TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#210 雪道ドライビングと人生の共通点21:51 2024年11月26日 1,156再生 問題を報告する 再生する シェアする いよいよ札幌もしっかり雪が積もる季節になってきました。雪道を運転していて、不思議と人生に通じるものがあると思ったのでお話しします。AI目次雪道運転と人生の共通点とは?逆境を乗り越える秘訣とは?アクセルとブレーキの使い分け人生におけるバランス感覚とは?プレミアム放送で新たな挑戦AI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やゴラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 11月の26日火曜日となりました。 うちの近所、札幌市豊田区の田舎の方ですけれども、周辺は雪がまだまだ残ってまして、 これはですね、土曜日の夜から日曜日の朝にかけて降った雪がまだ残っているという状態ですね。 札幌市中心部、会社の周辺とかなんですけれども、そこもやっぱり車の往来も激しいですし、人の動きもたくさんあるし、 またロードヒーティングといって、道路の下に暖房が入っていると言ったらいいのかな。 道路が暖かいんです。だから雪が溶けているというような場所がいっぱいあるので、 基本案が中心部そこまで今日動く限りはですね、全然雪に残っていないなと思いましたけど、 土とかそういう庭があるところとかは残ってますけど、人が歩くところ、車が動くところというのはほとんど残ってないなと思いましたが、 我が家の周辺はですね、まだまだ残ってます。 先週大阪に帰ってまして、日曜日に新都市空港に戻ってきましたけれども、 空港からうちの近所までバスがあるのでそこまで来て、そこから家まで雪があったので歩けないから、 妻に車で迎えに来てもらったんです。 妻はですね、うちの妻は雪道を運転するのがとても嫌い、怖いんですよね、滑るから。 嫌なんですけど、なんとか雪降ったちょっと後ぐらいだったので、進めるかなという感じで来てもらって、 そこでめちゃめちゃ怖がって、毎年のように怖がるんですけど、その時に話をしたんですよね。 そんな怖ないやんって。ここでブレーキ踏んだら大丈夫やん。 ここでこっちにハンドル切ったら、みたいな話をしてないんだけど、 それを喋っている時に、あ、この内容はもしかしたらなんなんラジオで使えるぞと思ったことがありましたので、 今日はそのことをですね、お話をしたいなと思います。 それでは海塚大使のなんなんラジオを始めていきます。 # タイトルコール この放送は北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる何々をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマは雪道ドライビングと人生の共通点という体操のテーマを掲げてみました。 体操のテーマですね。内容は僕が喋りますのでその体操の内容ではないんですが、ちょっとでもそんな感じするなぁと思ってね、っていうので話をしたいなと思います。 雪道というか、まあ雪道にもいろいろあります。新設といって降った直後のね、雪道というのはとても走りやすいんです。 真っ白になって地面が全部雪に埋もれてたとしてもですね、雪が降った直後、特にパウダーの跡なんていうのは全然走りやすくて、ハンドルが取られることなんかないんですが、 よく一番滑りやすいというか走りにくい、怖いなぁと思うのは、プラスになったりして、昼間プラスになって雪が溶けて、その溶けた雪が夜の氷点下になった時に凍っていって、少しアイスリンク状態というかね、アイスバーになるというか、こういう時が氷が張るような状態、これがめちゃめちゃ怖いんですよ。 そういうところの運転、滑り出した時に怖いとか、うちの近所も坂道が多いので、どうしても車を運転している時にお尻が振ったりとかですね、キュルッと滑ったりするんですよ。 で、その時にね、妻とそういうの喋っている時に、実際はですね、滑りやすい路面の場合ね、滑りやすい路面にあった場合っていうのは、お尻がキュって、車が滑り出した時にですね、どうしてもブレーキを踏んでしまうんですよ。 