛ぶかということがわかります。 ショートとかサードの方とかセカンドの方とか飛ぶのがわかって、 すぐそっち側の守備の方にレンズを振るということができるようになってくるのですね。 これはある意味経験値だからこそなせる技ということですね。 瞬間的にレンズを振るという、 打った時の体の角度とかバットのアングルとかでパッと体を動かしてバッとレンズをね、 ごめんなさいギオンばっかりで申し訳ないですけど、 振ってそういうのにファインプレートったりとかということができるようになってくるのも、 これは予測を超えたところにある、ある意味体の経験を積めば積むほどできる瞬発力なのかもしれませんけどね。 でもBSとしてはやはりそういう状況判断というものができないとやっぱりいけないのかなというところも、 とてもこの僕たちの現場ではありますね。 例えば野生動物なんていうと、今北海道で野生動物を捕ったりしますけど、 これは各捕る相手のしまいながとか、 というものの生態はある程度わかってないと、 次どういうふうな動きをするかというところがわかってないと追っかけれないんですよ。 急に来て急にいなくなるっていう運を待つしかなくなるので、 やはりそれは彼らがどういうふうな動きをするのかということを予測できないと。 経験とね、あとこういう天気やったらこんな風になるかなとか、 この場所やったらこんな風にいこうかなみたいなところの予測も絶対必要で、 これはだから予測と反応というのは写真のやっぱりベースにあるのかなという気がします。 それを突き詰めていくと多分、 瞬発力というか経験値が物を言う世界になってくるところはめちゃくちゃあります。 だからこそ僕はやっぱりここ最近野球をもちろん取ってますけど、 毎日毎日プロ野球を取っているようなスポーツ士のカメラマンにはやはり負けるという、 絶対に勝てないということですね。 どんだけ試合経験がこれまで積んでようが、 やはり最近全然毎日毎日取っているような人には勝てなくて、 多分体が勝手に反応してピッチャーを抑えているはずなんですよね。 スポーツの人たちはね。 でもそういうことが僕はポンとやっぱり抜けてしまうというところがあって、 やはり経験不足というか、 普段の仕事の力というものがやはり現場では出るなというふうに思ってますね。 だからフィギュアスケートに関しては、 僕はこの選手がこの体の動きをしたらこっち側に行こうかなとか、 こういう表情になるかなということを予測してシャッターを事前に押します。 見えてからフィギュアスケートは特にそうですけど、 いい表情がレンズで見てて、いい表情があったと思って押したら背中なんですよね。 顔が見えてないことが多いです。 回転しながらとかステップとかしながら来ている時というのは、 自分の目で見たものに対してシャッターを押しているともう全然遅いです。 だからこそ事前に予測して写真を撮るという体の動きを見ながら、 ここが絶対次来るという時にブワッとシャッターを押して、 メリハリつけていくということをするので、 これはやはり経験値がものを言うかなという気がしますね。 状況判断も含めて、これはずっと見てるからこそできることやし、 予測力というものも経験値がどんどんカバーしてくれるので、 やっぱり経験がない人はどんだけ予測しろと言っても厳しいですから。 当然だから野球なんて言うと、谷口記者なんて野球の経験者ですからね。 ものすごい小さい時からやってるからこそ、 その状況の予測力なんてすごいバリエーションあると思うんですよ。 僕は野球経験者じゃないから、ある意味見てるファンとしての目線でしかないので、 こうくるかもしれないなというバリエーションはある程度ありますけど、 やはり野球経験者が持っているバリエーションはもっと広くあるはずなので、 知識があったり経験している人というのはもっともっと予測ができるというところですね。 これが何か不思議なところかなと思います。 自身においてはやはりそういうものはむちゃくちゃ生きてくるなと思うので、 やっぱり被写体のことをしっかり勉強したり、スポーツの競技のことを勉強したり、 一人一人の動きとかね、体の使い方、動物でも一緒です。 どういう体の使い方をしてどんなふうに動いてて、どんなふうな生態なのかみたいなところは しっかりと学んでないと、この運に頼っているだけじゃやっぱり取れないというところですね。 しっかり経験値と予測をするという能力、予測をするためには 様々な努力と勉強が必要なのかなというふうには思っています。 なんかこんなことを言っているのはほとんど言い訳ですよね。 取れなかったことになりそうですよね。 反省と、もう言い訳です。そうなんです。 みんなの日本ハムファイターズファンの歓声が大きすぎて、 僕は震えてしまいました。そして取り逃しました。 申し訳ありません。これが本音ですよね。 もっともっと自分を律しないといけないなというふうには考えています。 ただ僕、この写真というのはどうしてもこういうことが起きてしまうものだなと思っています。 取り戻せないものなので、取り逃してしまった場合は時間は戻ってきませんから。 でもこれまでも過去たくさんの失敗を何度もしてきていましたし、 そういう時って結構なんかね、しっかり反省したら次にいい写真が撮れたりするんですよね。 だからこそ今日はですね、今日のクライマックスのファーストステージの最終戦、決定戦ですけどもね、 どっちが福岡に行くかという試合ですけども、 ここはやはりね、昨日の反省点を生かして、 常に冷静でありながら予測する能力もビンビン働かせて、 瞬発的なものもビンビン働かせて、 しっかりとね、自分を律しながらいい写真を撮っていきたいなというふうには思っています。 