ブレーキを踏んだら、滑り出してブレーキを踏んだら、もっと滑ります。そのまま滑っていくしかないんですよね。これは完全に凍っているところで、ブレーキ踏む方が踏む前が回転するような状況は確かにあるんですが、回避する方法があるんですよ。 これは本当にどうしようもない時ももちろんあるんですけどね。回避する方法は、滑り出した時に軽くアクセルを踏むことによってですね、これ当然逆ハンドル、ハンドルを反対に切るとかいろいろ技はありますけど、止まりたいと思う時に逆にブレーキを軽くブチュッと踏んであげた方が挙動が戻るということですね。 まっすぐ滑るというか、滑らなくなって立て直すことができるということなんですよ。自分が回転しそう、ちょっと危ないと思った時に、怖いからブレーキ踏んじゃうんですけど、ブレーキ踏むよりも軽くちょっとクククってアクセル踏んであげたりすると戻るということが起きます。これがちょっと結構なんか人生と一緒かなってちょっと思ったんですよね。 僕はその会社員ですから、経営者とかね、自営業されている方のように自分の人生を経営として見てですね、そこまでお金を稼ぐとかそういうことに対して責任を持っているわけではなく、会社から給料をもらってますからね、そうではあるんですけども、当然会社員として生きていく中にも調子が良い時もあれば悪い時もある。 道路が不安定なように、不安定なこの雪道の時のような、なんか滑りやすい時、もうめっちゃ不安で、何と言ったらいいのかな、自分がまっすぐ走れるかどうか分からないような時だってそれはあるんですよ。かと思えばものすごく順調で走りやすい、もう本当に高速道路みたいな時もあります。 何やってても上手くいくなみたいな、流れみたいな、バイオリズムみたいなのもあるじゃないですか。その時に思ったんやけど、危ない時とかある意味しんどい時とか、ちょっと不安やなっていう時こそですね、ここは怖いって思った時に、ここはマイナスしんどいって思った時に軽くやっぱりブレーキをグーッと踏み続ける方が、やっぱりより悪い方向に行くっていう風に思います。 ここを軽くですね、それでもちょっと勇気を振り持って、軽くでもいいから前に進もうというよりも、アクセルをちょっと吹かすというか、カンカンってやってあげると、軌道修正できるというか、元に戻るというか、まっすぐ走れるというか、いつもの自分に戻るというか、勇気はなんか僕すごくしてて、これってすごく人生と一緒かなと思いました。 危ない時、雪道のような危ない時とか、雨が降ってる時とかも一緒だと思いますね。そういう時もそうやし、例えば山道でいうと下り坂とかね、下り坂もそうですけど、カーブの山道の下り坂なんて、ブレーキ踏みまぐってたりすると、ブレーキが焼き付いてですね、効かなくなったりするのがあるんですよね。 実際はアクセルワークであったりとか、ギアとかね、そういうものを駆使しながら、ゆっくりブレーキをグッて自分の力で踏むということではない方向で、スピードを緩めながら行くとかっていうことがあるなと思ってて、あったほうがいいなということですね。事故にならないというふうに思ったので、これがすごく人生に結びつくなと思いました。 滑りやすい、不安定、そんな自分の生きてる中でのバイオリズム的にもそういう時っていうのは誰しもあると思うんですけど、そういう時こそですね、怖いからこそグーッとブレーキを踏むとかっていう、もうずっと引きこもるとか、何もしないとかっていうことではなくて、軽くでもええからアクセルを踏む勇気を持ったほうがいいと思います。 当然ここで思いっきりアクセル踏んだらめっちゃ回転します。そんな無茶なことをするんじゃなくて、軽くでもいいから前に一歩進むぐらいのその勇気ですね、アクセル軽くコンコンって踏むっていうのは、そういうのがあったほうが怖い時こそアクセルっていうふうな気もしますし、逆に晴れてて路面状況がいいような一本道みたいな時に、スピードがめちゃめちゃ出せるみたいな時こそですね、アクセルを踏む力以上に、 ブレーキに対する意識というものがめちゃめちゃ必要だなというふうに思います。 これは本当の道路状況とか、本当の交通規則、社会の中での交通ルールみたいな話をしてませんよ。そんなの言ったら、本当に危ない時に、人を引きそうな時とかどこかに当たりそうな時に、ブレーキ踏まんと、カイズカがあの時そういう時はアクセル踏めって言ってたんです、みたいなことを言われたら終わりやから、そういうことじゃなくて、この力学の状態です。 結構不安定な、マイナスな動き、マイナスな環境な時こそですね、逆にちょっとでもアクセルを踏んだ方がいいんじゃないかということ、好調な時、気分も乗っててめちゃくちゃいいような時こそですね、一歩引いてブレーキを踏むぐらいの感覚、こっち側の方に意識を持っていかないと、そこの突っ走っていく時の方が周り見えなくなって危ないっていうようなことがあるんじゃないかなと。 これはもう本当アクセルとブレーキっていうものと、自分のね、調子みたいなものを考えた時に、これが何か逆転した方がいいんじゃないかっていうのは、とても雪道を走るテクニックとですね、何か似てるかなっていう風にはちょっと思ったんですね。 ぜひ交通ルールはしっかり守ってね、運転をしてください。ただ、人生の道を僕たちがドライブしていく、運転していくという時にですね、下り坂とか雪道とか滑りやすい時こそですね、ちょっと勇気を振り絞ってアクセルをちょっとでも吹かす方がいいんじゃないかというのと、より好調な時ね、まっすぐな道、いい時でスピードめちゃめちゃ出せる時こそですね、 少し一歩緩めながら、一定の速度を保ちながらブレーキに意識を持っていくっていう方がいいのかなという。これを言う人生の進み方のバランス、このバイオリズムがもちろんありますが、低い時こそ絶対吹かした方がいいやろうし、高い時こそブレーキを踏むというか、どんどんどんどん極端な波を作っていかない方がいいのかなみたいなところをちょっと感じたのでですね、お話をさせてもらいました。 雑談にきっかけはですね、お尻滑ったら怖いもんって言われた時に、滑ったらアクセル踏むんやそこでって、反対に逆半径でアクセル踏んだらええねんって言って、そしたら戻るからっていう話を妻にして、そんなのできるか怖くてって言われたことから喋ってますけど、そういう感覚ですね。 でもこのドライブテクニック、アクセルとブレーキの感覚っていうのは結構人生にもアクセルブレーキあるなと思いましたので、ちょっとなんかね、そういうふうなこじつけではあるかもしれませんけども、そんな感じもあるよねってちょっと共感してもらえたら嬉しいなと思ってですね、今日はお話をしてみました。 僕の今の人生を振り返っても、しんどい時こそやっぱ踏んだ方が良かったなと思うし、しんどい時にブレーキを踏み続けるよりは軽くでもアクセル踏んだ方が良かったなと思い返しますし、調子乗りすぎてたなっていう時にブレーキ踏まんがって失敗したこといっぱいあるんでね、そういうこともありましたので、ちょっとドライブに通じるかなと、運転技術に通じるかなというふうに思いました。 ハンドルの話は一切していません。どっちに向かうかみたいな話は全くしていなくて、このアクセルとブレーキのみの話ですけれども、何かこうね、皆様の日常の共感につながったら嬉しいなと思います。 # 告知&プレミアムのお知らせ ここで告知をさせてください。 昨日最後と言いましたけれども、 家庭用語促進協会大阪事務所にですね、 昨日連絡をしました。 全然大丈夫だそうです。 実は11月30日土曜日当日にですね、 急に来てもいいって言われました。 予約せんと、相手のやったらいいですかって言って 来られてもいいですよって言いますって言われたので、 基本は、つまりフリーで来ても構わないということらしいので、 告知させてくださいね。 毎日新聞大阪本社とですね、 家庭用語促進協会大阪事務所が手を組んでやっている 愛の手運動が60周年を今年迎えました。 それのシンポジウム、愛の手記者と語り合う これまでとこれからというシンポジウムが 11月30日午後1時半から大阪市リージョンセンターで開催されます。 事前に予約される方は大阪事務所のホームページから アクセスしてもらったり電話してもらったり ファックスしてもらったりしたらOKなんですけれども、 当日来ていただいて結構なので、 ちょっと心の隅に関西圏の方、 たまたま東大阪付近辺に寄ることになったとかやったらね、 ちょっと入っていただいても大丈夫ですので、 どうかよろしくお願いいたします。 