経験上は僕は失敗した後には成功するんです。 だから今日は期待してもらっていいのかなと。 こんなん言ってええんかな。また失敗したら明日もう一回へこんで放送させてくださいね。 ということでちょっと長々なりましたけども、 写真の基本的なことというかね、 報道の現場に行く人とか報道の写真を撮るからということじゃなくて、 結構全般的になんでもこういう事前の予測と反応というものは影響しているのかなと思うので、 何か生活の中でもお役に立てたら嬉しいなというふうに思っていますが、 今日の僕の言い訳を聞いてくださって皆さん本当にありがとうございました。 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 それでは今日も彩りある素敵な一日を過ごしてください。ほなまた。 もっと見る #野球 #豆知識 #瞬発力 #写真撮影 #経験値 #写真の世界 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!03:411.オープニングトーク00:182.タイトルコール09:533.本題07:084.補足&ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう モモ🩷2024年10月16日こんばんは。毎回、拝聴する前にお題見て、どんなお話だろうと色々想像します。今回のお題〜野球を撮る中にすべてがつまっているという教え〜う〜ん~🤔野球やった事ないし、一試合まるごと観た事ないな。って思いました。聴いてみて、野球の事詳しくなくても理解出来ました👍予測と反応、ビジネスや普段の生活の中でも活かせるスキルだと思いました。今日も学びをありがとうございます😊2返信 Sakko2024年10月14日毎日デジタルで📸写真見てきました💡なる程⚾️万波ホームラン後は…日ハム感動場面ばかり🎉🎉湧き上がるエスコンが👏👏👏伝わりました😂👍ロッテ安田の⚾️ホームランと🧢打たれた日ハム金村投手の写真ありました💡🍀落込みが一連の写真で理解できました🍀リベンジ頑張って🔥👍スポーツは生き物だし📸も⛸️の撮影も瞬間を撮らえるには❤️その前に予測し📸シャッターなのですね💡 一刻も気が抜けない集中力と鍛錬の賜物💎🩵⛸️🧊EchoesofLife🧊⛸️🩵お会い出来る事お祈り致します💓🙏🙇8返信 ひより2024年10月14日貝塚さん、こんばんわ🌙毎日photography 10/14 8枚目。宮西選手の背中と脚に一目惚れしました😍全然野球わからないんですけど、なんなん、この美しい人…いやぁフォルムが美しい✨️そっから画像漁り始めて『フォトグラファーの名前入っとらん💢』と名前探すのなんなん…💦なんかわからんけど野球選手見て『綺麗やなぁ✨️』って感情がある事に驚いたのと、なかなか、あのフォームのお写真って無いんですねぇ…って何しとるんや?推しポーズ探すのなんなん🤔習性かな…?7返信 soyokazeyayoi2024年10月14日🐿️なんの皆さん、こんにちは✨😃❗貝塚さんはエスコンフィールドでお仕事中ですね。野球の試合は普段は観ないのですが、今TV観戦中、⚾今日は大丈夫ぶかな?ファールの入る先を凝視(笑)昨日は1枚は貝塚さんじゃなかったので、応援の方と2人体制なのかと思っていたら、そういうことだったんですね。今日は納得できるお写真が撮れますように。。。ほな、また明日~🖐️14返信 みっちゃんみちみち2024年10月14日凹んだ分、キッチリ取り返しに行くぞ!という気合いを感じました。声に出すこと、誰かに宣言することで退路も塞いじゃうし、さらに自分を鼓舞することになるのかなーと。貝塚さんの男気を見たような😆ガンバですっ💪🏻14返信 もっと見る
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毎回、拝聴する前にお題見て、どんなお話だろうと色々想像します。
今回のお題〜野球を撮る中にすべてがつまっているという教え〜
う〜ん~🤔野球やった事ないし、一試合まるごと観た事ないな。って思いました。
聴いてみて、野球の事詳しくなくても理解出来ました👍
予測と反応、ビジネスや普段の生活の中でも活かせるスキルだと思いました。
今日も学びをありがとうございます😊
ロッテ安田の⚾️ホームランと
🧢打たれた日ハム金村投手の写真ありました💡
🍀落込みが一連の写真で理解できました🍀リベンジ頑張って🔥👍
スポーツは生き物だし📸も
⛸️の撮影も瞬間を撮らえるには❤️その前に予測し📸シャッターなのですね💡
一刻も気が抜けない集中力と鍛錬の賜物💎
🩵⛸️🧊EchoesofLife🧊⛸️🩵
お会い出来る事お祈り致します💓🙏🙇
毎日photography 10/14 8枚目。宮西選手の背中と脚に一目惚れしました😍
全然野球わからないんですけど、なんなん、この美しい人…いやぁフォルムが美しい✨️
そっから画像漁り始めて『フォトグラファーの名前入っとらん💢』と名前探すのなんなん…💦
なんかわからんけど野球選手見て『綺麗やなぁ✨️』って感情がある事に驚いたのと、なかなか、あのフォームのお写真って無いんですねぇ…って何しとるんや?推しポーズ探すのなんなん🤔習性かな…?
貝塚さんはエスコンフィールドでお仕事中ですね。
野球の試合は普段は観ないのですが、今TV観戦中、⚾今日は大丈夫ぶかな?ファールの入る先を凝視(笑)
昨日は1枚は貝塚さんじゃなかったので、応援の方と2人体制なのかと思っていたら、そういうことだったんですね。今日は納得できるお写真が撮れますように。。。
ほな、また明日~🖐️
貝塚さんの男気を見たような😆
ガンバですっ💪🏻