あとですね、プレミアム放送というか そっちの方向に向けての話ですけれども、 ちょっと僕自身も先走ってですね、 会社の体制が整わらないまま自分の決意を述べましたけれども、 ちょっと今調整中ではあります。 うまいこと言ったら12月の頭から始まりますけど、 12月の頭がスタートできないなら1月の頭にします。 これはなぜかというとですね、 月の始めにやらないと最初の1ヶ月無料という特権を付けるつもりなんですが、 これの期間がめちゃめちゃ短くなります。 11月の例えば今今日、もし急に明日からやりますって言い出したら、 3、4日しか1ヶ月という計算しないんですよね。 今日から1ヶ月じゃなくて月末までの1ヶ月という計算をするので、 月末までの1ヶ月という計算になるので、 12月1日にスタートすれば12月31日まで無料期間があって、 11月1日からっていうふうになりますけれども、 そういうことがあるのでですね、スタートするときは月の頭にしようと思ってますので、 調整がうまくいけば当然12月頭ですけども、 ここはもうちょっと僕の問題でもなく、会社の責任とかでもなく、 時間がちょっと必要なので様々な調整がいるようです。 ごめんなさいね、急に僕がやるやるって言い続けてしまったんですけれども、 ちょっとそこがあります。 内容的にはですね、これ実際僕有料会員の方が増えるというふうに、 ちょっとあんま思えてないんですけど、 挑戦させてくださいというところではありますが、 プレミアム放送に特化してやりたいのは、 まず今までやってた生放送ですね。 ライブというものは生放送。 これはVoiceで生放送というのは3級生放送ですけど、 これはちょっとプレミアムに特化したいなというふうに思ってます。 特化した上でゲストを呼んだりとか、 今後していく可能性もあるかなというふうに思ってます。 あとプラスですね、写真に特化した、 ある意味写真教室と言っていいんでしょうか。 実際はこれ考えたらYouTubeでね、 今いいやほど番組あります。 写真を教えるような番組ってめちゃくちゃあって、 そんな無料で見れますから、 本格的に写真学びたい人もですね、 今もいろんなところに世に出てますからね、 教室なんか行かなくてもですね、 無料でYouTubeで好きな人の話を聞きながら、 写真を教えてもらえるということがいっぱいあるんですが、 僕がこれも声っていうものだけね、 Voiceの声だけを利用して、 本格的に写真のことを伝えていくという、 写真の美術とかいろんなことですね、 そういうものとかを伝えていくようなのを、 プレミアムにしてみようかなというふうに考えたんですね。 月曜日から金曜日の通常放送というのは、 ほぼ僕の日常の、前も言いましたけど日記ですよね。 自分が感じたことをただただ喋るという状況かもしれません。 こっちの方が僕も喋りやすくて楽しいのか、 楽しい可能性もあるんですが、 毎日新聞のね、写真記者という立場である中で、 僕がこの会社で学んできたことであったり、 いろんなフォトグラファーとフリーの方もそうですけども、 一緒に話したりとか教えてもらっていく中で、 感じたこと、学んだこと、写真に対する考え方、 また写真に対する技術、やり方、使い方、 カメラの選び方、スマホの使い方を含めてですけども、 そういうものをこれまでは無料でやってきましたけれども、 ここを少し専門的にもし学びたい、 声で学んでもいいという方限定になるんですね。 実際僕は絶対YouTubeで出てきて顔出しちゃった方がいいんですけど、 YouTubeでやるとなると今度はですね、 そんな簡単にできなくなってくるのは、 僕の編集作業が必要になってきます。 自分の動画を撮って、そこから映像を編集してやっていくとか、 また現場に行って、絶対分かりやすいのは、 絶対現場に行って実際撮ってみたりとかするとなると、 そういう機材がいったり、 自分を撮影する機材、 自分が撮影する機材を持ってますよ。 自分が被写体を撮影する機材を持ってますけど、 よりあなたにですね、 僕自身を撮影する機材であったり、 僕のモニター、ファインダーをね、 映像化する道具が必要だったりとかするんで、 僕もよくこだわるからね、 それだとそれでそっちにすごい費用と時間とかかります、 ってなってきたらそれを一人でやるにはあまりにも難しいという中で、 声でそれができたらなと、 これは本当に挑戦です。 実際はもうあまり有料会員が集まらなかったり、 この実際プレミアム放送自体に魅力を感じられない、 というような数字に出てきますからね。 そうなった時には、 数ヶ月やった後に引こうかなと思ってますけれども、 ちょっと挑戦したいというところでやりたいなと思ってます。 で、プレミアム放送の特権としては、 会員番号が付くということ、 会員になった方はね、会員番号が付くということ、 あと、1ヶ月のアーカイブというものが、 無料放送に関しては1ヶ月間しか聞けないんですけれども、 プレミアムの方は全期間、第1回から聞けるということですね。 そういうふうな状況になったりとかするようなので、 あとですね、これWebから申し込む、 インターネットのパソコンのホームページから申し込むのと、 携帯電話のアプリから申し込むので、 金額ちょっと変わっちゃうんです。 これも絶対にお得なのはWebから申し込んだ方がいい。 パソコン、つまりはスマホで使ったとしても、 スマホのSafariとかGoogleとか、 そういうインターネットの方から申し込んだ方が良くて、 防止のアプリからやっちゃうと、 これは手数料がちょっと増えてかかるようなので、 そういう場合は是非ですね、 Webから申し込んでいただけた方がいいなというふうには思ってます。 どうしてもお金が発生するということなので、 僕自身もすごく躊躇もありますし、 やってみていいのかというところ、 またそれをやることによる批判があるかというところも含めてですけれども、 僕自身もちょっとそこに対しての感度を高めできながらやろうと思ってます。 本来は僕がそうやって、 このボイシー音声コンテンツで、 何というのかな、 少しでも何か皆様にね、 ウィンの関係ですよね。 その対価としてお金を払っていただいて、 僕がしゃべる内容がお互い気持ちよくなるような状況の中で、 もしこれができるとなると、 新聞社の事業としてもですね、 新たにそういうことがもしかしたらできるんじゃないかっていう、 もっとこれから若い記者たちが、 僕のようにやりたいという人も出てきてもいいなというふうに思ってますし、 僕以上にしゃべりが上手い奴なんて嫌ほどいますから、 そういう眠った記者の力もですね、 会社の中にもいっぱいいてて、 記者だけに限らずですよ。 面白い奴はいっぱいいてるんですよ、世の中に。 うちの会社だけじゃなくてね。 会社にもいますから、 その眠ってる人たちがですね、 何かそういう形で会社にも貢献できて、 皆様にも貢献できて、 僕たちがこの新聞という事業もしてますけれども、 新たにどういうふうにして、 これから生き残っていくかというところも含めてですね、 何かきっかけというか、 新しいものが生み出せたらいいなという思いもちょっとありましてですね、 やりたいなと思ってます。 結果は失敗してもいいって僕は思ってるので、 というところはあるんですけれども、 頑張ってやっていこうかなと思ってますので、 もしご協力いただける方はですね、 よろしくお願いいたします。 番組の感想やご質問、トークテーマは、 コメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 コメントルールは12月からのものを記載しております。 ご覧いただけたらと思いますので、よろしくお願いします。 それでは今日も彩りある素敵な一日をお過ごしください。 ほなまた。 もっと見る #人生 #雪道 #ブレーキ #アクセル #雪道ドライブ 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!02:241.オープニングトーク00:172.タイトルコール09:453.本題09:264.告知&プレミアムのお知らせhttps://ainote-osaka.com/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう モモ🩷2024年11月28日こんばんは。奥さまの発言に思わず頷いてしまいました😂やはり怖い時思わずブレーキ踏みがちですよね。その時に人生との共通点の気付き。流石❗️貝塚さん👍こちらも頷き、同意。今日も素敵な学びをありがとうございます。7返信 素顔2024年11月28日こんばんわ約30年ほど前 大晦日の早朝アイスバーンの道で思わずブレーキ‼️ 🆚タンクローリー車と対マン あっけなく吹き飛ばされました太ももの筋断裂くらいですみました必要がない以外はなるべく雪道は避けています多分大きな車を視認してビビってしまったと思います人生ってビビった一瞬でブレーキを踏んでしまうこともあるからそのときちゃんと冷静に判断できることが大切ですね7返信 まさやん2024年11月27日追伸石川県及び北陸地方の方々地震によるお怪我はありませんか?大阪北部に住んでいます。揺れが少しありましたが大した揺れではありませんのでご安心を深夜の地震は怖いですね。北緯地方の被害が最小であることを祈っています。ほなまた9返信 yumisaku2024年11月27日こんばんは!遅い時間になってしまいました💦雪道の運転絶対無理ですもう車に座ってエンジンかけるとこから心臓バクバクで違う意味で危ない私だと思います大阪だから雪の日に運転することはないと思いますが想像してみたら無理でした💦人生で考えると良いときも悪いときもブレーキかけてきたかなブレーキもアクセルも判断するのに時間がかかってたしでも今は少しは早く判断出来るようにはなったかなと思ったり難しいな💦プレミアムの手数料の話よくわかってない私です決定したら詳しく教えて下さいね10返信 PINEつうしん2024年11月26日そもそもペーパードライバーの私が運転することは社会悪と言われたことがありまして😂雪道どころか普通の道でもアクセルとブレーキの使い方が下手すぎて今はもう運転してません💦人生の運転は…今のところアクセルもブレーキもそこそこ使えてきたと思うけど道に迷ったことはあったかな?😵💫プレミアム放送楽しみにしています。挑戦を応援します。コケたら華麗にチェックマーク入れて立ち上がりましょう😁フォロワーあと1人で1500人ですね☝️12返信 もっと見る
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奥さまの発言に思わず頷いてしまいました😂やはり怖い時思わずブレーキ踏みがちですよね。
その時に人生との共通点の気付き。
流石❗️貝塚さん👍
こちらも頷き、同意。
今日も素敵な学びをありがとうございます。
約30年ほど前 大晦日の早朝アイスバーンの道で思わずブレーキ‼️ 🆚タンクローリー車と対マン あっけなく吹き飛ばされました
太ももの筋断裂くらいですみました
必要がない以外はなるべく雪道は避けています
多分大きな車を視認してビビってしまったと思います
人生ってビビった一瞬でブレーキを踏んでしまうこともあるからそのときちゃんと冷静に判断できることが大切ですね
石川県及び北陸地方の方々
地震によるお怪我はありませんか?
大阪北部に住んでいます。
揺れが少しありましたが大した揺れではありませんのでご安心を
深夜の地震は怖いですね。
北緯地方の被害が
最小であることを祈っています。
ほなまた
遅い時間になってしまいました💦
雪道の運転
絶対無理です
もう車に座ってエンジンかけるとこから心臓バクバクで違う意味で危ない私だと思います
大阪だから雪の日に運転することはないと思いますが想像してみたら無理でした💦
人生で考えると良いときも悪いときもブレーキかけてきたかな
ブレーキもアクセルも判断するのに時間がかかってたし
でも今は少しは早く判断出来るようにはなったかなと思ったり
難しいな💦
プレミアムの手数料の話
よくわかってない私です
決定したら詳しく教えて下さいね
雪道どころか普通の道でもアクセルとブレーキの使い方が下手すぎて今はもう運転してません💦
人生の運転は…今のところアクセルもブレーキもそこそこ使えてきたと思うけど道に迷ったことはあったかな?😵💫
プレミアム放送楽しみにしています。
挑戦を応援します。
コケたら華麗にチェックマーク入れて立ち上がりましょう😁
フォロワーあと1人で1500人ですね☝️